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団塊世代のサヨクは本当に平和を大切にしているよ

1 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 19:00:49
ベトナム戦争にも異を唱えたし
日本の侵略戦争にも心を痛めている方が多い。
近隣諸国の立場に立って物を考えれる団塊世代が社会から引退すると
日本は軍国主義化するである。


2 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 19:01:41
板違いでしょ?

3 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 20:04:23
>>1
ホントに平和を願うなら世界のいじめっ子、アメリカを殲滅せんかい!
アメリカの基地に護られながら世界平和を訴えても、
ジャイアンに護られたスネ夫が「僕は平和が好き」と言ってるような偽善でしかない。
そんな寝言こいても国際社会では誰にも通じないよ。

4 :ウルトラマン:2005/07/10(日) 20:08:57
アメリカの基地に守られてるんじゃないよ。もっと世界を勉強せ。

5 :2:2005/07/10(日) 20:11:53
1さんのビミョウな日本語は結構好きです。

6 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 20:12:02
>>1
あなたの大好きな中国韓国の方が「軍国主義化」してるよ。
「するである」ってどこの国の人ですか?

7 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 20:21:34
(`八´)

8 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 21:05:04
>>3
日本人はスネ夫という個人とは違うのでそういう図式は成り立たない。
君みたいな馬鹿が正当防衛と軍隊の保持を同列に語ったりするんだろうねえ。

9 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 21:25:41
サヨでもウヨでもかまわんが、
そもそも団塊世代に思想なんてないんだよ。食うのにカツカツだったからね。

>近隣諸国の立場に立って物を考えれる団塊世代
???


10 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 22:30:03
平和のためなら戦争も辞さず

11 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 22:41:03
>>9
食うのにカツカツってのは思想じゃないとでも?

12 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 22:44:15
●●世代には思想がないとか、平和を愛するとか
そういう世代論てくだらないわ〜
いま自分が何をしているかが問題でしょ

13 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 23:51:41
>>1
仮に本当の平和を求めていたとしても、その手段が正しいと云えるだろうか。

14 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 00:01:05
>>1
(´,_ゝ`) プッ

15 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 01:10:28
>>13
もちろん>>10が正しいですよ。
馬鹿に対しては抑止力しかありません。


16 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 01:28:06
>>1
いい歳こいて2ちゃんすんな!
団塊の負け組が!

17 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 02:25:42
まあ団塊の世代のころの世界情勢は単純明快だったからな。
そのころのアナクロな構図で戦争や世界を見てる馬鹿な老人の多いこと多いこと。

18 :塩見孝也(元赤軍派議長):2005/07/11(月) 03:11:39

■ええか、団塊の世代はな一種の共同幻想祭りに参加しただけのエセ左翼小児病の集合体であり、真のコミュニストでもなければ無論革命家でもないんや。
■反戦反戦と叫ぶだけならバカでもできるんや。問題はなぜ日本が反戦なのか?反戦である為には日米安保協定をどのように改定すべきか?
ええか、これから日本が目指すのは、
アメリカに従属しない主体的な自主独立日本であり、
反米統一戦線をも辞さない覚悟で民主的な共産社会を構築していく事にあるんや。

19 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 03:47:28
━━塩爺キタ―━━━!!!!(・∀・)ノ!!

20 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 06:56:36
団塊の世代があらゆる災禍を招き、
団塊の世代が今の悲惨な日本を作り出した。
団塊の世代を断罪せよ!

21 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 07:06:09
>>20
団塊の世代って、終戦直後の反日的な教育を受けた人たちだから、犠牲者でも
あるんだよ。

しかし、いまだに偏向した教育を受けたってことに気づいてない人が多いって
のは、たしかに困ったことだ。

22 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 12:15:36
>>17
もうちょっと歴史を勉強したほうがいいと思うよ。
後の世代が過去の歴史を単純な図式にあてはめてるだけかもしれないとか考えたことすらないでしょ、
君みたいなゆとり教育全盛時代に育った平和ボケ君は。

23 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 12:21:37
>>20
特定地域の悲惨さを説明するうえで、特定の世代に一般に見られる属性だけを持ち出せば十分であるゆえを論証してみてくださいな。

>>21
反日的な教育とは、教育が反日的だったという見方のこと、
つまり、あなたやあなたと意見を同じくする人たちの見方にすぎません。
教育が反日的かどうかは、あなたやあなたと意見を同じくする人たちだけで
判断できることではありませんし、そもそも何が日本的なのかの考え方も、
人によって異なります。

24 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 12:40:41
>>23
死ね団塊!団塊の死者となれ!

25 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 12:53:29
>>24
年金の原資を食いつぶすまで死なない団塊

26 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 15:22:14

男根の世代。
全男根武装勃起貫徹!!
淫保粉砕!早漏勝利!
淫保粉砕!早漏勝利!
(;´Д`)ノ

27 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 15:22:55
「団塊の世代は日本で一番ダメな世代」なんでしょうか?

