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哲学では何も救えません

1 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 00:55:27
それを理解し理屈を捨てなさい

2 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 00:57:54
2

3 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 00:58:32
>1
板違い

人生相談
http://life7.2ch.net/jinsei/
心と宗教
http://life7.2ch.net/psy/

4 :scr ◆o0u.0jUo6c :2005/08/18(木) 01:08:19
「哲学では何も救えません」という意見(つまり哲学)
を知ることが何かの役に立ったとしたら救われてなくもないと思います
屁理屈ですか?


5 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:10:28
何かを救うかどうかと哲学は無関係。
そういうのを期待するのなら宗教や実学やれ。
こういう煽りスレはいい加減にしてほしい


終了


6 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:19:09
かんちがいもはなはだしい。
救えないところが哲学のよさなのだよ。

7 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:20:23
迷妄から救われるってこともあるけど

8 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:22:16
哲学はいろんなまちがいをコレクションしているから反省材料に便利とおもわれるけどね。

9 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:32:11
>非ユークリッド幾何学・・において、「三角形の内角の和」は「180度を超える」
>ことは、「理解して」おります。

だれか、機械を救ってやれ


10 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:38:23
>>9
曲率によるわな。しかし現代哲学の本流、ポストモダン文学では、
専門用語とりわけ物理学用語を本来の文脈から離れ独自の意味で
使う事が特徴とされています。経済雑誌が経済学用語を勝手な
意味で使うのと同様でこれは専門家から大衆へ知識が伝播する上での
必然的な変化なのです。

11 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:52:02
「ポストモダン文学=現代哲学」だと勘違いしてるポモ厨もソーカル厨も
この板から出て行け
ついでに機械もいい年こいて2ちゃんに粘着してねえで出てけよ。


12 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 02:08:42
確かにバカを救うことはできない

13 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 02:10:34
ポモ厨で結構。ポストモダン、あるいはポストモダン哲学が哲学の本流。

14 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 02:24:44
カルスタやサブカル批評ではなく、プラトン、カント、ヘーゲル、マルクス、フッサール、
ハイデガー、ベルグソンに真面目に取り組むポストモダンなら哲学と認めてもいいがな。

浅田や東の物真似で駄文書き散らすのは断じて哲学じゃねーよ。

分かったらさっさとサブカル板や文学板に行け。
どうせサブカル板や文学板のマニアどもには太刀打ちできねえからここにいるんだろ。


15 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 02:51:16
いや、サブカルとかじゃなくて、リオタールのハーバマス批判に蒙を啓かれて、
ソーカルは間違っていたと確信しちゃったのよ。

16 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 03:00:52
ほぅ。

17 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 03:07:53
不正確なジャーゴンを散りばめたアクロバット駄文を有難がる低劣なポストモダンを
痛烈に揶揄するという意味ではソーカルの批判には十分意義があったと思うが。
リオタールだって、自身が現象学研究者なんだから、そのような低劣なエピゴーネンの
哲学もどきを擁護したりはしないはずだが。

専門家から大衆へ知識が伝播するのは良いことだが、偽専門家が誤った知識を
広めることが良いことなはずがない。


18 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 20:03:19
そのとおり。

19 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 20:39:22
カルスタに限らず不正確な文章を読んでもカリカリしなくなったがなぁ。
既に一大衆としては過剰なエネルギーを使って各分野の正確な専門知識
(初歩的なものではあるが)を取得したので直接に参考にすることはないが、
ポストモダンに触れてああいうものの存在に苛立たなくなった。これって進歩では?

20 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 20:41:27
政策にだって、哲学は必要だろ。
判決にだって、哲学は必要だ。

何も救えないんじゃなくて、
過去の偉人の言動だけを、
ありがたがっていじってるだけじゃん。

21 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 00:47:58
哲学は識ることは出来ても実行は出来ない

22 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:02:26 ?
哲学とは、信じる事を廃して、学問的アプローチに寄り、
真理の探究を目指す目的のはずだが。2ちゃんの哲学板はなんだ。
枝葉末節をコネクリ回し、浅知識を並べる輩と、ひねくれアホばかり。
数ヶ月、光明を掲げてみたが、真理の探究者は、一人もいなかった。
反論があれば言って見ろ。こんな板はむだだ。

23 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:12:04
>>22
光明は「見出す」もんであって、自ら「掲げる」人はいないですよ。
まずは日本語を探求したらどうでしょう?


