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■■古典文法に関する質問はこちら・その4■■

1 :名無氏物語:2005/06/27(月) 17:16:59 ID:0xek0piV
文語文法に関する質問はこちらまで。
ただし、回答して下さった方に対する礼儀は忘れずに。

前スレ↓
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1107089548/

2 :名無氏物語:2005/06/27(月) 17:17:17 ID:0xek0piV
最低限、サーチエンジンと古語辞典で下調べしてから質問しましょう。
でないと煽られて不愉快な思いをするだけです。
☆ インターネット検索(検索のコツは>>2以降)
Google  http://www.google.co.jp/
Yahoo!  http://www.yahoo.co.jp/
Goo   http://www.goo.ne.jp/
☆ web上の国語辞典(大辞林)
goo辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/
infoseek(大辞林+漢字) http://jiten.www.infoseek.co.jp/
yahoo(大辞泉) http://dic.yahoo.co.jp/
類語検索 http://www.gengokk.co.jp/thesaurus/

3 :名無氏物語:2005/06/27(月) 17:24:56 ID:ZwwmDV2g
>>1
乙!

4 :名無氏物語:2005/06/27(月) 17:36:17 ID:80PF5hPc
>>1
乙彼様death

5 :名無氏物語:2005/06/27(月) 17:56:55 ID:7G5O2H7t
>>1
ありがとう!

6 :名無氏物語:2005/06/28(火) 17:46:55 ID:fKGOk0xt
>>1


7 :なな:2005/06/28(火) 18:53:38 ID:aVqelE4E
「有明の 月洩る闇をこそこそと 夢の通い路 一間越ゆらん」この歌の意味がわかる方いませんか?ちなみに「夢の通い路」とはそういう名前の折り鶴のことです。

8 :名無氏物語:2005/06/28(火) 19:25:06 ID:7kOqtjf4
今日の百人一首は18番

住の江の岸による波よるさへや夢の通ひ路人目よくらむ(古今・恋・藤原敏行朝臣)



9 :名無氏物語:2005/06/29(水) 00:38:20 ID:JgyHFdC6
手枕に身を愛すなりおぼろ月

この俳句の「なり」の意味を教えてください。
お願いします。m(_ _)m


10 :名無氏物語:2005/06/29(水) 07:22:35 ID:UrLD9yLY
>>9
「切れ字」。それは意味じゃないと怒られるだろうけどそうとしか答えられない。

11 :名無氏物語:2005/06/29(水) 21:41:48 ID:j+4ll3r6
帝、「などかさあらむ。なほゐておはしまさむ。」とて、
はどう訳したらいいのでしょうか?
「おはしまさ」は自敬表現だそうなんですが・・・
「そんなことはないだろう。やっぱり一緒に来てもらおう。」でいいですか?

12 :名無氏物語:2005/06/29(水) 22:48:35 ID:wk9cZYep
高3の今の時期からでも古典文法間に合う?ちなみに京大志望。
何やったらいいんでしょうか?

13 :名無氏物語:2005/06/29(水) 23:49:30 ID:IxYl4JC2
まず回線を切る
次にパソコンを窓から放り投げる
念のためプロバイダーも解約する

偏差値5up






14 :名無氏物語:2005/06/30(木) 00:30:32 ID:5/3VUyWu
>>12 浪人しろ


15 :名無氏物語:2005/06/30(木) 10:02:56 ID:oa7sNypc
二松に入れば?
段々、受験科目が減って、見かけの偏差値が上がってるからw

16 :名無氏物語:2005/06/30(木) 10:18:13 ID:nm8hPvJa
>>12
他の科目がすでに京大合格のレベルを超えてるなら今からでも間に合うよ。
1時間5万円で俺が特講してやる。

17 :名無氏物語:2005/06/30(木) 21:22:54 ID:tOv2Z7Zq
>>16
英語なら超えてると思う。数学はセンターなら満点とれる。
理社はセンターも不安。地理なら8割はとれるけど。
ちなみに古典文法も全然何も入ってないってないようなレベルではないです。
センターの古文で8割弱ぐらいです。

18 :名無氏物語:2005/06/30(木) 22:13:07 ID:2yEqxLRs
借り物だけど

【禁止事項】
・「情報の小出し」(後になって、「ちなみにOSはWindows2000です」等)


19 :名無氏物語:2005/06/30(木) 23:54:33 ID:5/3VUyWu
>>17 古文8割とれてて、いまさら何で古典文法なんかやるんだ。 
   過去問でいいだろ。
  

20 :名無氏物語:2005/06/30(木) 23:55:42 ID:IHYhMJpO
>>19
文系じゃないの?

