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【緊急】脱構築とナチズム【討論】

1 :哲板倫理委員会:2005/06/13(月) 17:30:00
ハイデガー、ド・マン、デリダと続く脱構築の系譜がナチスとの関連性を指摘されて久しい。
しかし、この問題は日本においてあまり触れられてこなかったうらみがあります。
この際、哲板の総力をあげて徹底的に議論してみませんか?


ttp://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/6/0270790.html
ttp://d.hatena.ne.jp/suousan/20050421
ttp://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/ongoing/books/deman.htm
ttp://plaza.rakuten.co.jp/aberdeen/diary/200502140000/
ttp://www.denpan.org/book/DP-5e3-841-1/15.html
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788508168/249-5701970-3003508
ttp://www.kojinkaratani.com/criticalspace/old/special/karatani/origin_en.html
ttp://www.bund.org/ara/haidega.htm
ttp://homepage3.nifty.com/bunmao/0211.htm
ttp://homepage3.nifty.com/~tomikura/book/20000514heidegger.html
ttp://www.sympologia.org/yukiyattic/heide_nazi.html
ttp://www.inscript.co.jp/tatumi/t2%20Johnson.htm
ttp://with.k.kyoto-u.ac.jp/jun/Habermas.html
ttp://www.shinshokan.co.jp/sho/j-af-buki.html

2 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:31:03




トルシエJAPANは強いねw



3 :これが脱構築の源流だ!:2005/06/13(月) 17:33:43
エイヤーは、1933年にウィーンからアイザイア・バーリンに送った熱狂的な手紙の中で簡潔に
述べているが、「現在のドイツの哲学者たちはみな、詐欺師かばか者です。まさにハイデガーについて
考えることが彼らを病ませているのです」。
ウィーンの実証主義者たちにとって、ハイデガーの著作は反動的、反科学的な形而上学への回帰であり、
この形而上学は政治的には汎ドイツ主義的野心と結託しているのである。これに続く十年は、
悲しいことにカルナップの懸念が正しかったことを証明し、その多くがユダヤ人であったウィーン学団
の主要メンバーはみな、1938年のナチスドイツとの「併合」の時に周辺の国々に逃れた。
バートランド・ラッセルが述べているように、「これらの人々が甘受した厳しい論理的訓練が、熱狂的な
ドグマの感染に対する免疫を与えたように思われる・・・・・・」。
ハイデガーは1933年に国家社会主義に熱烈な政治的関与を見せ、その後沈黙を深めたが、そのことも
また彼の追随者たちを悩ませた。
こうしたハイデガーとは対照的に、カルナップは終生一貫して左翼的見解を採り、
実際に1960年代にはアメリカの反民族主義運動で活動していた。

サイモン・クリッチリー 『ヨーロッパ大陸の哲学』 岩波書店 より


4 :これが脱構築の源流だ!:2005/06/13(月) 17:34:20
・・・・・・さて、こうしたことが文化的娯楽としてはたいして害がないことは確かだが、別のところではこの<Xファイル>コンプレックスの効果はもっと有害でありうる。
非明晰主義的説明のよく知られている候補は、神の意志、異種の知的生命体の偏在、人間行動への星々の作用、等々である。
これほど明白ではないが、しかし確かに同様にひどく有害な候補は、フロイトにおける衝動、ユングの元型、ラカンにおける現実界、フーコーにおける権力、
デリダにおける「差延」、レヴィナスにおける神の痕跡、さらには後期ハイデガーにおける<歴史のうちの、あるいは歴史としての存在の停留期的な脱去>である。
このリストはさらに拡張できるだろう。

サイモン・クリッチリー『ヨーロッパ大陸の哲学』岩波書店、2004年


5 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:35:03
「脱構築は本質的に否定的な方法論なので、例えば政治的問題のような何か具体的な話題が問題になるとき、
脱構築にできるのはただ明解な注釈をするのをいやがり、何らかの価値基準を要請することに抵抗を示すだけだ。
だからそれは、まだましな場合にでも何ら有効性をもちえず、悪くすれば反動的なものになる。」

                     アレキサンダー・アギロス

6 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:36:02
面接官「特技は脱構築とありますが?」
学生 「はい。脱構築です。」
面接官「脱構築とは何のことですか?」
学生 「神秘主義です。」
面接官「え、神秘主義?」
学生 「はい。神秘主義です。神話と科学の境界を不明瞭にすることができます。」
面接官「・・・で、その脱構築は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。公害で訴えられても責任逃れできます。」
面接官「いや、当社には訴えてくるような輩はいません。それに責任逃れは無責任ですよね。」
学生 「でも、裁判にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「公害の証拠を無効化するんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに無効化って何ですか。だいたい・・・」
学生 「証拠の指示対象の確定を防ぎます。差異の戯れとも言います。指示対象というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。脱構築。」
面接官「いいですよ。使って下さい。脱構築とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は電波が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


