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バルテュス

1 :わたしはダリ?名無しさん?:05/02/20 02:58:56
ざっと目を通してもバルテュスの名前があまり無いので作ってみました。
で、因にパリでバルテュスの作品が観れる美術館でポンピドゥーとピカソ美術館
以外で知ってる人いたら教えてください

2 :わたしはダリ?名無しさん?:05/02/20 12:25:52
 
>>1
「バルテュスはどう見る!?」
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/gallery/991217379/l50
 
 
    激 し く 糸冬 了 ! ! !
 

3 :umeda souichirou:05/02/20 13:02:01
 バルテュス先生を語る上で、ご婦人さま、 「節子・クロウソフスキー・ド
・ローラ」氏の存在は欠かせない。僕のような人間にも美術を諭す事のできる
最重要人間。節子・クロウソフスキー・ド・ローラ婦人の美点は、結局
そういう美術という観点においての視野の広さとかより先ず、心構えの美術論理
もかなりのものだと感じる。節子・クロウソフスキード・ローラ氏の感覚が決して
品位論ばかりでない証明としては、「画材を知っている事が答えとは、少々違う」という
感覚。その一言がその感覚を裏付けている。公共建築対応の強固な画材を嫌う
上品画家は、油彩を下塗り、平塗り、上塗りと、階調の当てはめ方も、実に見事。
でも、本当にそれだけらしい。
 「技法と思想の溶かし方と、それが明確に相手につたわってるか」という事が凄く
肝心らしい。絵画の会は伝えるの字。みたいな。伝わり方として、重要な、
 「自分にとって世界はこういう風に見えている」という希釈が大事なんだと
思う。テクスチャーの取り方と表現の仕方とかがあって、極端なまでに世界観をブッつめて
いくと、ぜ〜ったい自分のテクスチャが必要になる。「総てを知ってて、且つ自分らしさが派生
しないといかん。それが絵画正義」っていうのが本当らしい。
 これが教わった本当の絵画理論。

4 :わたしはダリ?名無しさん?:05/02/20 15:52:55



詐欺師夫婦 → 宮元健次・智美




5 :わたしはダリ?名無しさん?:05/02/20 23:09:48
夫人でしょw

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