21 :名無氏物語:2005/07/01(金) 00:06:40 ID:puE/O1MW
>>12が文法問題を落として8割ならば別だが…。

  落とした2割の失点原因が文法なら、そこに特化した勉強だけで
 よかろう。


22 ::2005/07/03(日) 19:03:33 ID:iLxihI8c
>>10
>「切れ字」。それは意味じゃないと怒られるだろうけどそうとしか答えられない。

切れ字というのは、結果としてそこで句が切れるという場所に用いられた語を
分類した言い方で、作者は別の意図でいわゆる「切れ字」を用いたのではないの
ですか?この「なり」は、断定でも伝聞推定でもないですよね。




23 :名無氏物語:2005/07/03(日) 19:11:43 ID:0We4TTse
あげ

24 :名無氏物語:2005/07/03(日) 23:06:55 ID:pBcvv/9d
柿食へば鐘が鳴るなり法隆寺

の「なり」は?

25 :名無氏物語:2005/07/03(日) 23:34:42 ID:SAH6G0Xl
えなりかずき

の「なり」は?

26 :名無氏物語:2005/07/04(月) 04:31:02 ID:oN6gT0WF
終助詞の「や」由来。

27 :名無氏物語:2005/07/04(月) 16:33:02 ID:E9zE+h68
>>24
ね・あり ねあり ねありねらねりrとぇにあ・・・ なり

>>25
断定

28 :名無氏物語:2005/07/04(月) 17:16:54 ID:p6PU7nf+
>>27
馬鹿ですか?

29 :名無氏物語:2005/07/04(月) 17:20:30 ID:q7ydMgo7
>>25
「おなら」の古形。山陰でまだ残ってる

30 :名無氏物語:2005/07/04(月) 17:28:02 ID:nbF1pBRt
30

31 :名無氏物語:2005/07/05(火) 17:05:41 ID:5/wei4oL
あげ

32 :名無氏物語:2005/07/06(水) 09:12:59 ID:OVvlV9cW
あげ  

33 :名無氏物語:2005/07/07(木) 18:35:29 ID:bfXx9RwN
いとけなき子【の】、なほ乳を吸ひつつ臥せるなどもありけり。

【の】の用法は主格でしょうか。同格でしょうか。どちらの解釈もできるのでしょうか。

34 :名無氏物語:2005/07/07(木) 18:47:05 ID:nJZJ8AZ0
あくまで、「ありけり」の主語は何かという観点からのみ見た場合ですが、
「子」が「ありけり」なのですから、「の」は同格でしょう。
この短文だけで解釈するなら、の話ですけどね。

「の」はややこしいので、そうじゃないっていう説も十分成り立ちますがね。

35 :名無氏物語:2005/07/07(木) 19:00:11 ID:3LFQk5GK
「又、あはれなること侍りき。」で始まる段にある文章だから
幼い子がそれでも乳を吸いながら臥していることもあった」と解して
主格とすることもできる。どちらとも決めかねるのが正解だろうね。

36 :名無氏物語:2005/07/07(木) 19:34:59 ID:nJZJ8AZ0
主語じゃなくて目的語で、

「いとけなき子【の】、なほ乳を吸ひつつ臥せる」「を抱きて」

とかだったら、もう少し同格ってはっきりするんでしょうけど。
それでも、たとえば

  世の中に物語といふもの【の】あんなるをいかで見ばやと思ひつつ、

とかの例もありますから、(↑これは主格でしょ)
難しいんですよね。


37 :名無氏物語:2005/07/07(木) 23:55:05 ID:tp6iV6WD
ぼんじとか詳しい人いる?

38 :名無氏物語:2005/07/09(土) 18:49:11 ID:Qr7oz8S1
あげ

39 :名無氏物語:2005/07/11(月) 01:04:43 ID:Ig2laGhO
給ふ(四段)は文法的に説明するとどうなりますか?

40 :名無氏物語:2005/07/11(月) 06:12:23 ID:kgbddWjr
>>39
@動詞「与ふ」「やる」「授く」などの尊敬語。
A尊敬の補助動詞

41 :名無氏物語:2005/07/11(月) 15:02:03 ID:Ig2laGhO
二重敬語「せ給ひぬ」の場合
「たまひ」が尊敬の補助動詞「給ふ」の未然形でいいのでしょうか?



42 :名無氏物語:2005/07/11(月) 17:46:20 ID:kgbddWjr
>>41 「たまひ」は尊敬の補助動詞の連用形。尊敬の「たまふ」は四段活用
  だから、「たまは・たまひ・たまふ・たまふ・たまへ・たまへ」と活用
  する。

43 :名無氏物語:2005/07/11(月) 19:17:13 ID:rGGAxPv2
初めましてこんばんわ(=゚∀゚)ノ
大鏡「花山天皇の退位」「肝試し」の訳のサイト知りませんか?

44 :名無氏物語:2005/07/11(月) 19:20:25 ID:YInIRsgr
>>43
知りません!
スレ違いの質問は一切受け付けません!
自分で探してください!

