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神様は存在する

1 :1:2005/08/06(土) 21:30:46
死んでみればいい。それしか確かめる術はない。

2 :ぬえ:2005/08/06(土) 21:48:29
重複。
あと、1は死んでからしか神様は存在するかどうか確かめられないと思っているの?
小さいね。

3 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 21:52:01
妄想が存在に含まれるならばその意味において存在するとは言える。

4 :なんとなく考える:2005/08/06(土) 21:55:03
死後の世界を考えている時点で、1の中に神は存在している。

5 :1:2005/08/06(土) 22:03:09
>>4
そうなんだよ。ただある意見によれば死というものを考えるのは
人間だけなんだそうな。まぁそりゃそうかなという気はするが。

6 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:03:22
またクリスチャンのつくり話が始まるのん?


7 :ぬえ:2005/08/06(土) 22:07:13
5
動物、類人猿類などは死を暗い穴と感じるよ。

8 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:07:49
>>5
ふ〜ん、猿や犬や馬に聞いてみたのかぁw

9 :1:2005/08/06(土) 22:08:33
>>6
つくり話が嫌いかね? 
でも童話は嫌いじゃないだろう。あるいは小説や漫画、その他大勢のフィクション。
つくり話と現実の違いって何だ。

10 :1:2005/08/06(土) 22:09:59
>>8
いや、聞いて見たのは他の誰かじゃないのか。
私は知らない。

11 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:11:44
>>9
神様はエンターテーメントか!

12 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:12:37
というか、死ねば神様に会える保障はあるの?

13 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:13:58
>>12
単純馬鹿は早く死ねといってるんではなかろうか?

14 :1:2005/08/06(土) 22:18:33
>>11
>エンターテーメント ×

エンターテイメント  ○

15 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:21:33
カタカナ語に突っ込み入れる辺り>>1は相当バカ

16 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:23:46
>>14
そこまでいうなら、小文字のンも入れんとな。

17 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:27:12
「死んだら神に会える」なんて教義の宗教あったっけ?

18 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:31:11
全財産寄進して蓮の花の中に座ると、極楽に逝けるっていう宗教団体はあったな。

19 :考える名無しさん:2005/08/06(土) 22:47:54
極楽にいるのは「神」じゃねーけどな

20 :TAR:2005/08/06(土) 23:19:26
より多くを求めて確かなものにしようとするそれは記憶。

21 :考える名無しさん:2005/08/07(日) 00:20:42
>>20
アルツハイマー

22 ::2005/08/07(日) 14:56:29


神道は、日本列島に住む民族の間に

自然発生的に生まれ育った伝統的な信仰を基盤とし、

徐々に成立した日本固有の多神教である。


明確な教義はなく、森羅万象に神が宿ると考え、

ほかにも「天つ神」などを祀り、儀礼を重んじる。

「清浄」を第一とし、「性善説」に立つ。


天つ神とは、高天原から天降った神々である。
 

23 ::2005/08/07(日) 15:06:05

日本神話において、世界の始まりはこうなる。

日本書紀によると、
太古、天と地とは分かれておらず、互いに混ざり合って
混沌としていた。その中から、清浄なものが上昇して天となり、
重く濁ったものが大地となった。これが天地開闢である。
この天上世界は高天原と呼ばれる。

このとき、天地の中に「葦の芽」のようなものが生成された。
この三柱の神々が根源神で、これら神々には、性別がない。
これは古事記にも重なる。古事記によると、
高天原に相次いで、造化三神が生まれた。これら神々は、
やはり性別はなく、身を隠している。よって、表だって神話に
登場しない。だが、根元的な影響力を持つ特別な神で、
そのため別天つ神と呼ばれる。

こうして、
渾沌から天地がわかれ、性別のない神々が生まれたあと、
男女の区別のある男女一対の神々が生まれていく。
これら天つ神は高天原にいる。そこから天降る神々である。
これら神々の最後に生まれてきたのが、
2人の兄妹神、イザナキとイザナミである。

日本神話において、高天原と黄泉の国の中間に、
中つ国という世界がある。それは豊葦原中国とも呼ばれ、
神々の住む天上世界である高天原に対比して、
人間の住む地上世界である。
イザナキとイザナミは、中つ国に降り、そこで結婚して、
島々や神々を次々と生み出していった。
こうした地に現れる神々は天つ神と別に、国つ神と呼ばれる。

24 :考える名無しさん:2005/08/07(日) 15:08:43
どーせ、あたしは、重く濁った女ですよ!!
でもね、この地球はあたしたちのものですからね!
ふん!男なんてあたしたちの奴隷なのよ!!
辛いならとっととあの世にいっちまいなっ!!