24 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:22:08
知を愛すという時の「知」って何でしょうか?

25 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:23:00
矢口だよ。

26 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:24:19
矢口を愛する。

27 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:27:16
俺に哲学は必要ない。仕事が欲しい。


28 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 01:46:15
哲学ではなく仕事の話がしたいなら来る板間違えてますよ。
どうぞ
 ↓
派遣業界
http://money4.2ch.net/haken/
アルバイト
http://school5.2ch.net/part/

29 :凡人:2005/08/19(金) 03:44:09
哲学とは愛智、愛智は諸学の源
愛智の意を会得せずに諸学に進んでしまっているから役立たずの哲学に成ってしまいます。
哲学に限らず人間が生きていく為に愛智の意を会得する必要があります。
愛智の意とは誰でも分かる簡単な事ですが哲学の基本と成る愛智の意を誰か分かりやすく
説明して頂けませんか。

30 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 04:22:51
ただ知を愛してるというだけでは子供の恋愛と同じ。
単なる愛智ではなく哲学にしたいなら、大人の恋愛を参考にすることだ。


31 :凡人:2005/08/19(金) 05:38:44
もう少しの間、納得のいく答えをお待ちします。

32 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 17:35:37
ポモ厨や科学厨を救うのはムリだな。というか救うべきではない。自然に滅びるにまかせるに限る。


33 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 17:40:53
マイ哲学だよ。マイ哲学優位論や、哲学研究者の発言でもマイ哲学の部分にだけ注目する態度、
哲学書を読んでもマイ哲学の肥やしにしてしまう態度。そういうのが全部ダメ。

34 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 18:35:22
>>32
哲学は実質もう滅んでいるよ。

35 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 18:56:53
永井が「哲学は問題を解決するためのものではなく問題を提起するものだ」とか言ってたな。

哲学=問題の無限ループ か

36 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 19:04:19
方法的懐疑か。

37 :凡人:2005/08/22(月) 19:12:56
愛智の意は全てを思いやる愛に依って全ての問題を全てに痛みを伴わず解決する知恵が産まれる事であり知恵が愛を産み出す事では有りません。
辞書に知恵=物事の理を悟り問題を解決する能力と記して有りますが物事の理を悟らずば知恵は産まれないと言うことです。
物事の理を悟るには思惟の届く限りの全てを思いやる愛を欠かす事はできません。
その心が人の知能を育て素晴らしい知恵を産み出します。
長年に渡り人類史を支配してきた陰湿は蒙昧哲学は滅び本物の哲学の時代に向かうとと考えています。


38 :考える名無しさん :2005/08/22(月) 20:26:49
救いようのないスレ

39 ::2005/08/23(火) 09:07:34
何かを救えないものに存在価値はない,と言いたいのか、>>1は。
じゃあこの宇宙上で何かを救っているものを挙げてみろ。「救っている」ように見えるものはそんなに多くはないんじゃないのか?

一つ,いや二つ質問。
>>1は何かを救ったことがありますか?そしてあなたに存在価値はありますか?

40 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 17:55:27
学問は人を救うためのものではない。

41 :そクラス:2005/08/24(水) 18:26:23
哲学は暗闇を理解するもので、救われたい人は自然に哲学する。
哲学を完全に知ったものと哲学を全く知り得ないもの。
この2つの存在に違いなどない。
救われているやつは哲学などしない。
哲学によって救われることはあるけど、それは宗教の一種のような
気がする。人間は救われなければならないなら、宗教は肯定するべきもの
であると思う。

42 :凡人:2005/08/24(水) 18:35:40
哲学は愛智の意、全ての学問の源と成る人格を育てる学問です。
その事を理解すれば哲学は人類に取って大変に大切な学問で有る
事が理解できますが愛智の真意を飛び越えて論議を交わされています。
一口に伝えますと間の抜け落ちた学問が今の哲学の本流です。
この板に人格、愛智、知能を感じられますか?
覚える事を哲学と思い込んでいる薄智哲学その物です。
私の言葉に奮起して本物の哲学の重要性を認識する事を望みます。