45 :名無氏物語:2005/07/11(月) 19:24:23 ID:rGGAxPv2
文法と古文って違かったんですか(ノ_ _)ノ
すいませんでしたぁ;;>44

46 :名無氏物語:2005/07/11(月) 19:30:39 ID:Ig2laGhO
葎はふ下にも年は経ぬる身の何かは玉のうてなをも見む
の「何かは玉のうてなをも見む」の部分ですが
「む」は可能以外には何で訳せますか

47 :名無氏物語:2005/07/12(火) 17:20:18 ID:bww9LhQV
意志。

48 :名無氏物語:2005/07/13(水) 19:14:47 ID:xe401yBf
センターの古文で高得点を取ることは
定期テストの古文文法で高得点を取ることと
一致するのですか?
それともセンターはセンターなのですか?


49 :名無氏物語:2005/07/13(水) 19:40:13 ID:INCvhic0
作る人によりけり
そもそも、選択式と記述式では問題の解き方が違ってくる部分もある
ただ、扱う内容はごく限定されたものだから、一致しないということはない
そうなると「一致する」の定義の違いということになるのかな

50 :名無氏物語:2005/07/13(水) 22:52:31 ID:B3VjWyf6
学校の勉強をしっかりやらない人は、センターでも点数はとれません。

51 :名無氏物語:2005/07/14(木) 01:58:37 ID:L6Nv4fHx
>>48
>49のような意見はある程度の基礎学力のある人の場合に限る。

定期試験では、あらかじめ出典がわかっており、重要ポイントも
教師が板書したり、説明したりするだろ?それを覚えておけば、
得点はとれる。つまり、覚えなければならない範囲が明確で、少ない。

しかし、センター試験などの入試問題は、多くの場合初めて見る文章だ。
とくにセンターは、有名出典はさける。だから、古文単語や古典文法、
古文常識などの知識が定期試験よりも単純に量的に多く必要になる。
また、過去問で対策をしておかねば、一定時間で高得点は望めないよ。


52 :名無氏物語:2005/07/14(木) 18:13:52 ID:mYjwbdHR
あげ 

53 :名無氏物語:2005/07/14(木) 18:30:39 ID:shopi/4+
「は」「も」が副助詞ではなく係助詞なのはなぜですか?

54 :名無氏物語:2005/07/14(木) 19:23:10 ID:JZShYNWe
>>53
明治書院の「国文法講座」の一論文をを読んだら疑問が氷解したよ。
どの巻だったか忘れたけど。

55 :名無氏物語:2005/07/14(木) 19:52:34 ID:dZe2k7ef
センターに文法問題は出るのですか?
実際どんな分野なんですか? (用言の活用のみって聞いたんだけど..)

文法問題を除いて、センターでは「文章が理解できればいい」なのですか?

56 :名無氏物語:2005/07/14(木) 20:44:58 ID:EJDYN5eG
>>54
どう氷解したの?

57 :名無氏物語:2005/07/14(木) 21:13:40 ID:JZShYNWe
>>56
読んだらわかる。

58 :名無氏物語:2005/07/14(木) 21:47:13 ID:EJDYN5eG
どの参考書にも「は」「も」が格助詞でない理由については書かれているけど、
副助詞でない理由については明確にしてないよね。

同様に、「し」が係助詞でない理由についても。

59 :名無氏物語:2005/07/14(木) 22:39:30 ID:JZShYNWe
明治書院『国文法講座』第3巻だ。

60 :名無氏物語:2005/07/15(金) 00:38:34 ID:ZBSrXMIS
山田孝雄の本よめ。

61 :名無氏物語:2005/07/15(金) 02:29:03 ID:PPiMatTd
>>55 ちょっと大きな書店にいけば、過去問おいてあるから、
  自分で見てみろ。

62 :名無氏物語:2005/07/15(金) 04:00:22 ID:PPiMatTd
>>58 ちゅうか、副助詞というカテゴリーの存在意義じたいが危ういのに
  

63 :名無氏物語:2005/07/15(金) 07:18:54 ID:QLJJJBfz
>>62>>53の疑問にどう答えるの?



64 :名無氏物語:2005/07/16(土) 08:34:42 ID:EAkzSnHM
無視

65 :名無氏物語:2005/07/16(土) 09:14:16 ID:wBX0eNZI
「は」「も」が文末に特定の活用形を要求しないこと、「は」「も」の有無とは無関係に
文章は終止形で結ばれるのが基本であることは皆さん一致できますね。

66 :名無氏物語:2005/07/16(土) 09:22:49 ID:Qgi0ovcd
馬鹿じゃろか、一体このガキどもは何をほざいているのやら。

67 :名無氏物語:2005/07/16(土) 18:12:02 ID:FXprobnR
歌のなかに隠された真意を読み取るのが苦手なんですが何かコツってありませんか??表面的な解釈はできるのですが…

68 :名無氏物語:2005/07/16(土) 20:16:51 ID:wBX0eNZI
>>67
1.文法をしっかり身につけること
2.枕詞、掛詞、序詞、縁語等を理解すること
3.詞書をよく読むこと

69 :名無氏物語:2005/07/18(月) 16:24:33 ID:c3eTjZtz
ウルトラ五つの誓いみたいだなW

70 :名無氏物語:2005/07/18(月) 16:33:20 ID:7geno6lO
古希

71 :名無氏物語:2005/07/19(火) 01:26:06 ID:ON8xrqTA
>>58 参考書って具体的に何?
   