7 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:36:21




  ゆうこりんは、懲りん星から来たらしいよ。。。






8 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:37:33
サイエンス・ウォーズ以降、その学的主張の妥当性に疑惑の目が向けられはじめたポストモダン。
結果、彼らは左翼左翼と自分の政治的立場(だと思い込んでる)を悲痛に叫び続けねばならなくなった。
しかし、その「左翼性」自体にメスが入れられはじめた現状において、彼らは自己の立脚点をどこに置こうというのだろうか。

9 :論理が破綻したデリダ:2005/06/13(月) 17:38:53
デリダに代表される脱構築論者は、テキストの意味は作者によって特権的に決定されるものではなく、
一旦書かれたテキストは作者の手を離れ、読者による自由な解釈に開かれていると論じているはずなのに、
ここでは、ド・マンのテキストの特定の解釈が「正しい」とされ、そうでない解釈は「誤解」だと決めつけられている。
どちらが「正しい」かをいう以前に、そもそもテキストの「正しい」意味というものがあり、
その特権的な決定者は作者(ド・マン)の盟友(デリダ)だという言い方自体がポストモダニストにとって自己破壊的ではないか。

ttp://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/ongoing/books/deman.htm

10 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:40:40









● コピペの準備いいなwww





11 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:52:04
ナツズムもダチコウツクしました

12 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:53:11
クリッチリーは、まず現代哲学の地勢図を「知識」対「知恵」という古典的な対立軸を設定することによって描き始める。
分析哲学が目指すのは「知識」の探求であり、その場合の知識とは何よりも自然科学的知識を意味する。
哲学的問題はすべて科学的方法に基づく経験的・因果的探求によって解答が与えられるのであり、哲学者の役割は「科学という水晶宮の用務員」にとどまる。
現代分析哲学の主流は、濃淡の差はあれ、このような「自然主義」への傾向性を分け持っている。
それに対して、大陸哲学は「知恵」の探求を第一義的なものと考える。
哲学がそもそもの初めから取り組んできた「人生の意味」や「よく生きる」といった問題圏へのこだわりである。
しかし、このこだわりが度を越して「科学の拒絶」にまで行き着き、「経典の釈義」に明け暮れるようになると、哲学は学問性を失い、哲学者はこけおどしの秘教的ジャーゴンを振り回す「尊師」とその口真似をする忠実な「弟子」とになりさがる。
                                 野家啓一


13 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:55:38
コピペスレかよ、詩ね

14 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:56:00
読む端からコピペすんのやめれ。
おまいは厨国人かっ!

15 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 17:56:42










●まだコピペ準備してんの? 2chだよw




16 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:02:07
言語の根源的修辞性などといったものを過度に主張しすぎると、現実の美学化につながるのではないか?
あまりに安易な(そして危険な)妄想主義的ロマン主義に陥るのではないか?
それよりは合理主義をブラッシュアップしていくほうが(少なくとも相対的には)健全だといえるのではないか?

17 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:03:11
>>16
こういう物言いもそれ自体、レトリカルな修辞だね。飽きた。

18 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:04:13
「合理主義を推進する俺様」という美学が一番手に負えないのですよ。

19 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:05:39
と、ロマン主義者が申しておりますw

20 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:08:48
ゲルマンの神話を喧伝したナチズム、皇国史観を打ち出した軍国日本、美学化を推し進めるロマン主義者。

あー、やだやだ。

まだ昨今の「実学志向」の方がよっぽどマシだよ。

21 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:13:51
空想の世界に逃避しようとするロマン主義者がなんで「左翼」を自称してるのかさっぱり理解できん。
ほんとは現実の社会問題なんて、これっぽっちも興味ねえんだろ?w

22 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:16:14
ロマン主義⇔現実主義(実学志向)って対立軸しか頭に無いような奴(だいたい日本人に多い)は
そもそもロマン主義について語る資格があるとは思えないわけだが

23 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:17:34
ロマン主義青年の主張

「ロマン主義者が生きやすい世を!」

24 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:19:10
日本人⇔欧米人(実学志向)って対立軸しか頭に無いような奴(だいたいロマン主義者に多い)は
そもそも日本人について語る資格があるとは思えないわけだが

25 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:21:01
ロマン主義者は文学や芸術の世界に耽溺してればいいじゃん。
誰もそれを止めやしないよ。
なのに何でわざわざ現実を敵視して、いちいちちょっかいだしてからんでくるわけ?

