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日本はどうして偉大かを語れ

1 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 14:42:24
非白人国で、唯一の独立国であり、産業革命をなしとげ、列強の一つとなり、経済大国となった日本。
どうしてそんなに偉大なのか。

2 :長谷部タイ子:2005/04/16(土) 14:43:24
導尿カテーテル2げと

3 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 15:07:53
戦争で一回しか負けたことがないから

4 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 15:27:34
世界で一番歴史のある国だから

5 :万年救護大本尊の朴蓮:2005/04/16(土) 15:43:52
イエス・キリストが親分のた国だから−

6 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 16:02:09
朝鮮人みたいなスレを立てるな。
みっともない

7 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 17:29:22
戦国時代から江戸時代に培われた武士道の力が大きいと思う。

8 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 17:49:46
中国の暴動を傍観する余裕があるから

9 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 18:50:11
>>3
三度負けている

1:白村江 対シナ
2:大東亜戦争 対アメリカ
3:金融 対ユダヤ

10 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 19:33:07
>>9 3はまだ勝敗は付いてないよ。劣勢ではあるけど個人金融資産が外資に流れたら敗退。


11 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 20:07:35
天皇陛下が居られることについて触れられていないのはどういうことだ?
アメリカ大統領でさえホワイトタイで空港に出迎えるぐらいだぞ
さすが世界市民ばかりの基地外日本史板だな


12 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 20:26:09
>>10
無理
今から日本がアジア、太平洋の覇権を握る可能性と同じくらい勝ち目が無い

13 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 22:45:52
個人金融資産が外資に流れれば世界支配に一歩近づく。

14 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 23:19:11
ビルゲイツに対抗するには?

15 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 23:26:18
1:白村江の戦い  対シナ   朝鮮半島利権   半島が親日属国になれば勝ち
2:大東亜戦争  対アメリカ   アジア経済利権 アジアに円経済圏が出来れば勝ち
3:金融(石油)戦争  対ユダヤ   世界経済         


16 :日本@名無史さん:2005/04/16(土) 23:31:43
1:半島が親日属国になれば勝ち→10年後、統一コリアは親中属国へ
2:アジアに円経済圏が出来れば勝ち→50年後、アジアに元経済圏成立

17 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 16:28:09
元帥海軍大将従一位大勲位功一級侯爵 東郷平八郎
がいたから。

18 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 17:29:19
やっぱ、封建制と武士道でしょ。歴史上、日本と西欧にしか生まれなかった。
これが、近代の母体だよね。

19 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 19:34:35
>>10
>個人金融資産が外資に流れたら敗退。
郵政民営化は
特殊法人的な巨大金融機関を作り
天下り役人に放漫融資をさせて
破綻させてから外資に売却するための
小泉たちの売国政策

郵政は民営化なんかしなくとも
既存の民間企業の参入を許せば解決する

20 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 21:23:16
大陸からの距離が微妙だったからだな。

21 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 21:23:55
なぜ日本が急激に近代かできたかを列挙してみよう
・識字率の高さ
・国家存亡の危機意識があった
・モノの輸入ではなく技術の輸入を行った
・外国語(英語など)での発展をせず、単語のほとんどを日本語に翻訳
・模倣力と応用力
・世界情勢認識の的確さ
・維新後の教育の重視
とかかな

22 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 23:02:11
そういう姿勢がとれたのは、江戸時代に培われた武士道の賜物ですね。
実質を重んじる気風、名誉を重んじる気風、約束を厳守する気風、
すばらしいです。

23 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 23:07:27
やなスレだな・・・

24 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 23:34:51
勝って兜の緒を締めよ。

25 :日本@名無史さん:2005/04/17(日) 23:37:12
【大成功】
日本
【まあ成功】
トルコ タイ
【日帝のおかげで成功】
朝鮮 台湾

26 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 00:23:33
「日本はなぜ敗れるのか − 敗因21箇条」山本七平

一、精兵主義の軍隊に精兵がいなかったこと。然るに作戦その他で兵に要求されることは総て精兵でなければ
出来ない仕事ばかりだった。武器も与えずに。米国は物量に物言わせ、未訓練兵でも出来る作戦をやってきた。

二、物量、物資、資源、総て米国に比べ問題にならなかった。

三、日本の不合理性、米国の合理性

四、将兵の素質低下(精兵は満州、支那事変と緒戦で大部分は死んでしまった)

五、精神的に弱かった(一枚看板の大和魂も戦い不利となるとさっぱり威力無し)

六、日本の学問は実用化せず、米国の学問は実用化する。

七、基礎科学の研究をしなかった事

八、電波兵器の劣等(物理学貧弱)



27 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 00:37:03
軍靴の音がする

28 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 00:37:24
>>21 何故そうなったのかが明示されて無い。
>>26 結局文系出身の官僚が問題ですね。現場を知らず頭の中で都合よく組み立てただけ。