72 :教えてください。:2005/07/19(火) 15:06:29 ID:MRb1Roqw

あしひきの 山鳥の 尾のしだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む

↑「ながながし」の活用形は何なのかわかりません。
本によって「語幹」というものと「連体形」というものがあります。
(前者は『古典新釈シリーズ 百人一首』(中道館)、後者は『全文全訳古語辞典』(小学館)です。)

回答していただける際、もしできればソースも教えていただけるとありがたいです。

73 :72です。:2005/07/19(火) 15:13:53 ID:MRb1Roqw

亀レスですが、その「なり」は「伝聞・推定の なり 」であると思います。

上に来ている動詞「鳴る」は四段活用のため、
接続によって「断定の なり 」なのか「伝聞・推定の なり 」を見分けることはできませんが、
上につく動詞「鳴る」は聴覚に関するものですから、「伝聞・推定の なり 」と結論付けていいかと思います。

 

74 :名無氏物語:2005/07/19(火) 15:56:07 ID:koNAUDxd
>73
おいおい、勝手に結論づけるなよ。
正岡子規は「伝聞推定のなり」なんて知らねえよ。

75 :名無氏物語:2005/07/20(水) 12:41:29 ID:PfrqNFuP
age

76 :名無氏物語:2005/07/20(水) 13:50:58 ID:KVNDVD0X
>>74
というか「なり」に二種類あるとは思ってなかっただろう。

77 :名無氏物語:2005/07/20(水) 16:04:55 ID:mG0SoP0x
>72
形容詞語幹説に一票。
形容詞の語幹が名詞を修飾する例かと思われる。


ふる里、さかし女、頼もし人

また、次のような例は万葉集に多い。
大君のみこと畏み かなし妹が手枕離れ 夜立ちの来かも(3480)
            ~~~~~~~~

78 :名無氏物語:2005/07/20(水) 18:24:09 ID:XbF1WBA+
その「さかし女」の「さかし」が語幹なのは間違いないの?

たしかにシク活用の終止形は「〜み」語法などでク活用の語幹と同じように使われるけど。

「同じ時」の「同じ」なんかは終止形を連体形として使っているのかと思ってた。

79 :名無氏物語:2005/07/20(水) 19:13:55 ID:mG0SoP0x
>その「さかし女」の「さかし」が語幹なのは間違いないの?

「間違いない」かどうかはわからん。

ただ、形容詞の語幹を「活用しない部分」と定義すれば、ク活用の語幹は「し」
を除いた部分になり、シク活用の語幹は終止形と同じになる。そしてこの形容詞
の語幹についての定義は、いわゆる形容詞の語幹用法とも矛盾しない。このこと
から、「ふる里」「わろ者」「さがな者」などの例を、形容詞ク活用の語幹が名
詞を修飾していると考えれば、「さかし女」「たのもし人」などの例も同様に考
えられるのではないか、ということだ。

80 :名無氏物語:2005/07/20(水) 19:46:48 ID:KVNDVD0X
「ウマシウチノスクネ」と「タケウチノスクネ(「タケシウチ」じゃないよ)」が兄弟で名前が
対になってるから「ウマシ」「タケ」どちらも形容詞の語幹と考えたい。

81 :名無氏物語:2005/07/20(水) 23:28:39 ID:380qfsyR
・・ウマシはク活用じゃなかったのか?


シク活用の場合は、ク活用が語幹で用いられる語法においては、終止形が用いられる
・・という説明になろう。
とすれば、「ながながし夜」の「ながながし」は終止形であって、語幹でも連体形でもない。

82 :名無氏物語:2005/07/20(水) 23:44:39 ID:Z5v16WxO
>>72 たぶんシク活用形容詞「ながながし」の語幹だと思う。
   三省堂『例解古語辞典』の付録の百人一首の解説にも、
   「『長ながし』はシク活用の形容詞の語幹」とある。

    形容詞の語幹には連体修飾用法があって、「青梅・薄雪・長雨・
   うれし涙」のように現代語に通じるものや、「うつくし妻・(万葉集)・
   長々し夜(拾遺集)・あいなだのみ・あだし心・たのもし人・はかな
   もの(以上、源氏物語)」などという用例がある。(用例は新塔社
   『考究古典文法』中田祝夫著 P139)
   山田孝雄博士の『平安朝文法史』P65にも「たのもし人(蜻蛉、上)、
   さかし人(源、帚木)」など用例が載っている。