26 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:24:25
誰もバカを止めやしないよ。

27 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:26:17
そう、その通りだよ。
現実と妄想の区別を取っ払おうとする愚かなロマン主義者はもう止まりませんw

28 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:38:44
科学や合理主義が発達したおかげでロマン主義者が暮らしにくい時代になった。ロマン主義者にも人権を!
(この程度なら理解できる)



そうだ、科学が悪いんだ、合理主義が悪いんだ、あんなの人間(注:ロマン主義者のこと)を不幸にしかしない!
あんなの間違ってる! インチキだ、インチキに決まってる!
宗教的感性を大切にせよ! 芸術的感性を復権させよ! これらは人間(注:主にロマン主義者)しか持たない感覚だ。
人間(注:主にロマン主義者)を大切にしない(ロマン主義者には見えるらしい)科学や合理主義なんかデタラメなんだぁ〜〜っ!

29 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:42:13
× 人間(注:主にロマン主義者)を大切にしない(ロマン主義者には見えるらしい)科学や合理主義なんかデタラメなんだぁ〜〜っ!
○ 人間(注:主にロマン主義者)を大切にしない(ようにロマン主義者には見えるらしい)科学や合理主義なんかデタラメなんだぁ〜〜っ!


このようにロマン主義とは極めて保守的な発想に基づいてると思われます。
なんで「左翼」を名乗ってるの?

30 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:48:22
俺にはニヒリズムっつうのもよーわからん。「人間性の疎外」とか。
あれこそまさにロマン主義者の、ロマン主義者による、ロマン主義者のための問題群でしょ。

ロマン主義者が頼まれもしないのに、勝手に問題設定して、勝手に問題解決を試みる、
まさにマッチポンプw

31 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:52:31
>>29 革命的ロマン主義

32 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:56:12
まあ、ロマン主義者にしか理解できない問題設定でもって、他分野に文句言い出されても、
ロマン主義者でない人間にとっては、そもそもそれがなぜ問題であるのかすら理解できないし、
端的に言えば893の因縁とかわらんのよ。
ロマン主義者はそこで「高尚な人間性」なるものを持ち出すのかもしれんけど、
そもそもそんなものに関心が無い人も多いってことを理解しとくべき。

33 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 18:58:41
>>31
マルクスなんかのこと?
理想主義じゃ現実は変えられないんじゃないの?
本当の革命家は地下に何年も潜伏していられる恐るべき精神の持ち主、とか言うじゃない。
ほんとかどうかはしらんけど。
青年の主張的な理想主義じゃ、老獪な現実には勝てないんじゃないかしらねえ。

34 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 19:09:11
結論としては、安直なロマン主義や理想主義では現実を変えられないし、
下手したら混乱しかもたらさないんじゃないの?ってことだね。

ときには「外科医のようにメスを振るう」ことも必要なんじゃないかなー。

35 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 19:36:23
左右両陣営のロマン主義者は
(便宜上こう書くだけ。俺はロマン主義を「左翼」とは認めない。その精神性が保守的だから)
「ロマン主義者(だけ)が幸せになれる社会」と「世の大多数の人間が幸せになれる社会」とを区別して考えるべき。
もう安直なモラリズムやロマンティシズムはお腹いっぱいだよ。さんざん歴史から学んだろ?
どうすれば現実社会に対する「有効性」を持ちうるのかこそ考えるべきなんじゃないのかな?
世界はロマン主義者だけのために存在してるわけではないという事実にロマン主義者は思いを馳せようよ。
じゃないと社会を混乱させるだけの迷惑な存在になりかねないよ。

36 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 19:47:22
スピヴァクなんかド・マンの弟子だったと思うけど、師匠のナチ疑惑にはなんと発言してるの?


37 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 21:06:25
ヘーゲル? イラネ
ニーチェ? イラネ
ハイデガー? イラネ
デリダ? イラネ

ロマン主義者は鋭敏すぎてビンビンにきちゃってる感性を世間一般にまで押し付けないでください。
あなた方はあなた方のサークル内で好きにやってればいいじゃないですか。
無理して社会に出て行くこともないですよ。そっち方面はそっちの専門家にまかせればよろしい。
あなた方は得意の分野で芸術や宗教や「人間」を高踏的に論じてれば良いではないですか。
人にはそれぞれ得手不得手があるわけですから。
ロマン主義こそ全てを解決する至高の原理、とでも主張するなら話は別ですが。

ともかく妄想は脳内だけでよろしい。鬱陶しいから出てこないでください。

38 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 21:53:12
ヘーゲルやポストモダンといった神秘主義に騙されるな!
これらは左翼どころか宗教右派とこそ親和性(神話性w)が高いものだ。
真の左翼知識人たるもの、これらの蒙昧主義と断固対決せねばならない!
世界を神話の時代へ逆戻りさせようとするこれらの右派プロパガンダを粉砕せよ!
ロマン主義者の独裁を許すな! 立ち上がれ!