43 :そクラちゃん:2005/08/24(水) 18:51:42
覚えることは哲学ではない。では忘れるものが哲学なのか?
本物の哲学などない。偽物を見分けることが哲学ではない。
本物、偽者その2つから真意を見出すことが哲学の本当の姿だ。
人格、愛智、知能は正しいものを見極める力になるものである。
数学にそれを持ち込んだらどうなるか。考えなくてもわかるだろう。
思想と哲学を共存させるのは理想だが、その2つは違うものである。
神の間に天使と悪魔がいるようなイメージ。

44 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 18:53:51
ジジェクによればラカン理論は啓蒙主義の現代バージョン。

救いはないと知ることが救い。

45 :そクラちゃん:2005/08/24(水) 19:13:30
自分を救うということですか。

46 :凡人:2005/08/24(水) 19:25:31
愛智の真意を探求する事が哲学で有る。
読み覚えた雑学では無く自分の言葉で愛智の意を、、、、

47 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 19:33:55
「真の××とはなにか?」と欠如のシニフィアンを巡って
どこまでも突き動かされていく様はたしかにラカン的である。

48 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 19:47:16

この考えはラカン(アカン)


49 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 20:56:13
お医者さんごっことでも言いたいのですか、
哲学は医学ではないのですよ。

50 ::2005/08/25(木) 07:07:41
「愛智」というのも他者の規定した概念に過ぎないだろう。

哲学の真意とは思索そのものに在り
哲学に到達点は無く
つまるところ個々人の精神的活動を便宜的に総称して「哲学」としているに過ぎないので
哲学を完全に一般化することは不可能である。
先達の到達した論理を模倣しそこから自己の論理を組み上げるのも悪い事では無いだろう。
しかし所詮は他者に過ぎない先駆者が規定した世界の内で自らの論理を限定してしまうというのは
思索や精神への冒涜であり,自らや他者の可能性を腐らせる事ではないだろうか。

長くなってしまったが,高名な哲学者の理論だけを哲学とするのは納得いかない、というのが私の意見、私の哲学である。

51 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 07:43:42




>>1 言うな!



52 :凡人:2005/08/25(木) 11:01:53
50番さん
貴方の哲学に対する思いを詳しくお聞きしたいと思います。
私は愛智の意をを探求する事を哲学と称した為に学ぶ事(記憶)で得る事のできる
事象で有るとの勘違いを起こして哲学書を読みあさった結果、多くの哲学者の思いが
錯綜し精神の混乱を招く原因に成って居るのではと思います。
愛智の意の探求を哲学と名称した意図は蒙昧意識の支配社会を擁護する為に学ぶ事
では会得不能な事を承知で哲学と命名したとも考えられます。
愛智の意の真意で有れば私自身も仕組みの全てを解き明かし済みです。
哲学が愛智を離れそれぞれ身勝手な方向に一人歩きを初めてしまったので、その事
を危惧し42番に愛智の真意を探求する事を促したつもりです。
愛智の真意を探求するに当たって尤も大切な事は純粋な心で望む気持ちですが哲学者
の記した多くの書物がその心を惑わす第一要因に成っています。




53 ::2005/08/25(木) 11:15:59
われわれが「人生の問題が解決した」と感じるのは問題が消えたとき。
それゆえ問題を解決した人(人生を悟った人)はなにも語りえない。(せいぜい
理屈を捨てろ、とか信仰のみに生きろ、だとかしか言えない。)
いま問題に直面してる人に、その人が求めているような助言を与えるには、
その哲学自身が問題の檻に入っていなければならない。また、ある表象の内容が
どうでもよいようなもの、であることと、それがそれを表象した誰かにたまたま
絶対的な影響を及ぼす、ということは両立する。たとえば、マロニエの根が実存についての
確信をもたらすように。だから、何ものも言い表さないような無意味な本であっても
それが誰かに影響を与えるということはありうることなので、まあ救いを与えるとことでは
全然ないが、それを破棄しろとか無駄だとかまで言うことには、なに一つ意味が無い。
あとは結局、(人生の無意味から救われるかどうかは)、才能かめぐり合わせが必要だということになる。
そうなると選民主義に陥りやすくなるのだが、これは論理構造を考えてみれば
人間の自分主義の裏であるだけだから、とるに足らないことだ。崇めることの無意味さと
同じ論証で話は済む。