>>73-74 正岡子規がどういう意識でこの「なり」を使っていたか定かじゃな
   いけど、いわゆる伝聞推定の「なり」は中世以降その本来の意味がわか
   らなくなり古語として和歌で使われたらしい。
   近世の国学者などは「詠嘆」の意味で使っていたようだ。
   
   「なり」の伝聞推定の用法が発見されたのは昭和になってからで、
   松尾捨治郎や佐伯梅友による言及がある。


83 :名無氏物語:2005/07/21(木) 16:23:11 ID:yUfoS0vf
高校レベルなら、つじつま合わせで「シク活用の終止形(語幹相当)」ということにしておくんじゃないの?

84 :名無氏物語:2005/07/21(木) 18:58:45 ID:i0SI2DF5
age

85 :名無氏物語:2005/07/22(金) 00:40:04 ID:ydr9WZ0d
なんの辻妻あわせで終止形にするの?終止形が連体修飾するほうが辻妻が合わなくないか?

86 :名無氏物語:2005/07/22(金) 01:00:29 ID:cIffQsWq
「ながながし」の語幹は「ながなが」だって教えるでしょ。

87 :名無氏物語:2005/07/22(金) 01:18:03 ID:ydr9WZ0d
結局どっちでもいいって事だね!

88 :名無氏物語:2005/07/22(金) 03:08:12 ID:nP3/07Fm
83よ。

シク活用の語幹と終止形の関係すら説明できないおまえが、
「高校レベル」などと口にするんじゃない! 畏れ多いにも程
がある。

恥を知れ。バカモノ。

89 :名無氏物語:2005/07/22(金) 12:41:52 ID:cIffQsWq
88ちゃま

いつもながらのキレっぷりだけども、
「シク活用の語幹と終止形の関係」とやら
あんたが理解してるところを論理的に説明してみてちょ。

90 :名無氏物語:2005/07/22(金) 13:45:12 ID:S9fdBhx/
二松のage馬鹿に何を言っても無駄(ry

91 :名無氏物語:2005/07/23(土) 06:46:01 ID:gHZIVBns
結局、シク活用の語幹は何なんですか?

92 :名無氏物語:2005/07/23(土) 09:04:56 ID:GZ4cHs/N
「荒海や佐渡の横たふ天の河」
芭蕉のこの句を採用した子供の教科書には、「たふ」の隣りに「とう」
とルビが振ってあります。
「よことう」と読め、という趣旨なのでしょうが、
私などは「よこたう」の方が発音しやすいし意味もわかりやすいと思うのですが、
これは「よことう」と発音するのがルールになっているのでしょうか。

93 :名無氏物語:2005/07/23(土) 10:11:55 ID:gHZIVBns
>>92
そのルビに根拠があるとは考えられない。著者・監修者が誰なのか教えてくれないか。

94 :名無氏物語:2005/07/23(土) 14:21:26 ID:+m0q1XZI
「佐渡の」ってぐらいだからね。

95 :名無氏物語:2005/07/24(日) 01:44:23 ID:d0v3KZpJ
>>92
ルールじゃないけど「よことう」と読む人のほうが多い。

96 :名無氏物語:2005/07/25(月) 09:33:25 ID:kMwP2OLu
  

97 :名無氏物語:2005/07/26(火) 17:00:34 ID:JCa3OSnW
age

98 :名無氏物語:2005/07/26(火) 17:42:58 ID:EbZRDxPA
荒海や佐渡に横たふ天の河     芭蕉
『おくのほそ道』

 「七夕」の季題に対して季語「天の河」を詠み込んだ句。
佐渡は古来、順徳院・日蓮・世阿弥等流刑者が流された島であり、流人となった人々の悲嘆が刻み込まれた島である。
その佐渡に、七夕の今宵、牽牛・織女が年に一度の逢瀬を遂げる天の河がかかる。天の河と荒海と、天地に分かれて
彼此を隔てる景物を配し、雄大な景を描き出した。
二星は今宵交合を遂げるというのに、今眼前はるかに望む佐渡との間には、流人たちが渡ろうとして渡ることの果たさ
なかった荒海が、人々の嘆きを呑み込んで夜の底に黒々と広がっている。七夕の今宵、荒海は、いつになく故郷と佐渡
とを隔てる存在としてイメージアップされてくる。
(早稲田大学宮脇)


99 :名無氏物語:2005/07/26(火) 18:11:34 ID:0N6z/JiX
99

100 :名無氏物語:2005/07/26(火) 18:12:44 ID:0N6z/JiX
100ゲット!