25 :(^д^)/:2005/08/07(日) 16:20:53
神のみぞしる事かたるべからず
神の味噌汁事語るべからず

26 :考える名無しさん:2005/08/07(日) 22:40:26
人生・信仰:http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

27 :TAR:2005/08/07(日) 23:57:24
置き換えられた存在で存在しない。
悪魔は人間の営みから生まれて存在する。

28 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 00:06:54
(・э・)/ A

29 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 00:22:21
(♯ ̄З ̄)ノ A´

30 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 01:23:48
死後の世界をあったものと仮定すると
死後の世界に神がいるという保証はどこにもない
だが1の中の死後の世界には存在しているのであろう
だが全員が全員死後の世界に行くことが必ずしも確かめる術ではないはずだ

31 :1:2005/08/08(月) 19:21:58
>>30
現在が存在するのなら未来もまた同様に存在する。何故現在だけしか存在しない
のか。

32 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 19:32:51
神は存在する。では、何故この世界は憎悪と絶望に満ち溢れ、
弱肉強食、適者生存の残酷な世界であるのか。
答えは簡単である。神は全知全能が故に狂ってしまったのだ。
全てを知るということは辛いことだ。神が狂ってしまったのも
無理はない。

33 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 19:54:49
↑無知、無能、無力なバカレス。

34 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 02:07:51
おお、神よ、この板に光を!!

35 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 02:14:57
神は救いようのない白痴でなければならない。

36 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 02:19:51
神が存在するものとして行動すれば、
それは、神が実在するものと区別できなくないか。

37 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 02:59:33
しかし、白痴の神という仮定は、偶然に置き換えられる。神は不要な仮定。

38 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 09:28:00
神なんてものは人間の心の安定を求めるがうえに作り出した虚像でしかない。
宗教なんてものはみんなそうだ。
人間はどうすることのできない事が起こると心の安定を求める。その不安定な状態を解決するための安定剤として全知全能を備える物、いわゆる神を作り出したに過ぎない。


でも漏れは神に存在してほしい。だって人間だもの

39 :1:2005/08/09(火) 20:06:02
>>38
心が安定しないなどときいたふうなセリフを言うのは何故か。
もしも聖書が正しいならば、心が平穏であろうと荒んでいようとそれに対して
不満を述べるべきではない。

40 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 20:06:42
にんげんだもの

41 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 20:13:47
スーパーボス猿願望

42 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 20:15:55
おかみさんでっか

43 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 03:43:04
にんげんだもの
にんげんけだもの


44 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 03:53:33
その考えに囚われ杉。うざいし今日といわず永遠に寝とけ・・・

45 :ОGバイブル:2005/08/10(水) 04:07:01
神ってのは電球に近い。
人間に都合の良い光。分かりやすい道しるべ。そして人間が創り出したもの。

46 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 11:52:55
人格化された所謂神々とはちがうレベルの、
一切の背後にある人知を超えた力こそが
神、The God Almightyなんだね。
その力なくして生命は存在しえない。


47 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 12:41:01
遺伝子とか生命って何なんだって思うよね。
哲学とか人間の脳じゃ100兆年かかっても分からないものが神なんじゃなかろうか。

48 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 14:57:38
同感だね。神は人知を超えている。
例えば人類はコンピューターや原子力、D.N.Aなどを
発見してきたけれど、すべては空しい模擬にしかすぎないよ。
すでにあったものを発見しただけで
何一つ自分の力で作り出したものなど無い。
過去、現在、未来、すべてに存在する神の作った庭で
遊ばせてもらっている子供のようなもんだよ、人類なんて。
進化という名の遊戯をね。

49 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 15:03:48
人間の知識を超えたものの存在が認められうるか、という問いと
そういう存在に名前をどう与えられるか・与えられないか、という問いが
混同されている気がする。

50 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 17:20:01
神様っていたら無償労働ご苦労様〜だよね。
だからそんな甲斐性のある人いないと思うな!