54 ::2005/08/25(木) 11:50:38
高名な哲学者の理論だけが哲学となったのではなく、ある理論がその哲学者を高名したわけだが、
なぜそうなったのかといえば、読む側がその哲学者を高名にしたからだ。これをどう言い表すか、
だれを愚鈍とするかは自由だが、それは事実に影響するわけでもないのでどうでもよい。なぜなら
どの道錯綜するからだ。
哲学者であっても最初の出版ときは苦労してる、という当たり前の点を買って、哲学者を擁護するか(これは
今の場合見落とされてるので必然的に考慮されるべきだと言えるが)、
存在は勝手気ままに動いただけで誰も彼を高名にしようと意図したわけではない、という当たり前の点を買って
愛智を擁護するか、もし定義をだれの哲学(つまりどんな理論)であっても有名な理論と等しいとすると、
それはより錯綜するわけだが、どっちにしろ、哲学者を買ったとしてもご承知の通り錯綜する。
錯綜するのは、錯綜を止める機関がないからだし、なぜそれがないのかといえば、錯綜を止める点となる論理など
存在しないからだ。というのは、人間はいっぱいいるからで、だれもが主張において自分しか持っていないから。

つまりは、現実は理想ではなく現実にあるものでしかない、ということ。哲学(思索)だけではそれ自身にとどまるわけで
現実に機関上の影響を与えることはできない。

55 :凡人:2005/08/25(木) 13:09:22
悟るとは理屈を捨て信仰する事とは思えません。
信仰とは自己の理を捨て崇め奉る事では無いでしょうか。
人が知恵を得る為には物事の理を悟らなければ知恵は産まれません。
理を捨て信仰し悟りを開くなど理不尽事が宗教を信仰する人が悟れない理由と思います。
哲学書はその内容の「正否を見通す心」を備えて参考として見るので有れば良しと思います。
哲学の基本は愛智の真意を探求する事なのでそれに一度立ち戻って見たら如何でしょうか。
人は全てを捨て高峰に立ち戻ら無ければ成らない、なんて誰かも言っていたと思います。
貴方の心の中の愛智が貴方の望む事の全てを全部、無料で貴方に教えてくれますので、こんなに
便利な事は他に無いと思いますよ。
全部の中に貴方の夢の成就の方法もセットに入っています。
今度は哲学トークでは無く普通の言葉でお願いします。




56 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 17:01:53
そんな難しい言葉でしゃべって伝えることができるのか?
バカはほっとくのか?愛智ってそもそもなに?
ソクラテスが言った言葉より、行為を見たら。
しちめんどくせーこと言ってたら、そりゃ学級崩壊するわな。

57 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 18:31:09
ココロノシクミ何とかって奴マジで気持ち悪いな

58 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 20:13:41
で、リビドーの存在は生物学的に解明されたの?

59 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 20:19:22
>>58
灰汁が溜まるから排出しないとダメというだけだろ。リビドー=灰汁。


60 :凡人:2005/08/25(木) 21:08:52
愛智は誰もが育てる事のでな全てを知り得る事のできる潜在知能です。
人は持ち合わせている知能の3%を使って生きていると言われている残りの97%の事です。
誰もが持って居ながら生涯、使わない素晴らしい知能と言う宝箱を生涯、開かずに捨ててしまうのって勿体ないと思いませんか?
今は意識のギヤップが大きいので直ぐに理解は難しいかも知れませんが常に冷静にお考え下さればご理解、願えると考えています。
社会に不必要な人は一人も居りません。
人に限らず全ては自己の知能を育てる手助けをして頂いて居りますので。


61 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 21:31:49
凡人うざい。テメーの組織の宣伝は別の場所でやれよ。