101 :72です。:2005/07/27(水) 20:59:56 ID:DOoqaJVN
77さん、82さん、遅くなりましたがありがとうございました!

>>88
なんか面白そうな人だな・・・


102 :名無氏物語:2005/07/28(木) 01:39:47 ID:qSgR6/0A


103 :名無氏物語:2005/07/28(木) 09:55:56 ID:vrSQ3Ntz
奈良時代のク活用、シク活用は
現代日本語では活用の違いがなくなってしまった、
という記述があるのですが
どういう事ですか?

分かる方いらっしゃったらよろしくお願いします!

104 :名無氏物語:2005/07/28(木) 12:57:21 ID:x8WS2tK0
>>103
口語文法をちゃんと勉強しとかなければ古典文法はわからないよ。

105 :名無氏物語:2005/07/28(木) 17:59:29 ID:hhInnk26
>>103
古典語の形容詞の活用の種類には「ク活用」と「シク活用」の2種があるとされるね。
でも、シク活用の「シ」の部分は語幹とする見方もあるんだ。上の方で問題になって
たけど、シク活用の「シ」を含む部分がク活用の語幹用法とおんなじ用法を持っている
んで、やっぱり語幹の一部と見るほうが適切だと思う。すると、両者の活用は

【ク活用】
語幹┃未然┃連用┃終止┃連体┃已然┃命令
高 ┃け ┃く ┃し ┃き ┃け ┃
  ┃から┃かり┃  ┃かる┃けれ┃
  ┃  ┃  ┃  ┃  ┃かれ┃かれ

【シク活用】
語幹┃未然┃連用┃終止┃連体┃已然┃命令
悲し┃け ┃く ┃○ ┃き ┃け ┃
  ┃から┃かり┃  ┃かる┃けれ┃
  ┃  ┃  ┃  ┃  ┃かれ┃かれ

となり、シク活用とク活用は終止形だけが違う形になるんだね。



106 :名無氏物語:2005/07/28(木) 18:00:26 ID:hhInnk26
で、その後中世の終わり頃終止形と連体形が合一してしまい、
連体形が終止形になると、ク活用とシク活用の区別がなくなっちゃうわけ。

で、現在の形容詞の活用は一種類で、
語幹┃未然┃連用┃終止┃連体┃已然┃命令
高 ┃かろ┃かっ┃い ┃い ┃けれ┃○
  ┃  ┃く ┃  ┃  ┃  ┃
語幹┃未然┃連用┃終止┃連体┃已然┃命令
悲し┃かろ┃かっ┃い ┃い ┃けれ┃○
  ┃  ┃く ┃  ┃  ┃  ┃
となったわけであります。
    


107 :名無氏物語:2005/07/28(木) 18:01:01 ID:hhInnk26
ずれた・・・


108 :名無氏物語:2005/07/28(木) 18:59:11 ID:iqBG+966
>>104
俺口語文法分らないけど、文語文法分るよ


109 :名無氏物語:2005/07/28(木) 23:49:15 ID:x8WS2tK0
>>108
偉いね

110 :88じゃが:2005/07/29(金) 03:29:32 ID:vWxwWZWK
>>103-106
まだまだこの板も捨てたもんじゃないの。久しぶりに良識の片鱗を
見させてもらったよ。

>89
「論理的に」だと? 百万年早いわ!

センズリすんだら、町内廻って、警官に職務質問されてこい。

111 :名無氏物語:2005/07/29(金) 11:29:28 ID:ACoSx9GZ
111げっと

112 :名無氏物語:2005/07/29(金) 11:30:18 ID:ACoSx9GZ
残り888げっと

113 :名無氏物語:2005/07/29(金) 15:15:51 ID:BLjTX70y
水や流れぬ。


これ訳して!

114 :名無氏物語:2005/07/29(金) 16:58:45 ID:EgnTO31v
>>108
文語文法を勉強して口語文法がわかるようになることも珍しくないですよね。


115 :名無氏物語:2005/07/29(金) 17:06:24 ID:4WqJty7l
>>110
おまえ自身には良識の片鱗もないなW

他人に説明してもらってやっと出てきたか?