29 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 00:39:46
続き

「日本はなぜ敗れるのか − 敗因21箇条」山本七平

九、克己心の欠如
一〇、反省力無きこと
一一、個人としての修養をしていないこと
一二、陸海軍の不協力
一三、独りよがりで同情心が無い事
一四、兵器の劣悪を自覚し、負け癖がついたこと
一五、バシー海峡の損害と戦意喪失
一六、思想的に徹底したものがなかったこと
一七、国民が戦いに厭きていた
一八、日本文化の確立無き為
一九、日本は人命を粗末にし、米国は大切にした
二〇、日本文化に普遍性無き為
二一、指導者に生物学的常識が無かったこと

山本氏の著作全般からのまとめです。

30 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 00:43:54
詳細はこれを見てほしい。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047041572/qid%3D1113752547/249-5556087-9767524
(非アフリエイト)
図書館で借りても可。 

31 :日本@名無史さん :2005/04/18(月) 00:46:12
有能な民族だから


32 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 01:11:20
日本はなぜ敗れるのか?
相手が悪かった
アメリカ以外の国なら少なくとも負けることは無かった

アメリカ>>>>ドイツ≒ロシア≧日本>>イギリス≒フランス>イタリア>(越ry)>その他

33 :日本@名無史さん:2005/04/18(月) 01:18:11
>>32
アメリカさえ参戦していなければ、WW2は枢軸の勝利
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1112455883/


34 :日本@名無史さん:2005/04/19(火) 23:32:13
自然科学と物作りでは、日本人の優秀さは世界でも相当上位だな。
しかし、社会科学や制度作りでは、カラッキシだめだね。官僚主義と拝米主義が
恐ろしいほど根強い。

35 :日本@名無史さん:2005/04/20(水) 00:06:37
しかし凄いよな、ただでさえ小さな島でさ、中国・ロシアに対等に戦ったんだからさ、最後は日本対世界みたいになったが、よーく考えると凄いよ、中国・ロシアでアメリカの援助を受けない日本を潰せなかったんだから

36 :日本@名無史さん:2005/04/21(木) 01:02:25
謙虚だから。

37 :日本@名無史さん:2005/04/21(木) 16:16:21
太平の江戸時代を作り上げたこと。
それにつきる。
産業革命はなくても、社会システムは成熟していた。


38 :日本@名無史さん:2005/04/22(金) 22:29:55
太平というだけなら、朝鮮国も清国も太平だったでしょう。

39 :日本@名無史さん:2005/04/22(金) 22:57:27
安土桃山時代から何かが変わった気がする。
その後の秀吉の朝鮮出兵で古来からの中国中心の国際秩序が崩壊した。

40 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 16:59:50
日本では、嫁に行くと姓が変わるけど、こういうタイプの家族制度って、
日本とヨーロッパだけなんだよね。これって、当時としては女性の人権
を認める重要なことだったと思う。こういうことも近代の発展の基礎として
大きいと思うな。

41 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 17:01:52
>>40
アメリカも変わるよ。

42 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 17:26:51
>>41
それは、ヨーロッパ人が移民したからだす(ネタだろうけど)。

43 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 17:31:13
どうでも良いけど、中国系や朝鮮系のアメリカ人は、結婚した場合の姓を
どうしているんだろうね。

44 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 20:56:57
日本では、古代・中世でも、女子が相続権を持っていました。
女帝もいたし、女大名の例もある。女官にも位階が与えられました。
歴史的に女性の地位が非常に高い民族です。ヨーロッパ以外では非常に稀ですね。

45 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 22:40:14
日本はもともと母系社会。
庶民レベルではかーちゃんが実権を握っていることが多いでしょ(w


46 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 22:43:20
河豚がうまいから、日本人でよかったと実感しまつ。

47 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 23:18:42
島田紳助の悪行
@紳竜時代、客席で野次った客に暴行
A同じく、バラエティ番組でデレクターに暴行
Bスッチー事件 些細なことで難癖つけて相手を罵り泣くまで説教する
C娘鼻血事件 挨拶をしなかっただけでリンチ
D嫁殴打事件 顔面を殴打、前歯を折る
E鈴鹿事件 タイムの計測をミスした女性に暴行
Fスッチー事件2 パペポで鶴瓶が告白、またしても些細な事でブチギレ
G伊丹事件 声かけた相手を罵り警察までかけつける騒ぎをおこす
二年前「サンデー毎日」にスクープされる。
ただ単に「ハロー」と声を掛けられただけで逆上(ほとんどキチ○イ)
Hアイドル殴打事件 某アイドルにビンタ
I3年前の5月、大阪・関西テレビの「太っ腹!紳助ファン」収録中
若手芸人コンビ「麒麟」田村が紳助を「面白くない芸人」とネタにした。
怒った紳助、客の前で田村の髪の毛をつかみ殴る蹴るの暴行。
さらに楽屋に連れて行き、壁に田村の頭をぶち当てた。

48 :日本@名無史さん:2005/04/23(土) 23:58:20
類似スレじゃね?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1103468138/

49 :日本@名無史さん:2005/04/24(日) 18:56:54
中国の最近の発展は、これからどうなるかね。

50 :日本@名無史さん:2005/04/25(月) 22:23:39
地球全体の資源と環境の限界を考えると、中国が発展するということは、
その分、どこかが衰退せざるをえない。