51 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 17:27:56
>>49
同意。
お釈迦様の手の平で暴れる孫悟空、
と表現してもいいはず。

52 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 18:11:04
知識を超えたものの存在がなければ科学なんかやっても意味はない。
まあ、それは自然であって、神ではない。

53 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 18:16:27
人間の知識を超えたものの存在が認められうるか、という問いと
そういう存在に名前をどう与えられるか・与えられないか、という問いが
混同されている気がする。

54 :ぬえ:2005/08/10(水) 19:55:41
進化と文明を一緒にするな。

55 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 23:01:59
自然が50億年近くかかって組み上げたものを、わずか50年で解明してしまう人類の頭脳は異常だ。

56 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 23:51:40
>>1
あなたの言う神って何でしょうか?

57 :1:2005/08/11(木) 04:57:43
>>56
以下、全ての質問は却下される。

58 :考える名無しさん:2005/08/13(土) 15:32:02
唯一の真理 ローマカトリック教会
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1123912686/

59 :考える名無しさん:2005/08/13(土) 19:19:29
世界には様々な神様がいますが、いったいどれが本物なのでしょうか?それともすべて本物なのでしょうか?

60 :考える名無しさん:2005/08/13(土) 23:07:04

徹底的に争って、選べw

61 :考える名無しさん:2005/08/13(土) 23:21:36
勝者こそ真実の使徒

62 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 19:15:57
ヨハちゃん来ないかな
(・э・)/

63 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 20:25:04
思うんだけど、俺たちどの時期に神って言葉を覚えたんだろう。
立ったことを覚えてないように自然に覚えたのかな。
もっと不思議なのは、神というものをみんな知ってること。
神はいないって言ってる人も、神の存在を知ってるってことを
言ってんじゃないかと思う。存在を問われたら人間は存在すると
喋らなくても語っているように感じる。

64 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 20:30:35
( ゚∀゚)ノ ヨハ〜

65 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 20:37:02
負けました。

66 :凡人:2005/08/26(金) 16:41:07
何を神と思うかの問題で有って創造上の神の存在を信じた時から知能の発育が妨げられますよ。
困った時の神頼み、で何でも神に頼めば考える必要は無いと思いますね。
私の思う神は全ての人々の心の中に存在する良心と自然の営みのみ、ですので人種差別意識も
有りませんし地球の自然を守り未来に引き渡す為の方策を常に心に抱いて生きています。

67 ::2005/08/26(金) 17:32:14
>>66
>創造上の神の存在を信じた時から知能の発育が妨げられますよ

「信じる」かどうかはともかく、「知る」という事は新たな精神的方向への選択肢、可能性が広がることにつながる。
神学というものも存在し、これまで不特定の人々に何らかの影響を与えてもきただろう。
何かに触れることによって知能の発育、発展が妨げられることは無いと思う。

68 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 17:43:11
結局悪を信じる人はいないってことかな。
信じるって行為そのものが善がないと成り立たない。
多神教はが一神教を否定することは、人種差別になると思うのだが。

69 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 17:54:23
悪を信じることはできんよ。善を信じる哲学が最古で最高の(?)学問であるのはそのためだ。
しかし信じる善にどのような性質があるかと言うのは信じる人の勝手だ。人格がある。人格がない。
実在する。経験から生み出されたものだ。公共の利益の為のものだ。個人の利益の為の物だ。
不変である。時代によって変わる。そんなのは人それぞれだ。自信がない人は他人に頼ればいいのだ。
そうやって党派心をむき出しにして争えばいいのだ。あるいは争わないでもいいのだ。そういう事だ。


70 :凡人:2005/08/26(金) 20:43:09
人々の死に対する不安を利用して空想上の世界を創り人生と言う命を奉仕させる。
宗教は人々を騙している証明が無ければ犯罪と認め無いと言うなら騙していないと言う証明を
直ぐに聞かせて貰いたいと思う。
哲学の根本は矛盾した蒙昧意識に支配されて喘いでいる大衆の生活と心を啓蒙意識に導き人間社会を
正常にする事を目的とする学問では無いですか?
キリストもブッダもニーチェもロダンの地獄門の作品も大衆に社会の矛盾を訴えて人々を啓発する
為に生涯を捧げたのでは無いですか?
宗教は人々を蒙昧意識に引き込む立役者ですが、その事も明確に認識できないので有れば哲学の道は前途多難です。
信仰とは信じたっとぶこと、と記して有りますが何でも教祖の申し述べる事、教義に記されている事の全てを善悪
に関係無くごもっともと受け入れなさいと言う事ですよ。
信者が団体の意志の基で敵を倒す為に爆弾を仕掛けたら貴方の家族が巻き添えに有ったとしても信仰を容認する
人達はその行為を非難する事はできませんね。



71 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 20:49:00

社会学から始めよう。


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