28 :考える名無しさん:2005/07/11(月) 22:21:54
>>23
そうです。全ては「見方」の問題にすぎません。
「靖国問題」というのも、それを問題とする人たちがいるから
問題となるわけです。同じように「ナショナリズム」「右傾化」というのも
ある価値観を持った人にのみ存在するものであり実在ではありません。

29 :名無的発言者:2005/07/11(月) 23:17:38
団塊が守ってきたものは百歩譲って認めよう。
だからといって、サヨクの言う 医療費補助アップだとか、
シルバーパス無料だとか、サヨクは言うけど、
こんな借金の時代に、何いってんだよ。
出所もはっきりさせないで、借金作っているんじゃないよ。


30 :考える名無しさん:2005/07/12(火) 00:16:52
奴隷の平和

31 :考える名無しさん:2005/07/12(火) 11:31:14
団塊世代のサヨクのなかから、日本赤軍・連合赤軍・東アジア反日武装戦線などが
生まれたんだが。

32 :考える名無しさん:2005/07/12(火) 14:17:02
世界平和をうんぬんする前に、日本の子供の心を焦土にした
責任をとれ!団塊の糞よ!

33 :ウルトラマン:2005/07/13(水) 00:54:12
俺団塊の世代だけど金塊二つ持ってるよ。


34 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 00:59:17
借金はデカさが問題なんじゃない。減ってるか増えてるか、それだけ。

35 :ウルトラマン:2005/07/13(水) 01:00:44
今の若者は女と寝ちゃ寝ちゃして金玉磨いてばかりいて頭はパーチクリンだ。
政治のことも幼稚な考えしかない。よく考えろ 誰がそうしたか。

36 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 01:09:56
日本をだめにした世代。それが団塊馬鹿

37 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 01:11:31
なぜそれほど「団塊の世代」は叩かれるのか?

38 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 04:52:16
東大安田講堂籠城をピークとする大学紛争が燃え盛った六八年から六九年にかけて
大学生だった、いわゆる「全共闘世代」は、五〇年代前半に小学校に入学している
計算になる。そしてこの時代は、五五年に民主党のパンフレット『うれうべき
教科書の問題』が出たことに象徴されるように、偏向教育の全盛期でもあった。

もの心ついたときから、日本の歴史は人民抑圧と他国侵略の歴史だと教えられ、
政府や権力に反抗するのが善だと説かれ、己の権利を最大限に主張するのが民主
主義だと規定しているような教育を受け、その反面、社会人として最小限度に
必要な公衆道徳や人間としての規範・倫理観を教える道徳教育すら、日教組の
反対でロクに受けられなかった子どもが、三つ児の魂百までとやら、成人して
過激な学生運動に走るのは当然の成り行きであった。

池田清東北大教授は『文藝春秋』七二年五月号「赤軍派を育てた『民主』教育」で
「『民主』教育には熱心だったが『人間』教育をなおざりにした『進歩的』日本の社会は、
なおひき続いて悲劇的な収穫を刈り取らざるを得ないのではなかろうか」と書いて
いる。

   稲垣武/著『「悪魔祓い」の戦後史』(1997年 文芸春秋)502ページ

39 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 09:14:17
全狂頭

40 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 15:04:21
いまの韓国が70年代の日本と同じような状況だよ
言論の自由が保障され、その中でひたすらより革新的な思想を求めた結果、現実とは乖離した観念的な主張が台頭し流布してしまった
そんな人々が社会の中心となっている。
これは一種の国全体が陥る病気だな

41 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 23:16:56
かの女は急に頭をあげて、殆ど一人言のように言った。「第三発目の原子爆弾はまた日本の上へ落ちると思います。」胸を掻きむしりたくなるようなことがこの日本で起こり、そして進行しているのである。森有正『木々は光りを浴びて』より

42 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 12:34:15
全共闘は、大学当局との「話し合い」に、大衆団交のスタイルを取った。学部長など
責任者を強引に連れこみ、身体の自由を拘束して、肉体的限界を突破するまで
長時間にわたって集団で吊るし上げる。教授に向かって「テメエ」とか「馬鹿野郎」と
いった罵詈雑言を浴びせ、教授が何か答えようとすると「ナンセンス!」などの
シュプレヒコールを見舞う。これはもはや討論の場ではなく、人民裁判そのもの
である。それに耐えられるのは、林健太郎のような、強靭な精神の持ち主だけ
だろう。

ところが、この方式を援護しようとする教官もあったのは驚きである。西川潤
早大助手は、『朝日ジャーナル』六八年八月一八日号の座談会「大学革命の焦点 ―
学生の”参加”」で、

「学生運動側の代表者と学校側の代表者とばかり話合っていてもどうにもならない。
学生全体が参加してはじめて根本的な民主的改革のビジョンが成立する。昭和
元禄だなどといって、非政治的ムードが謳歌されるが、学生のあの熱意とエネ
ルギーは、その場逃がれの方策で封じこめられるものではない。学生たちはいまの
大学のあり方に不満なのだ。大学は、この学生たちの熱意を回避してはいけない。
大衆団交は大学革新の前提だろう」