51 :日本@名無史さん:2005/04/26(火) 00:51:26
俺様が生まれた国だから。

52 :日本@名無史さん:2005/04/26(火) 12:58:13
日本列島の地形が右肩あがりだから。

53 :日本@名無史さん:2005/04/27(水) 22:56:56
江戸時代の日本は武士が支配階級だったから、実質を重視する気風が良かったんですね。
アジアの他国では、文官優位で、形と伝統ばかり重視したからダメだったんです。

しかし、最近の我が国は、どうやら文官優位の風潮があるようで、・・・。

54 :日本@名無史さん:2005/04/27(水) 23:17:07
戦前の武官はちょっといただけませんが。

55 :日本@名無史さん:2005/04/29(金) 22:03:15
明治天皇も、それまでのナヨナヨとした皇族の伝統を打破って、
健康で逞しい身体を持っていた。

56 :日本@名無史さん:2005/05/03(火) 22:34:39
まじめだから。

57 :日本@名無史さん:2005/05/03(火) 22:57:25
>>54戦前というか昭和の軍人って武官かね?文官だろ?現場を知らずに机上で作戦立ててたんだから。


58 :韓国人:2005/05/03(火) 23:08:11
日本は最高だよ

59 :日本@名無史さん:2005/05/03(火) 23:54:43
>しかし、最近の我が国は、どうやら文官優位の風潮があるようで、・・・。

誰もここにつっこまんの?

60 :日本@名無史さん:2005/05/04(水) 22:06:43
>>59
みんな賛成なんだよ。

61 :北一輝:2005/05/04(水) 23:49:00
日本人の偉大さはチョンやチャンが恐れるその突破性にあり。
規制だらけでペントハウスやプレーボーイの直輸入版こっそり見てた
ポルノも今やアメリカよりずっと規制が無くなった。
やると決めたら徹底してしまう民族性の恐ろしさ。
2000種類の合金の熱膨張係数が頭に入ってる大田区あたりの町工場
のおっさんたちが世界中どこでも作れないとてつもなく高品質な資本材(部品)
を世界中に輸出する。

62 :日本@名無史さん:2005/05/05(木) 22:43:12
約束を守らないことを恥と感じる。
血縁より、組織や約束を重んじる。
形式より実質を重んじる。
まじめで熱心である。
極める情熱を持つ。
女性の社会的地位が高い。

63 :日本@名無史さん:2005/05/06(金) 23:58:28
文官優位が続くとどうなるかは、JR西日本を見れば一目瞭然だね。

64 :日本@名無史さん:2005/05/07(土) 00:51:38
「単純さ潔さを愛す」

見方を変えると精神的に単純で、ある種の目的に集中しやすい。

・たまたま分かったやつがいると、シナ、ロシアにも勝利できる。
・たまたま分かったやつがいないと、太平洋戦争のように全滅する。

今は、分かったやつがいない状態。残念ながら雌伏のとき。

65 :日本@名無史さん:2005/05/07(土) 22:37:57
アメリカがイラク攻撃をした頃の国務長官パウエルと国防長官ラムズフェルドを
見れば、文官と武官の感覚の違いが良く分かる。パウエルは元軍人だ。彼は、
頭でっかちなラムズフェルドの机上の作戦の危険性を充分予想できた。結果は、
緒戦の勝利のみで、その後は予想どおりの泥沼化だ。

66 :日本@名無史さん:2005/05/07(土) 22:51:33
http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html
日本人はとても素敵だった

67 :日本@名無史さん:2005/05/11(水) 23:24:39
トヨタが製造業の世界最高利益だってね。
尊敬するなぁ。

68 :日本@名無史さん:2005/05/11(水) 23:27:17
飛騨

69 :日本@名無史さん:2005/05/14(土) 20:22:19
文明開化やら戦後の復興のように
急速に世界に追いつくことができる 柔軟な感じ。

欧米やペの国みたいに民度が低くないほうだと思う。
欧米の人間も日本人を民度が低いとはいわない
大抵、礼儀正しいとかいうし。
海外の小説とかみてみると、「にきびだらけで太っちょのジョン」だの
「あたし弟が食べてたパンを取り上げて外に投げ捨ててやった」だの
性格の悪さが滲み出てる

70 :日本@名無史さん:2005/05/14(土) 21:48:09
>>69
そんな小説の一シーンだけで欧米は民度が低いとか言っちゃうのはどうかと
ぺの国に関しては同意

71 :日本@名無史さん:2005/05/17(火) 22:14:28
むかし、神様が材料を焼いて人間を創りました。
生焼けで失敗したのが白人になりました。
焼きすぎて焦げてしまったのが黒人になりました。
丁度ほどほどに焼けて出来たのが日本人です。

72 :日本@名無史さん:2005/05/18(水) 04:01:03
神様は

現実ありのままとして中国を作りました。
天国のイメージとして日本を作りました。
地獄のサンプルとして韓国朝鮮を作りました。

73 :日本@名無史さん:2005/05/25(水) 13:57:34
>>71
なるほど。黄色人種は一番おいしく食される人種なんですね。

74 :日本@名無史さん:2005/05/25(水) 23:39:55
私は日本人ですが、自分の皮膚が黄色いと感じたことはありません。
というか、皮膚が黄色の人を見たことがありません。
それより、私より色黒の白人に出会うことも結構多いです。
ああいうのを白人というのも変な感じです。