62 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 01:18:37
救えないところが美点。

63 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 15:04:11
>>55
実際には、その愛知だとか、「錯綜するばかりでちっとも真理を語ってねーじゃん」という感情が
トマス・アクィナスを生み、ショーペンハウアーを生み、ポストモダンという捏造の哲学を生んだわけだが。
これら体系化を目論む哲学こそ、哲学から明晰や観察を破棄して
盲目な断定と権威主義化の道をたどってるんだよ。

哲学が錯綜するのは哲学者の悪意によるのではなく、現実がそれだけ錯綜しているからだ。
結局のところ宗教者は「正否を見通す心を備えろ」「愛知の真意に立ち返れ」と単語を並べながら実は
「現実をすべて破棄してしまえ」言ってるだけ。たまに>>1のようにそのものズバリな本音が出る場合もあるが。

こういうのは哲学的である限り(明晰・観察を続ける限り)とれる態度ではない。
宗教と哲学は完全に別な道だ。
哲学は何も救わなくていい。

64 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 15:21:17
救えない、使えない、証明出来ない

65 :凡人:2005/08/26(金) 21:55:29
現実を全て破壊するのでは無く頭の中味を良いものに取り替えれば全て良く成るでしょうと申し上げて居るのです。
頭の中には誰もが生まれつき持っている良いものが有る事に気が付かず生涯、その良いものを使わないのは勿体ないと思いませんか?
それを知るには愛智の真意を会得すれば全てが開けます。
人は3%の知能を使えばいきられる言いますが愛智の真意を会得しなければ残り97%の知能は使えません。
救えない、使えない、証明出来ない、全て人が頭の中の良いものを使わない事に原因が有ります。
正当な哲学が全てを救う、と考えております。
諦めたら何も出来ない。違いますか?

66 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 22:08:14
こんな馬鹿なことがあっていいのか?

特定郵便局長は国家公務員でありながら、事実上の世襲がまかり通っている。特定郵便局が維持されれば、代々、家業として続けられるわけだ。

 郵政事業庁は、「地方郵政局で教養試験、作文試験、人物試験などの能力実証試験を行っている」という。ところが実際には、全くの部外者が試験を受けることは、不可能と言っていい。

67 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:23:56
そもそも救う必要なんてあるの?
救うって、どういうこと?

68 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 04:40:23
救えないところが救いなのだよ

69 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 05:44:29

そういう詭弁が哲学の真骨頂なんだよw

70 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 06:34:29
哲学が何か人類を進歩させただろうか?

所詮哲学は言葉遊びだ

科学(医学含む)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>哲学

71 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 06:35:53
>>69
と思ってしまうところが素人なんだよw

72 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 08:43:19
いざとなったらミルコも軸足怪我とか言ってやんの
ちょれぇえええええwwww

73 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 20:35:02
>>71

そういう誤魔化しこそ哲学の真髄なんだろ?

74 :凡人:2005/08/28(日) 22:33:07
皆さん、雑学を振り回し茶化し合うのを止めて真面目に取り組みましょう。




75 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 22:35:49
哲学の存在意義がわからない
http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1124972740/

45 名無し募集中。。。 2005/08/25(木) 22:01:24 0
大勢で石ころ囲んでこれは本当に石なのかどうか議論してるイメージ


46 名無し募集中。。。 2005/08/25(木) 22:03:17 0
>>45
想像するだけでイライラしてきた

76 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 22:38:46
懐石かな。

77 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 22:39:55
殆どの人が哲学の存在意義までたどり着かない。なぜなら必要ないから。


78 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:15:18
『ローマ教皇とナチス』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166603647/
救うという傲慢が数々の災厄と不幸を招いてきた。

79 :とことん考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:20:04
 ここで議論されているのは、所謂「哲学の為の哲学」。
 哲学のあるべき姿は、人間がそれぞれの人生に起こる
様々な出来事を、如何に発展的に捉えていくかを模索
する=哲学と、こういう形態だと思う。
 つまり、哲学とは人生であり、たとえ羊飼いであろう
とも哲学をもっていると言えるんじゃないか。