39 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 21:56:42
ロマン主義は18〜19世紀頃だろ。

40 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:14:33
日勤教育に耐えるためにはロマンが必要。

41 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:22:40
ロマン主義者をガス(ry

42 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:25:32
ソカ厨にまた電源が入ったようだな

43 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:39:10
カルナップを讃えよ

愚かなるロマン主義が猛威を振るう世にあって ひとり自由と正義のために闘いつづけたカルナップよ
われわれはあなたのことを忘れない
ロマン主義者のファッショ政権に祖国を追われた哀れなるカルナップよ
今こそあなたのことを想い出そう

動物的な感情のおもむくままに駄文を垂れ流しつづけたロマン主義者どもに敢然と立ち向かった勇敢なるカルナップよ
あなたこそ理性の擁護者であった
異国の地で客死しながらも あなたの精神は脈々と受け継がれている
だから 安心して眠れ カルナップよ

われわれはいつの日かロマン主義者どもをこの手で屠り その血でもってあなたの菩提を弔おう
だからカルナップよ 今はただ安らかに眠れ

偉大なるカルナップを讃えよ!

44 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:47:53
日本の衰退と頽廃は卑劣なロマン主義者の陰謀によるものである。

45 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 23:03:20
ロマンが日本経済の原動力であり、それはまた暴力。

46 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 23:34:07
思想史の初歩も知らないようなアホがロマン主義について語ると悲惨な件について


47 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 00:21:42
>>46
だったら説明しろよ


ロマン主義のここが大嫌い!

○自意識過剰
 アンタのちっぽけな自意識を守るためだけに世界を混乱させないでくれる?
 アンタなんかいなくなったって(もちろんオレも)世界はいつもと何も変わらないんだよ
○鼻持ちならないエリーティズム
 連中の口癖は「なにもわかってない」
 ハァ? だからあんたらの言ってることはあんたらだけが問題にしてることであって
 他の人にはマジでどうでもいいことなの。それをさも気づいた自分が賢いといったような思い込みは
 見てて痛々しいよ ただの勘違いだからあまり深く考えないほうがいいよ(はぁと
○幼児心性
 何がなんでも自分の思い通りに世の中が周らないと気がすまないらしい。幼稚園生?
 私とは何のために存在するのか?といったことは、アンタ以外は小学校高学年までに卒業してるの
 何でだかわかる? 無意味だからだよw 他の人はもっと具体的な、解決可能な問いを見つけて突き進んでいくの
 他の人はもっと先に進んでるの 気づかなかったからじゃない 見切りをつけたからなの

ポモって言ってることがマジでガキ臭くてかなわんのだが。


48 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 00:24:07
>>47
見事な自己分析だ。

49 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 00:28:13
あなたにはかないませんよw

50 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 00:47:59
もっとワラかしてもらおーぜ

51 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 00:55:27
オラ、ソカ厨、コピペやリンクが足りねえぞ、冴えねえ書評とかの

52 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 01:01:31
やっぱソカ厨の立てたスレだったよ、ここ。
こいつってホントやることがワンパターンだよな。

晒す意味で相互リンクしとこ。

社会学板「ポスモダどもへ」
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1116175495/

社会学板へ帰れよ、タコ。
二度と戻ってくるんじゃねえ。

53 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 01:06:01
こうしてナチ疑惑を闇から闇へと葬り去ろうと目論んでいるようです

54 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 01:25:41
>>48
自己分析故に社会分析になるのでつよ。
これ即ち、帰納法的な類推、分析なのでつよ。ww

ま、ガキには出来ない手法ですが、w




55 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 01:35:18
つ〜か、お前に必要なのは「なぜ自分は『ポモ』にこれほど敵意を持つのか」という真摯な内省。

自分で異常に思わないか? これまでの振舞いを。

なぜ、自分は下らないスレをいくつも立て、無数の冴えない書評のコピペとリンク貼りをやり、
つまらないパロディ文を綴り、誰も引っ掛からなくなるまで繰り返して煽るのか?

なぜ、そこまでするのか?

そこを真摯に追求しない限り、お前はずっとそのまま。
5年経っても10年経っても。

56 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 01:44:24
どーでもいんじゃね?
ネタですから

57 :考える名無しさん:2005/06/17(金) 22:35:49
日本国家社会主義を批判するくせに狂信的な中国、韓国国家主義は批判しない日本左翼って・・・

58 :考える名無しさん:2005/06/19(日) 12:35:24
ニーチェはポストモダンではありません。巻き込むんじゃねー

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