75 :日本@名無史さん:2005/05/26(木) 23:50:43
肌色です。

76 :日本@名無史さん:2005/05/27(金) 17:01:18
偉大なのかどうか

勝負事をやっていると自分の性格にあった事以上に
展開ができないのと同じように
民族気質にも特徴があるような気がします。

例えばアメリカだと実証主義のなかに法則や規格を世界規格に
すぐしようとする。大元を押さえようとするんですな(笑

日本の場合、製品の質を求める職人的な気質が大量生産時代に
はまったと考えられないでしょうか
これは原料を輸入して付加価値を付けて輸出する。
大久保利通がイギリスに行ったときに紡績機械が大量に輸出されろのを
見て日本はこれで行こうと脱亜入欧をデザインしたとの伝説がありますが
民族的に職人気質がないとこの路線はうまくいかなかった。

周辺の国を見ると中国人の流通感覚は世界でも飛び抜けている
ような気がする。

これらは向き不向きが民族の気質の中にもあるような気がします。

77 :日本@名無史さん:2005/05/29(日) 11:06:10
日本人の偉大さは、ものづくりにありますね。
職人と理系の研究者の優秀さが日本の発展の基本ですね。
実際、日本の文系の研究者の内容は壊滅的です。

78 :日本@名無史さん:2005/05/30(月) 22:05:58
根っからの労働者・・・

それが日本人・・・

79 :日本@名無史さん:2005/05/31(火) 10:52:06
>例えばアメリカだと実証主義のなかに法則や規格を世界規格に
すぐしようとする。大元を押さえようとするんですな

なるほどね。それが無いから日本にはちょっとした専門家は生まれても
偉大な研究者は全く生まれないわけね。

80 :日本@名無史さん:2005/05/31(火) 20:15:45
>>79
文系の研究者については、そのとおりですね。
理系については、日本発の世界規格も珍しくありませんね。
ただ、日本の場合は、これまで個人名が出て来にくい社会だったという特徴が
ありますね。

81 :日本@名無史さん:2005/05/31(火) 20:38:23
俺が、いるから、、、、、・・・・・・・・・・・偉大。

82 :日本@名無史さん:2005/05/31(火) 23:12:07
太平洋戦争後のアメリカ統治終了後の驚異的なスピード回復と経済発展

83 :日本史@名無しさん:2005/05/31(火) 23:41:24
↑ そら焼け野原に最新鋭設備入れられるし安価な労働力は国内でも無限。そこに降って湧いた
隣国の戦争特需w

まあ日本人の自然科学的改良技術は素晴らしい。工学では世界最高だよ、間違いなく。

ただし基礎科学や思想という根っこの抜けた、条件反射的職人芸なのが悲しい。



84 : :2005/06/01(水) 16:02:18
>>83
>ただし基礎科学や思想という根っこの抜けた、条件反射的職人芸なのが悲しい。

要するに困った時の神風頼み民族
ところが実に都合の良いときに神風が吹く

85 :日本@名無史さん:2005/06/01(水) 17:36:37
神の国だから偉大なのです

86 :日本@名無史さん:2005/06/01(水) 19:52:29
>>80
まぁ、文系と理系が明確に分かれてる時点でもう世界規模の
法則や規格も期待出来ないのかも・・

そもそも日本は形而上的なものは蔑視されて実質的なものに
重きを置く特徴がある・・・
日本人は哲学や数学って何の役に立つの?とか言う奴や
宗教や思想にすぐ拒否反応示す奴がほとんど。
文系学者より理系学者の方が支持される風潮があること自体・・・もう
目の前の日常にしか興味ないって感じ。

こんな民族に偉大な新発見とやらは生み出せるはずが無い・・

87 :日本@名無史さん:2005/06/01(水) 23:57:31
>>86
それ自体は、アメリカのプラグマティズムと似ているところはありますけどね。

88 :日本@名無史さん:2005/06/01(水) 23:58:56
ダサツマの影響かw恐ろしい。
自己愛に満ちて気持ち悪いよな。

89 :日本@名無史さん:2005/06/02(木) 21:07:43
>>88
どこぞの半島や大陸よりずっとましです

90 :日本@名無史さん:2005/06/02(木) 21:10:47
>>86
有言不実行の輩。偉大な新発見の前に、目先の問題でも片付けろ。
それからだ。



91 :日本史@名無しさん:2005/06/03(金) 05:40:08
>86

>文系学者より理系学者の方が支持される風潮があること自体

ここは違うな。基礎科学の低レベルしらねえの?
理系と言うより実学的工学、応用化学、猿まね・・・などと言うべきか。それと日本の
文系学者のレベルが低いのもあるよ。古代史学なんて科学じゃねえしw

戦後アメリカンオンリーになったのも、実は日本こそプラグマチズムの国だったから
だよ。ただし、アメリカ人は理系の探求心は非常に裾野が広いんだが、今の日本人
は農業などの一次産業人口が僅少でサービス業、サラリーマンばかりなのでもうさ
っぱり。

