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暗黒大陸中国の真実を読んで・・・2

1 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:51:27
【著書名】暗黒大陸中国の真実
【著者名】ラルフ・タウンゼント
【翻訳】 田中秀雄・先田賢紀智
本書の簡単な紹介↓ 
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829503459/250-2736619-6535438

前スレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/northa/1113553848/
【暗黒大陸中国の真実を読んで・・・】

2 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:52:48
前スレ >1

1 名前:ミンミン蝉2号[] 投稿日:04/08/20(金) 15:51
昨日、図書館にて新刊のコーナーにこの本が置いてあるのを何気なく手にとって読んでみたのが全ての始まり。
中国といえば、日本の隣国で、かつては文化の発信地。近頃のニュースも中国をこれからのアジアの重鎮として
伝えておりますし、中国にはまばゆい未来が待っているものと思っていました。
しかし本書は全てを隠すことなく書き記し、私は強く衝撃を受け、一晩で読み終わりました。
そしてますます中国について知りたくなりネットで調べてさらに深い衝撃を得ました。
チベット、通州、天安門、対中ODAの存在、南京大虐殺の真意・・・。

皆様は、この本を読んでどのような感想をお持ちになりましたか?
なるべくいろいろな見解を知りたいです。長文、短文、どんなものでも構いません。
どしどしと書き込んでください。

3 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:54:48
110 :週刊新潮8月26日号 :04/08/20 03:55
『中国政府は相変わらず反日運動を推進している。学校の教科書に反日プロパガンダを刷り込み「大嫌いな日本」という歌まで作って授業で毎日歌わせる。
 国際会議で中国人は「今も昔もすべての国と誠心誠意お付き合いしています。然るに敵は謂れなき罪をかぶせ、付けこんでくるのです」と・・・』
↑の文章は、驚くこと無かれ、70年も昔に米外交官ラルフ・タウンゼントが記した「暗黒大陸・中国の真実」の一節だという。
「そのころは国民党の蒋介石の治世(中略) タウンゼントがこれを書いたのは昭和八年、
 江沢民が反日の原点のように言い立てた南京事件の四年前で、要するに何もなくても反日はやっていたわけだ」(本文より)

同著では、「世界に冠たる詐欺師、ペテン師で掠奪から人殺しまで何でもしながら責任逃れは上手」それが中国人だという。
そんな中国人といかに扱うかのケーススタディとして挙げているのが、福建省の福州で起きた外国人市民殺害事件とその対応だ。
英国人女性宣教師二人が野盗に捕らわれ、帝国主義者と罵られながら、生きたまま全身を切り刻むリンチを受け、処刑された。
この背景には、国民党が野盗を操り、英国政府の出方をうかがう目的があったという。
続いて、日本人の教師夫妻が野盗グループから脅迫を受け、これに対応した日本領事館は、
「ばかばかしくも主権国家に対する礼儀を重んじ中国側当局に事情を説明して、夫妻の警備を要請した」。
中国側は誠実そうに夫妻宅に兵士を配置し警備させるが、ある夜兵士は姿を消し、夫妻は殺害されてしまう。
「当局が野盗と組んで襲撃時に警備を引き揚げさせた。信頼させて寝首を掻くいつものやり口」だった。
田村領事は怒り、中国側の警備の手落ちを指摘して5万ドルの賠償を請求するも、中国は言い逃れようとする。
そこで田村領事は、「軍艦数隻がこちらに向かっている。熟慮されるよう」と脅した。
すると中国側は、日本の軍艦が到着する直前に5万ドル、耳を揃えて持ってきたという。
そして、この件があってから福州では「日本人殺害はもちろんあらゆる反日行為がぴたりと止んだ。
日本人は最高の扱いを受け、最も尊敬される外国人となった」。
そればかりか、中国政府の搾取を嫌った中国人が、日本領台湾のビザを求めて日本領事館に列をなしたという。

4 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:55:17
暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント

全く政府は何を考えているのやら。他に五千万ドルの使い道はないのか。何の策もなくむざむざ
手渡すとは何たることだ。「濡れ手で粟のぶったくり」とはこのことで、前の借金を
忘れて平気の平左。数億ドルの借金を返さないどころか、借りたその金をアメリカ人の虐殺、
資産破壊などの反米運動資金に廻す政府である。もらえるだけ貰ってお礼の気持ちの
ひとかけらもない人間が中国人だとしたら、ケシ粒ほどの良心の呵責も持ち合わせない
人種のようである。

5 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:56:10
暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

序文の一部抜粋
本書はありのままの真実を伝える本である。中国人のありのままの姿を伝えるのが本書の
狙いであるから、読み進むうちに胃がムカムカきたら、それで所期の
目的は果たせたと思う。中国で現在何が起こっているかを正確に調査したら、
ほとんどが見るも恐ろしい、胸が悪くなるような結果しか出てこない。中国人の行動自体が
恐ろしい、胸が悪くなるようなものだから当然である。

6 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:56:52

暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

序文の一部抜粋
本書で中国と中国人について述べるのだが、内容がいかに過激であろうが、
そのことについて謝罪するつもりは全くない。



家はどうか。豚を家に入れるから豚小屋と変わらない。

白状しないと、大きなハンマーで足首を叩き潰す。
容疑者であろうが、目撃者であろうがお構いなし。

7 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:57:24

暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

風呂にはあまり入らない。とはいっても、一生に一度も風呂に
入らないというわけではない。

金持ちは贅沢して年に二、三回は風呂に行く。

日本人は誰もがきれい好きである。一目でわかる。
労働者でも毎日風呂にはいる。

8 :名無的発言者:2005/06/22(水) 19:57:37

暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

山東半島を囲む黄海はその名のとおり泥川が流れ込む「黄色い海」であり、
中国が生み出した数少ない名作の一つである。

9 :名無的発言者:2005/06/22(水) 20:06:01
重複につき、このスレは削除依頼をおながいします。
ずっと前に2は立っています。
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/china/1118383823/

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