116 :名無氏物語:2005/07/29(金) 17:09:40 ID:gVd131PJ
>>114
文語文法を勉強して文語文法がわからなくなることも珍しくないですよね。

117 :名無氏物語:2005/07/29(金) 19:18:39 ID:BLjTX70y
>>113
どーでもいいけど訳してちょ

118 :名無氏物語:2005/07/29(金) 20:42:39 ID:86M4TE1E
>>113
まだこのガキうろついてたのかwww
他スレでも見かけたぞww

119 :名無氏物語:2005/07/29(金) 21:14:20 ID:BLjTX70y
>>118

だって誰も訳してくれないんだもん

120 :名無氏物語:2005/07/30(土) 19:47:55 ID:mhn0QzxC
二度目の還暦

121 :名無氏物語:2005/07/30(土) 19:53:32 ID:7MT6N4bI
花の色はうつりにけりないたづらに=美女が不細工なババアになること

122 :名無氏物語:2005/07/31(日) 17:10:43 ID:rNouPek9
あげ

123 :名無氏物語:2005/07/31(日) 17:28:53 ID:HdZcvNYm
123

124 :名無氏物語:2005/08/01(月) 18:23:21 ID:s/HybttQ
age

125 :名無氏物語:2005/08/02(火) 00:01:45 ID:L9eeRjUt
係助詞の「や」と「か」の使い分けを教えてください。
問題集で係助詞を入れる問題があり、答が「や」となっていたのですが
(結びに連体形があり、疑問文だということはわかりました)説明がなくって・・・。

126 :名無氏物語:2005/08/02(火) 05:09:27 ID:5OLA0bAc
問題をここに全部書け。

127 :名無氏物語:2005/08/02(火) 10:10:14 ID:ayFW8qAE
たいてい、「などか」「いずくにか」「誰か」みたいに
疑問詞に「か」がついて、それ以外には「や」がつくって
習うよね。

128 :名無氏物語:2005/08/02(火) 16:37:54 ID:o/9mVg6T
                                  

129 :名無氏物語:2005/08/02(火) 23:43:18 ID:xVlhdear
>>125 空欄の上の活用語が終止形だったのでは?


130 :名無氏物語:2005/08/03(水) 11:11:06 ID:EaLQMPoz
130

131 :名無氏物語:2005/08/04(木) 11:35:58 ID:9uvELGVY
あげ

132 :名無氏物語:2005/08/05(金) 01:16:30 ID:OuN090l1
age

133 :名無氏物語:2005/08/06(土) 14:20:57 ID:EsjXkXzn
あげ

134 :名無氏物語:2005/08/07(日) 14:01:37 ID:rKXQNeoq
あげ  

135 :名無し:2005/08/07(日) 14:51:40 ID:6CjMxJT0
日本史の史料読解に古文文法の知識は役に立ちますか?

136 :名無氏物語:2005/08/07(日) 21:19:03 ID:MLdshpIK
>>135 役立ちますかって、それくらい最低限の知識だろ。

137 :名無氏物語:2005/08/08(月) 08:09:06 ID:m48hi5iQ
あげ    

138 :名無氏物語:2005/08/08(月) 18:23:51 ID:kyaAWjd0
落ちすぎ!

139 :名無氏物語:2005/08/09(火) 00:40:11 ID:WV8m7XXp
中高生宿題対策アゲ。


140 :名無氏物語:2005/08/09(火) 15:07:34 ID:yd7BYcm4
140

141 :名無氏物語:2005/08/10(水) 04:05:06 ID:qrAAoTQH
松下大三郎age

142 :名無氏物語:2005/08/10(水) 14:18:08 ID:CvOk5cZP
確述用法について質問です


完了の「つ」と「ぬ」に推量の助動詞がつくと「つ」と「ぬ」の意味は強意に変わりますよね?
そこで質問なんですが例えば「つべし」の時、べしの意味が可能や当然の場合も「つ」は強意に変わるんですか?
今日よく分からなかったもので…お願いしますm(__)m

143 :名無氏物語:2005/08/10(水) 22:58:08 ID:qrAAoTQH
>>142 「つ」「ぬ」の意味が「強意」にかわるというか、もともとの意味がが確述
   用法で、動作につく時完了で訳すと通じやすいってことだよ。

    だから、「べし」に上接している時も確述で訳すこともあるよ。


144 :名無氏物語:2005/08/11(木) 05:26:25 ID:DuULtQiS
かたはらいたし

ってどう発音するんですか?
カタハライタシ?
カタワライタシ?

145 :名無氏物語:2005/08/11(木) 06:02:42 ID:v1/I+o0I
たいてい辞書で見出しの下に音が書いてある

146 :名無氏物語:2005/08/11(木) 06:46:20 ID:DuULtQiS
まりがdです

147 :名無氏物語:2005/08/11(木) 19:58:31 ID:8WaOK/38
助動詞「べし」の連体形「べき」と「べかる」はどう使い分けられているんですか?

148 :名無氏物語:2005/08/11(木) 20:09:37 ID:LlmDddWN
>>147 助動詞が下接するのは、たいてい「べかる」のほう。

     べかるなり。
     べかるめり。 など


149 :名無氏物語:2005/08/11(木) 20:30:06 ID:e18AS6n6
先生、質問でーーーす。
何で、古文や漢文のような、
くだらない科目を勉強しなければならないんですか?
そんな言葉しゃべってる人いるんですか?