92 :日本@名無史さん:2005/06/05(日) 21:59:49
文系学者のレベルが低いのは、古代史だけじゃないよ。
法学でも経済学でも全部壊滅的だよ。

93 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 20:48:33
あの文系学者や官僚や公務員の文章は、なんで
3行で済むことを、300行くらいに書くのかね?
理解しがたい
脳みそを一度顕微鏡で詳しく見たいという欲望に駆られる

94 :日本@名無史さん:2005/06/19(日) 19:23:38
極める情熱があるから。

95 :日本@名無史さん:2005/06/19(日) 21:03:19
工学系 ものづくりの能力は世界一だろう
儲けの分け前の大半を能無しの文系が、むしりとってるから
おかしな国、世界的に見て、異常な国といわれる
というアンバランスな国になっているのが目下の最大の問題点だ

96 :日本@名無史さん:2005/06/22(水) 00:27:04
理系の方々がテクに熱中する傾向が強くて、金儲けに熱心じゃなかったからとも言える。
最近は、ちょっと違う人も出てきたようだが。

97 :日本@名無史さん:2005/06/23(木) 21:30:12
気候風土に恵まれてる点が一番だが、長年の稲作でものづくりの能力が
鍛えられた 米作りほど煩雑で難しいものはない 器用さも必要
(やったことはないが)
それが証拠にイモが主食でものづくりが得意な民族はいない
稲作民族はほかの民族に比べ、ものづくりがうまい

98 :日本@名無史さん:2005/06/23(木) 21:47:51
稲作とか別にあんま関係ないだろ
宗教とかが一番影響あるんじゃないか?

99 :日本@名無史さん:2005/06/23(木) 23:34:58
今の日本の基礎を築いたのは朝鮮系民族
だからこそ偉大ニダ

100 :日本@名無史さん:2005/06/23(木) 23:40:05
一般的に熱帯域の人々は
温帯域の人々に比べて不思議な事に経済活動が停滞すると言われています。
だから、よく日本人が「日本は四季がはっきりして自然が豊かで島国だから海の幸も豊富。」
と言いますが普通考えてそんな豊かな所に住んでいる人々は現状に満足してしまって
これ以上経済を発展させようなどとは考えないと思います。
また自然に恵まれた所に住んでいる住人の国の経済は停滞・抑制するのが当たり前だと思います。
したがって、ヨーロッパから一番離れた日本という国が先進国なのは不思議としか言いいようがありません。


101 :日本@名無史さん:2005/06/24(金) 01:30:47
日本人は他のアジア諸国に比べるとヨーロッパに近い遺伝子を持ってるらしいしな
流れてる血がそもそも違うのかも知れん

102 :日本@名無史さん:2005/06/26(日) 22:52:56
>>100
支離滅裂だな。

>>101
ヨーロッパに近い遺伝子と偉大さと何か関係あるのか?

103 :日本@名無史さん:2005/06/26(日) 22:58:55
出来の悪いのを間引いてきたから優秀な遺伝子が残った
2ちゃんやろーは江戸時代なら半分は間引かれ組だろうよ
よかったな、ゲンダイで。

104 :日本@名無史さん:2005/06/27(月) 14:52:48
朝鮮人も中国人も日本から考えられないくらい恩恵(高度な技術、金など他多数)
を受けているのに 日本には害しかもたらさない。恩を仇で返すことを恥とも
何とも思っていない。 マジで腹立たしい。これは間違ったありかただから、
誰かが変えなければならない。
あいつらは国ぐるみで嘘をつくということを悪いとも何とも思わない。日本と彼らをはっきり
区別されるようにしなければならない

日本人は人柄よい、頭よい、建設的。 恥を知ってるからね  


105 :日本@名無史さん:2005/06/27(月) 17:42:38
>1の論理でいくと白人国のが偉大だということになるな。
そもそも何をもって偉大だということなのかを示してもらわないと。

106 :日本@名無史さん:2005/06/27(月) 17:51:04
>100
自然に恵まれたと食料に恵まれたは違うよ。
何もしなくてもそこらじゅうに食い物があるような国ならなにもしなくて
いきていけるわけだから文明、文化の進歩は難しい。
日本の場合、海産物が豊富とはいえそれを手に入れるためには漁を
しなければならないし、内陸部では他の方法で食料を得る必要がある。
ヨーロッパから一番遠い日本が先進国の仲間入りできたのはまさに一番
遠かったから。
侵略の魔の手が伸びるのが一番遅れたため、戦国〜江戸という準備期間
を設けられたことが大きいね。


107 :日本@名無史さん:2005/06/27(月) 23:36:35
>>105
>1の言ってることは、白人国が偉大だということではないな。
非白人国で、独立国かつ産業革命をなしとげかつ列強となり経済大国となった国は、
白人国と日本だけだ、ということだな。そういう国は白人国以外では日本だけだ、
というところが偉大という訳だな。