80 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:38:33
そりゃそうだが子供でも数を数える。お金を扱えば足し算も引き算も覚える。
それだったら子供も数学(算数)を持っているといえるか。いえる。しかしそれは数学の初歩だともいえる。


81 :とことん考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:50:10
 哲学では何も救えないとは、まるで哲学が宗教のような
捉えられ方をしているようだ。
 哲学とつまり、各人が自分で考えて物事を解決して行く
ことであると思う。

82 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:52:29
なるほど哲学は人が自分で考えて物事を解決して行ことであると思う。
しかし大部分の人にはそんなことは必要ないしコストが膨大すぎて受け付けない。


83 :とことん考える名無しさん:2005/08/29(月) 00:00:40
 そう・・・労働者は、資本家に搾取されて思考する
余裕され奪われてきたんだ。資本主義社会では、この
よな仕組みで、哲学が資本家に独占されてきたんだ。
 つまり、社会は特権的な者たちの思考を具現化して
いる部分が多いんだと思う。

84 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 00:01:23
資本家で哲学を読む人間なんているかよw
ソフィーの世界はそうかもしれんが・・

85 :とことん考える名無しさん:2005/08/29(月) 00:08:00
 いやだから、哲学を読む物つまり机の上の学問と
捉えたらそうなるが、哲学=各人が諸問題を発展的
に解決する思考とするなら、資本家する事を労働者
から奪い、資本家有利の現状維持を諮るのも納得し
てもらえると思うが。

86 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 00:17:01
ホリエモンの金儲け哲学は、いわゆる「哲学」じゃないだろ

自分の生活や欲求充足手段を考えるのは、哲学者ではなくても誰でもやってるわ。
そういうのを無理やり「哲学」と呼ぶ必要なんてないw



87 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 00:25:33
ブルジョア哲学の真髄が乗っている文章を発見したよ。最後のほうの主張はなんともコメントしがたいが、最初の方はいい感じ。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~asanami/hukati.html


88 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 15:14:04
>87
どこが「いい感じ」なの?
ヒュームとカントの総括みたいなところは、そういう見方もあるのかな、という「感じ」はするけど。
所詮、80年代位前の日共の煽りみたいな文章。


89 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 00:27:43
世の中の人は自分のことでないかぎり悲劇が見たいのである。
強者が出て、誰かが転落するのを見たい。退屈しているからである。
「パンとサーカス」のうちパンは満たされているのでサーカスが見たい。
小泉純一郎はこういう頭だけは発達している。

彼は筋の通ったことを国民に要求しているような顔をして
――そしてそういうことで国民の喝采を得て――
じつはいろいろな処で筋の通らない矛盾したことをやっている。
それでも大衆は、「そうだ!それくらいきっぱりやれ!」と喜んでいる。
人が追いつめられたり、迷ったり、苦しんだりするのを見るのは快楽だからである。

が、いつの日かフッとこの空気が変わるときがくるかもしれない。
国民が日本社会の体質の異変に気がついて、不安になったときである。
その転機が9月11日までにくれば、自民党は敗北するだろう。

私は挫折した小泉純一郎の次の行動に注目している。
この精神タイプは自己破壊ではなく、必ず他者破壊に向かう。
彼は孤独の人である。恐しいことが起こるかもしれない。

(西尾幹二のインターネット日録から抜粋)


90 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 00:42:23
哲学が必要無いといっている人ほど、デカルト以来の近代思想に
囚われているのではないか。


91 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 01:42:25
少なくとも啓蒙思想の恩恵にあやかっているのはたしかだな。

92 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 01:47:15
唯物論の臭みを抜くためにこそ、不可知論ですよ!