150 :名無氏物語:2005/08/11(木) 21:14:37 ID:LlmDddWN
>>149 スレ違い。
  http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1067226977/l50
  ↑ここで聞いてください。


151 :名無氏物語:2005/08/12(金) 13:32:06 ID:h4fsBINS
>>149
タイムカプセルができたときのためさ。
FBIやCIAも極秘に中英語や古英語の口語復元に取り組んでるらしいからな


152 :名無氏物語:2005/08/13(土) 07:03:47 ID:iJQC/eEA
ageておきます。

153 :名無氏物語:2005/08/13(土) 07:45:35 ID:75hC0h8q
今日から古文を始めようと思います。(本当の初歩の初歩から)
だいたい何ヶ月でマスターできるものなのでしょうか?
当方私立文系です。

154 :名無氏物語:2005/08/13(土) 10:41:59 ID:OQ21KTFt
2年くらいかな

155 :名無氏物語:2005/08/13(土) 14:10:16 ID:jBymuj74
>>153 「マスターする」の程度によるね。 

    古文っていうと大学入試くらいしか思いつかないかもしれんが、
   源氏物語の原文を自力で読めるようになるなどは一生ものだ。

156 :名無氏物語:2005/08/13(土) 14:54:03 ID:pj/QyNFm
○今日はまして母の悲しがるることは、
の「るる」のところなんですが、どうして尊敬の意味になるのでしょうか?


157 :名無氏物語:2005/08/13(土) 15:24:01 ID:Rhk/auI9
母は敬うべき人だから?

158 :名無氏物語:2005/08/13(土) 16:02:46 ID:0AEaN89E
>>156
間違って引用してるよ。もう一度テキストをよく見なさい。

159 :156:2005/08/13(土) 18:44:39 ID:pj/QyNFm
すいません。。こうでした。
今日はまして母の悲しがらるることは、(土佐日記)でした。
の、「るる」の部分に傍線部がありました。

160 :名無氏物語:2005/08/14(日) 08:54:31 ID:Iqdv2YEx
160

161 :名無氏物語:2005/08/15(月) 17:42:34 ID:6XvMVLNB
>156
その「るる」は自発。

162 :名無氏物語:2005/08/16(火) 10:11:14 ID:SWJex1Fn
あげ

163 :名無氏物語:2005/08/17(水) 18:51:01 ID:8Ref4zWZ
質問スレage

164 :名無氏物語:2005/08/18(木) 23:38:28 ID:CPmJCpif
age

165 :名無氏物語:2005/08/20(土) 07:37:16 ID:1o4Y0SUC
文法か・・・

166 :名無氏物語:2005/08/20(土) 19:46:28 ID:XXsUL6ow
随分、下にあるので救済!

167 :名無氏物語:2005/08/21(日) 14:39:56 ID:Lp3VYg6j
age ,


168 :名無氏物語:2005/08/22(月) 16:01:31 ID:JUdxLxup
質問スレage

169 :名無氏物語:2005/08/23(火) 09:24:04 ID:zVien3Mq
あげ 

170 :名無氏物語:2005/08/25(木) 23:29:33 ID:sU447KJE
あげ

171 :名無氏物語:2005/08/27(土) 18:41:42 ID:/osXFdYl
あげておく

172 :名無氏物語:2005/08/28(日) 18:22:45 ID:5v2if/py
あげときます

173 :名無氏物語:2005/08/28(日) 20:26:44 ID:iWusn6dt
地の文って具体的にどーなれば地の文っていうの?
説明みても良く分からない(´・ω・`)バカでスマソ

174 :名無氏物語:2005/08/29(月) 21:02:26 ID:ffJZM8gI
セリフ以外すべて。どこまでが誰のセリフかを見極めるべし。

〜と申しければ
〜とおほせたまへば
〜と覚ゆ。
〜とおぼし召す。

等、「と」に注目しつつ、文脈や敬語・謙譲語の程度から発言者をさぐる。

175 :名無氏物語:2005/08/29(月) 21:03:08 ID:ffJZM8gI
あ、思っただけで実際に言ってないこともあるな

176 :173:2005/08/29(月) 21:30:43 ID:7qOB+tg9
>>174-175
サンクス!!(・∀・)一応確認しておきたいのだけど地の文に用いられた
敬語は「作者・書き手」からの敬意でいいんですよね??

177 :名無氏物語:2005/08/29(月) 23:04:31 ID:zpkd9FCt
>>176
地の語り手からの敬意。

178 :名無氏物語:2005/08/29(月) 23:14:02 ID:wEbV6+G2
>>176
それでいい。

179 :名無氏物語:2005/08/30(火) 01:44:03 ID:fFVSiY51
>>177-178
dクス(・∀・)!!つか漏れこんなんで大学受かるんだろうかorz

180 :名無氏物語:2005/08/30(火) 10:05:21 ID:7EtBNE20
>>179
選ばなければ受かります。
再来年から全入時代!

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