だから、白人国が偉大だとは言っていない。
それに、白人国にも、独立国かつ産業革命をなしとげかつ列強となり経済大国とならなかった国もあるし。



108 :日本@名無史さん:2005/06/28(火) 03:07:12
>ヨーロッパから一番遠い日本が先進国の仲間入りできたのはまさに一番
>遠かったから。

いい加減、洗脳から目覚めろよ。

109 :日本@名無史さん:2005/06/28(火) 12:58:16
いずれにせよ、日本は讃えられこそすれ、どの国からも非難される筋合いなし。
文明の進んだところからは素直にそれを取り入れ、それ以上のかたちで還元する。
かたや、外国から支配されても大した抵抗もせず、なされるがままだった国もある。
一番犠牲をはらって白人主義を打ち破った日本が、このような国々から現在のような
扱いを受けるのは腸煮えくりかえる思いがする。
祖父が戦時中、特務機関として満州、中国に行っていた。終戦後、日本に戻って家で
子供を叱る時は、「朝鮮人みたいなことをするかキサマはー!」とスゴイ剣幕で言っ
ていたそうだ。
長くなって申し訳ない


110 :日本@名無史さん:2005/06/28(火) 21:13:28
愛国思想もここまで来るとキモイな…
ああ、在日右翼か?なら納得

111 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 09:33:55
>>109
別にキモくないけど。事実を言ってそれが愛国〜、過激派、右翼というふうに
短絡的に言うのは違うと思うよ。あくまで「事実」ならだけど。

112 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 10:21:48
 名言に感動した。
「朝鮮人みたいなことをするかキサマはー!」とスゴイ剣幕で叱ろう。

113 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 14:19:46
やっぱり、知的好奇心があるからかな。自己啓発の精神というか。
幕末に黒船を見て、それこそ国中引っくり返る程混乱してから、1世紀かからずに
世界最大の戦艦大和を作った国だもん。そんな国無いよ。日本ってすごい!!

114 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 16:16:28
日本は恵まれてるよ、ちょっとした島になってるのも得してる、自然要塞だし、
資源が無いみたいだけど、働けば食える制度になってるし、
おたくがいっぱいいるからピンポイントで詳しい奴一人や二人じゃないし、
外国でて変な勘違いしてても柔軟に相手国に合わせられる即効性がなんといっても凄いよ

115 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 17:06:36
形式的にせよ天皇制維持、石井部隊の実験資料と関わった医師や隊員の身分保全を
米国に認めさせた裏交渉力が偉大だと思います。アイヒマン、ルドルフ
ヘス等とは違い米国のJewの圧力もなかったのでしょうが・・・・・。

116 :日本@名無史さん:2005/06/29(水) 21:32:24

★日本が好きならば選挙へ行こうな。
そして売国奴政治家を落選させよう。

【都議会議員選挙立候補者(予定)への外国人参政権問題へのアンケートと、その回答】
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/togikaisen/index.html


宣伝おながいします


117 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 22:13:59
シナの皇帝におもねることなく、我が国は天皇を頂いたことが偉大だな。
近隣の諸国が、シナ皇帝から王位を授かっていたのと根本的に違う。

118 :日本@名無史さん:2005/07/02(土) 14:36:05
鎌倉時代のモンゴル軍撃退・戦国時代のヨーロッパ列強進出阻止・幕末の欧米列強進出阻止。
全て、アイヌ系の関東武士(鎌倉武士)・東日本武士の輝かしい功績である。

関東武士(鎌倉武士)・東日本武士がいなかったら、
日本は、モンゴル帝国の植民地になった後、欧米列強の植民地になっていた。

日本がアジアに位置しながら、欧米の植民地にならず、先進国なのは、
上記の関東武士(鎌倉武士)・東日本武士の輝かしい功績のおかげで、
関東武士(鎌倉武士)・東日本武士が白人系=アイヌ系だからである。

>関東武士は長頭で、その後頭部つまり後頭葉は視覚を司る部分らしい。
>空間把握能力に長けていた結果、弓や射撃の名人、騎馬の達人が多かった。
>長頭の白人や狩猟民族アイヌは武勇に優れていた。

関東人・東日本人・アイヌ人=白系日本人

119 :日本@名無史さん:2005/07/02(土) 14:36:48
幕府海軍 最高司令官・榎本武揚は、白系日本人(アイヌ系日本人)。

>榎本武揚=在来系関東人はオランダに留学中、語学教室に通っていたが、先生は
>榎本に「Are you Spanish?」と聞いている。
>榎本が日本人と答えても、クラスメートもにわかに納得しなかった。
>日本人を中国人のように思っていたオランダ人はたいそう驚いた。

>Spanish=スペイン人

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:%E6%A6%8E%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E6%8F%9A.jpg

http://images.google.com/images?q=%E6%A6%8E%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E6%8F%9A&hl=ja&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2

120 :日本@名無史さん:2005/07/02(土) 14:38:24
1904年の純粋なアイヌ人=古代東日本人。
白人・アーリア人です。
白人・アーリア人は美しい。