93 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 01:58:17
おしっこが漏れる瞬間

94 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 13:04:56
>93
そして、我慢に我慢を重ねてする、おしっこの快感。
これに優るものなし。
但し、これを習癖とすると、健康を損なう。

95 :考える名無しさん:2005/08/30(火) 18:01:17
哲学屋気取りがでしゃばってくるのは確かに迷惑。

96 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:02:52
だから哲学を学問的に捉えるという発想が、根本的な間違い
なんだ。学とついているが、哲学という概念の本質はもっと
生活的で日常的なものなんだよ。
 つまり、究極的には哲学を語る事が無意味であり、人生の
様々なレベルでの選択=哲学であるので行動の具体的内容
を語ることこそ重要なのだ。しかし、その意味ではその選択を
狭義の哲学と呼ぶ事が可能なのかもしれないが。
 だからと言って最も重要な事は、哲学を語り合うという
不毛な行為ではなく、各個人が日常レベルでの選択をより
発展的にするという事なのだ。

97 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:07:56
>>96
そういうものの対極に哲学があるのだと思われるよ。しかし、
普通の人が哲学や法律や経済について勉強してもあまり役に立たない。
専門家に相談した方がマシ。それにそんな専門的な事より、
日常の、お金を数えたり、女の尻を追っかけたり、仕事したり、
そういう事に重点を置いたほうがいいのだ。そういう事は
他人にとっては重要じゃないが、自分にとっては重要だ。
どうせお前は大した奴じゃないのだから、他人の為に
何かしようなんて、大それた事を考えてはダメなのだ。


98 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:26:07
いやだからお前が言っているよな事が正に哲学なんだ。
 何で権威を恐れるんだ?
  日常を生活レベルで考える=哲学だよ。
   人間は何かと権威付けしたがり、凡人の自分には
   分からないと勝手に思い込み、超越的な思想など
   に身を委ねたがるんだ。それが楽だからな。
   そんな奴が政治などに英雄を期待したり、勝手に
   政治家を有能と思い込み搾取されんだ。
   身近な日常レベルの視点と俯瞰的な社会、国家レ
   ベルの視点を繋ぐことが哲学なんだよ。 
   

99 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:30:05
>98
<身近な日常レベルの視点と、俯瞰的な社会、国家レベルの視点を繋ぐことが哲学なんだよ。>

同意。 

100 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:40:14
>>99
この考えは、ジンメルという社会学者が説いているものだが、
こういった発想を持ち日常を過ごすと新聞などが身近に感じら
れ、より発展的な生活を送れる感じがする。



101 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:40:17
そんなのは単なる反権威主義で、哲学でも何でもない。


102 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:49:58
 >>101
 確かに反権威主義的な部分もあるが、現在の資本主義社会の
日本では権威が労働者を搾取するというピラミッド型社会とな
っていて(日本人は暢気で、このような十九世紀的な構図は現代
社会では存在しないと思っているが・・・)、つまり必然的に反
権威主義にならざるを得ない状況なんだよ。
 資本主義社会では、権威が労働者から哲学する時間やモチベー
ションを奪って既存の体制を維持しようとしているのさ。
 しかし、このように語ると社会主義的な革命的発想と誤解される
かもしれないが明くまでも哲学の本来の定義を追及するとこのよう
な結論が導きだされるのだと思う。

103 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:53:47
反権威主義などを持ち出して、思考することを放棄してしまっては
まずいと思う。
思考する民衆という前提があって、民主主義は成り立っているんだから。
そうでなければ、衆愚政治に陥ってしまう。
そもそも、学問を分科して考えること自体が近代的だよ。
特に、哲学は思考する上での基軸としては有効だといえる。
もっと、学問同士が補完し合うべき。
社会学と哲学だとか。

104 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:55:16
>>102
導かれないよ。親や道徳がウザいから露悪趣味に走るというのと変わらん。
日常生活を土台にした思考は、素朴な物質主義と物質的な欲求、肉体的な
快感や本能の充足の追及、それに他にする嫉妬や過剰な自負心しか生まない。
そんな事より、親に心配させないような生活をするほうがいいのだ。そして
自分にとって難し過ぎない分野で専門家になって、専門能力を通して他人の
役に立てばなおいいのだ。



105 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:03:37
やっぱり彼みたいな頭のいい人がいると、僕達が駄目だって分かってしまうのかね

106 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:06:15
>>103
学問が細分化しすぎている事は確かに問題だと思う。
 理系文系といった安易な区分も今問題視されているしな。
 学問が補完し合う社会科学的な発想は重要で、そもそも
 政治を考えるときは経済的な知識が必要になったりする
 ので当たり前のことではあるが・・・
 
 今の日本では平和ボケ?していて衆愚政治的状態になっ
 ているのに気づいていないが、現実がそうだとすると、
 さっきも言ったが必然的に反権威主義的にならざるを得
 ないんじゃないか?