と発言し、梅根悟和光大学学長も、

「大河内さん(引用者注 当時の東大総長)は、団交は一人と一人でいいといって
いられるが、それはオーソドックスにはそうかもしれない。しかし、大衆団交と
いう形で学生、教授、事務職員がともかくもみあうということはいいことだ。
団交は事実上成立しないといってみてもはじまらない」

と、太平楽を並べている。

   稲垣武/著『「悪魔祓い」の戦後史』(1997年 文芸春秋)511〜512ページ

43 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 20:48:49
【暴力極左】【過激派】【テロリスト】【団塊世代】【在日朝鮮人】
☆ホントは平和が嫌いな暴力極左過激派テロリストのサヨク偽市民団体の黒幕ってどんな人?
http://www.hvg.t.u-tokyo.ac.jp/25nennkai/syowa/picture/mitsuju1.jpg
全共闘団塊世代=50〜60才ぐらいの、いまだにサヨク洗脳から抜け出せない社会のお荷物。
しかも、三菱重工ビル爆破などでOLまで殺したテロ殺人者の一味。多くは在日朝鮮系。
http://www.hvg.t.u-tokyo.ac.jp/25nennkai/syowa/picture/mitsuju2.jpg
○「全共闘団塊」とは、「自己否定」といいながら、機動隊員の頭にめがけて
  コンクリートブロック投げ落として、その隊員の生命を「否定」しようとした 『人間のクズ』です。
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/nihon.htm
○「全共闘団塊」とは、「自己否定」といいながら、気に食わない大学教授を
  反革命、呼ばわりし、その研究室を襲い、貴重な書籍や 資料を破壊して
  その教授の研究人生を 「否定」した、学問の敵です。

○「全共闘団塊」とは、「大学解体」といいながら、ほぼ一年中暴れまわったが
  そのくせ、年末の単位救済のための補講には、ちゃっかり出席し、担当教授にへつらい
  単位を貰おうとした、希代の恥知らずです。





44 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 10:41:19
自らを「革命軍」の戦士と規定していたにも拘らず、全共闘派の学生にも、意外な
「甘え」があったのも目を引いた。機動隊殲滅の戦意に燃え、石や火炎ビン、硫酸・
塩酸の雨を降らせ、ガソリンを使った手製の火炎放射器まで使用しながら、逮捕
されると機動隊員に「乱暴は止めて下さい」と哀願した話は有名だし、民青に追われた
ゲバ学生が交番に助けを求めたという身勝手もしばしばあったが、最大のジョークは
六八年一一月末、緊迫した東大構内に来てキャラメルを占拠学生に配って歩いた、
東大生の母親という「キャラメル・ママ」の一隊の出現だろう。

これにはさすがの過激派の闘士も呆気に取られたようだが、敗戦で自信と権威を
喪失した父親に代わって、母親が教育の実権を握り「マミー文化」が戦後社会を
支配したのであり、母親の特徴は子どもに無限の愛情を注ぎ、子どもが如何に非行に
走ろうと、それを弁護し許すことである。父性的な厳しさが全く欠落したマミー
文化にどっぷり浸かって育った子どもは、ゲバ棒を握っても心のどこかに自分が
破壊しようとした社会に対する甘えがある。そこには大人が持つべき自己責任の
観念はない。考えてみれば、他者に対する異常な攻撃性と過度の自己愛は幼児性の
表象だから、キャラメル・ママこそ、その場にふさわしかったのかもしれない。

   稲垣武/著『「悪魔祓い」の戦後史』(1997年 文芸春秋)517ページ

45 :考える名無しさん:2005/07/26(火) 20:35:40
団塊Jr.世代の団塊世代憎悪にはすごいものがあるな。
ひいては民主主義や平和思想に対する、剥き出しの悪意・敵意を示すこともある。
そういうのも話者の直接的な親子関係が反映しているんだろうか。

団塊世代の「運動」が真摯な社会革命というよりは、旧体制や秩序、
つまりは団塊の父親たちに対する反抗心の発露であったように、
団塊Jr.の団塊叩きも、体制化した戦後民主主義への反省と言うより、
もっとエモーショナルな動機に基づくものであるように思われる。

46 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 12:12:03
なんでも感情論に仕立てればそりゃなんだって感情論になるわなあ。
それだけで「思想」を捉えるのはあまりにも皮相だし、「運動」なんてものももともと存在しない
といいきるようなもんだろう。

47 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 01:06:02
事実、世代論なんて感情の賜物ばかりだ。
そういう意味では若者世代の社会運動なんて、
何時だって「存在しなかった」。

48 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 19:36:02
彼らもまた、犠牲者だったんだよ。


49 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 10:32:57
何の犠牲者?

50 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 11:31:22
> 東大生の母親という「キャラメル・ママ」の一隊の出現だろう。

あれって、学生運動を白けさせるための、
ネガティブ・キャンペーンじゃなかったのか?

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