白人マンセー。
アーリア人マンセー。

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/thumb/0/0d/800px-AinuGroup.JPG


http://www.keiryou-keisoku.co.jp/other/gakkai2.html

(4)生体計測値は近畿人=朝鮮、関東・東北人=アイヌ系である地域差は歴然

渡来人の移動の経路は、遺跡や文化的遺産
あるいは現代人に残されている形態学的
あるいは遺伝的特徴から推測できるのである。
生体計測値からも近畿地方に住む人々が朝鮮系であり、
関東地方あるいは東北地方に住む人々は古モンゴロイドと
関係するアイヌ系であるという地域差が歴然としている。

121 :日本@名無史さん:2005/07/24(日) 22:25:53
日本人は負けん気が強いからだよ。

122 :日本@名無史さん:2005/07/24(日) 22:33:09
実は、内緒の話だが、世界一の野蛮性を保持している傑出した
民族が我が大和民族、その凶暴さは他の国を軽く圧倒する迫力
この野蛮性の保持力こそ我が大和民族のパワーの源泉
2chを見れば一目瞭然

123 :日本@名無史さん:2005/07/24(日) 22:37:22
武力で強い国というのは客観的な条件があるね。
・人口比率で若者が多い
・階級だか民族だかいろいろな理由があるが、
 進んで兵士になりたがるか、兵士になっても仕方がないという
 人々がいる
・人口の絶対数が多い
・あまり文化的に進んでおらず豊かでもない


124 :日本@名無史さん:2005/07/24(日) 22:58:46
日本人の特異さは、隣国に侵略してもすぐに日本に帰ってしまうことだ。

それほど、日本の風土が心地よいらしい。



125 :日本@名無史さん:2005/07/25(月) 21:37:32
中曽根先生が頑張っている。

126 :継宮:2005/08/15(月) 21:33:58
もし、前の大戦で、日本が連合国側に与していたなら、と思うと、残念でならない。
イクサは、どちら側に付くかが最重要ポイントだな。
関ヶ原で西軍についたり、維新で佐幕派についたら、いくら頑張っても当分ダメだぽ。

127 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 15:24:28
>>110みたいに>>109みたいな客観的な主張を、異常な愛国思想とか思うような自虐的なキチガイが日本は多過ぎるよな。
海外を知らない奴は、日本がどれだけ自国のことを自虐してるかわかんねぇんだろう。
愛国心が無さ過ぎ。客観的な意見じゃなくてただの自虐。

128 :日本@名無史さん:2005/08/20(土) 00:04:16
日の丸は美しい。

129 :日本@名無史さん:2005/08/20(土) 07:23:31
非キリスト教ながら、武士道精神の敬承変形で、それなりに法治主義や平等思想
 などの欧米文明に秩序維持しながら適応して近代国家になったのが偉大。
 しかし、キリスト教という軸を持たない日本は、情報化社会という多様な価値観
 の元で、規範秩序の低下した爛熟(萌え)国家に進むだろう。
 

130 :日本@名無史さん:2005/08/20(土) 09:28:22
それが分かっていたから、明治政府は日本版キリスト教として国家神道を
こしらえたのだけど、戦後は分が悪いね。

131 :日本@名無史さん:2005/08/20(土) 09:31:10
滅びはしたが、北朝鮮という偉大な後継国家を育てたのがスゴイ

132 :日本@名無史さん:2005/08/20(土) 09:34:13
テンコロ潰したら偉大だと思う。



133 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:09:15
いまさらだが
>>1
>非白人国で、唯一の独立国であり
タイ、エジプト、中華民国、エチオピア、リベリア・・・

134 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:11:03
>やっぱ、封建制と武士道でしょ。歴史上、日本と西欧にしか生まれなかった。
封建制なんぞ世界中にありますが?
西欧騎士道は中世イスラム社会バディーヤ戦士的価値観の模倣ですが何か?

135 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:16:43
水洗トイレの普及率、シャワートイレの普及率。
衛生観念のない隣国はもとより、世界でも希有なほどのきれい好き。

とりあえず鼻持ちならない外人には、
「え?紙で拭いてるの?途上国みてえw」
と言ってやろう。

136 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:23:48
>>129
キリスト教という規範秩序があるはずの欧米だって
その求心力が弱まりまくっているんだけどね。
既に100年以上前に「神は死んだ!」と明言していた人がいるわけだし・・・

137 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:29:16
>>135
イタリアはビデ式の尻洗い機がかなり普及してると思う。
少なくとも泊まった6つのホテル全てに有った。

138 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 17:43:42
なんぼなんでも、先進国のホテルにはそれくらいある。
ただしょせん、そこまでのレベル。

139 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 18:01:01
>>138
イギリスやアメリカのホテルには無いんだな、これが。
ヒルトンとかシェラトンクラスのホテルでも。

イタリアの場合はそこそこのホテルでも有るんだが。

140 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 20:27:42
アメリカのホテルにはシャワートイレはないな。
超高級ホテルにもないよ。
でも、ベッドはフカフカでドデカイから気持ち良いよ。

141 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 21:51:10
>>133
>タイ、エジプト、中華民国、エチオピア、リベリア
まあ、タイとエチオピアは、一応そんな感じかな。
とはいっても、どっちも、列強の力の均衡点で偶然独立が残ったって感じだよね。

エジプトが独立を通したなんてことはないし、
中華民国やリベリアは新興国だし、
この際、関係ないな。

やっぱ、日本は特別だよ。

142 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 23:41:53
非白人の独立国・・・
トルコを忘れちゃいかん。

トルコと日本は立場が似ているところあると思うよ。

143 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 01:23:16
世界的に見ても古代より現代に至るまで
おおまかには優秀な歴史を歩んできたと思うけど

いつも世界の主役にはなれない、脇役ばかりの日本

144 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 07:24:51
一番主役に近づいたのは1980年代なんだろうな・・・

145 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 09:21:26
てか、日本人が毎日きちんと、ケツのアナまで石鹸つけて
擦るってのが凄いよね
漏れ、米軍の施設で働いたこと逢うけど、連中ときたら、シャワーは良くあびるが
ケツのアナや、チンポコの周りに石鹸あわ立てて洗ってるのをほとんど
見たことはなかった。

146 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 09:44:08
>>145
何故そんなところまで観察できたの?
ケツ穴洗うところなんて人に見せるものじゃないだろw

147 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:17:41
>146
独身のプライベート、二等兵とかが、風呂付の個室なんぞ与えるわけ
ね〜だろう。
連中は、豚小屋みたいな、シャワールームで、ゴシゴシです

148 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:47:08
>>147
それでも普通プールの更衣室のシャワーみたいに一つ一つが区切ってないか?
大便所一つ一つの仕切りみたいに。

149 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:53:44
>>148
藻前。アメリカに普通の観光で行ったことないの?
うんこする所だって、けっこう下から覗けるほど、隙間があるよ。
ましてや、軍隊だぜ。


150 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 14:17:32
>>149
うん、アメリカに6年間いたよ。
安アパートにもいたけどシャワーは共同トイレと併設だったけど
ちゃんと一つ一つ区切られていて出口はカーテンがあった。
床が汚かったからサンダルはいたままシャワー浴びてたけどな。

151 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 14:52:11
在日米軍基地ってそんな劣悪な環境なの?
思いやり予算でプールまで作ったり・・・とか景気のいい話ばかり聞いてた。

152 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 12:48:15
アーネスト・サトウは英国人外交官で、明治維新期に日本で活躍した。多数の著作がある。
サトウという苗字で日本人かな、と思う人が多いと思うが、この苗字はスウェーデン系ドイツ人の父の苗字である。発音が日本語の佐藤と似ているにすぎない。

岩波文庫の「一外交官の見た明治維新」は長い間禁書扱いになっていた。真の歴史が書いてあるからだ。
ユダヤ人が日本を造ったという記述があるので、その箇所を引用しておこう。文中の侵入者とはユダヤ人のことだ;

「日本の君主政治の発展をたどると、他国からの侵入者がやって来て、純然たる神権政治を行ったのが、そもそも君主政治の始まりである。
「この政治に誘致された小種族の首長たちが、その侵入者に対して自然に忠勤をはげむようになり、これらの小種族と征服者とが融合して、外見上同一組織の一民族を形成するに至った」(上巻p37)

153 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 12:57:52
漢字、平仮名、片仮名、三つもの文字を扱うのは日本くらい。

154 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 23:17:06
漢字を訓読みするところが特に偉い。

155 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 23:46:43
つうか日本列島のカタチが美しい。すばらしい反り具合。なんといっても頭部に位置する北海道の美しさ。

156 ::2005/08/29(月) 13:44:39
それをさそりのような露助の樺太島がねらっとる

しかし樺太はもったいない事したよなぁ


157 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 14:02:27
有色人種で唯一、欧米列強の白人連中に対抗できたから

158 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 16:35:18
欧米列強に対抗できたというより
欧米列強の仲間に加わって勢力争いに加われた、
同じ土俵に上がれたというのが正しい。

159 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 17:02:46
ログを読まずにカキコ。
>>1
偉大でない国家、民族など存在しない。
日本はもちろん、ルクセンブルクだろうが、マルタであろうが、
キプロスであろうが、失敗国家などといわれるアフリカ諸国だろうが、
そして韓国、中国もしかり。

160 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 17:40:36
個数を、一羽、二羽 箪笥を 一棹 二棹、 象を、一頭 二頭
と、覚えるのは、欧米系の連中には大変だって

161 :日本@名無史さん:2005/08/30(火) 21:45:54
数えにくいものの単数形と複数形の使い分けや、
定冠詞と不定冠詞の使い分けは、東洋系の連中には大変だって

162 :日本@名無史さん:2005/08/31(水) 17:42:55
矢田亜希子や伊東美咲がいるから

163 :日本@名無史さん:2005/08/31(水) 17:50:53
立派だったのはせいぜい江戸時代まで。
それから後の日ノ本は西洋文明の有色人種国家といったところか。

164 :日本@名無史さん:2005/08/31(水) 18:33:19
日本人てドイツ人と共に第二次世界大戦の戦争を起して悪いことばかりしていると思ってたら
ドイツのユダヤ人ホロコーストに対して
日本人は
杉原とか言う外交官はユダヤ人に日本の本国に無断でビザを発給して助けたり
樋口とか言う少佐は満州国でユダヤ人を保護したり
なかなか良いこともしてたんですね

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