107 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:10:35
>>105
駄目な人間なんていない。生活者として考え、次に職業上の専門家として考え、
そして後者の立場から必然的に発生する圧力団体を通して、政治的に働きかければ
それでいいのだ。まず個人・家庭人として、労働者なら労働組合を通して、
中小企業の社長なら業界団体を通して、政治家に働きかけ、票を取りまとめ、
そうやって権力と自分との結びつきを確かめればいいのだ。ソ連が崩壊したから
労働組合が駄目だとか、利権まみれの抵抗勢力だから圧力団体が駄目だとか、
そういう先入観を捨てて自分の立場から世界を見て、行動すればいいのだ。


108 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:14:46
>>107
だったら従来の自民党政治+官僚制がベストでしょ。

109 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:15:14
そうそう、さっき間違えた。
批判したいのは、権威主義の方でした。

110 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:19:37
 >>104
 物質的な欲求や肉体的な欲求を追及すること自体に問題
は無いんじゃないか?
 俺は唯物論を信じていて、衣食住足りて礼節を為すみた
に、まず金があり食ってから哲学が出来るのだと思うよ。
 金の扱い方を学び、免疫がしっかりと出来ていれば、金
を基盤により日常に余裕をもって臨む事が出来、そこで哲
学することも可能になると思う。
 物質的欲求で怠惰に陥るパターンは基本的に金が無いか
もしくは金はあるが扱い方が分から無く免疫がない場合だ
と思う。

111 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:28:29
過去の偉大な哲学者たちをタイムマシンで連れてきて、日本国籍を与える。
今度の選挙で彼らはどこに投票するかというと、恐らく皆ばらばら。
中には政治には関心がないといって棄権する人もいるだろうし、
選挙などという制度を全面否定する人もいるだろう。
「哲学」から一定の行動様式や政治的態度が出て来ることなど、有り得ない。
つまり、そういうこと。

112 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:28:39
>>108
労働組合は民主党を支持しているだろ。労働者の世帯が自民党を応援するなどというのが、地に足が着いていないという事だ。
国民が混乱しているから、政治家の力が相対的に官僚より弱くなって、それがまた混乱を生んでいると思われるよ。
国民一人一人が自分の立場だけから政治を考えた方が政治全体もうまくいくとおもわれるよ。

>>110
もちろん問題はない。ただ、そういうのは思想の基盤にはならない。あえて唯物論を主張する意義がないし、
そんなものはなして物質的な欲求や肉体的な欲求を追及した方がさらにいいに決まっている。
また、お金に関して問題がある場合は、お金と言う合意により成り立っているものの性質を
抽象的に考える必要が出てくる。こういう時に唯物論は足かせになると思われる。唯物論を
前提にお金のことを整合性をもって説明しようとするより、具体的なお金の扱いを覚えたほうが
いいのだと思うよ。


113 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:29:35
 >>108
 何でそーなんだよ?あっ?
 自民党の所為で銀行の不良債権とかほっとかれたから
税金で補わないと国家が破綻しそうなんだぜ。
 日本の借金が実質的に一千兆円を超えていて、今後消
費税も十五%くらいになると思うが、北欧諸国のように
福祉国家のための税金ではなく借金返済のたみのだよ。
 そんな状態で更なる小さい政府の方向に向かってんだ
から、国民はそのうち生活保護も受けられなくなんじゃ
ないか?
 

114 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:30:46
>>111
人文科学の中では、心理学も、歴史学も、社会学も、法学も、経済学も、
「一定の行動様式や政治的態度」が出て来ることなど、有り得ない。

115 :とことん考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:35:04
>>112
 上で書いた金に対する免疫といるのが、つまり具体的な
金の扱い方だよ!
 保証人の事とか財テクの事とかさ。

116 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:42:17
>>115
あなたは人間として正しいと思う。唯物論で世界全体を体系付けようとするような
観念論的傾向もないし、健全だと思われるよ。しかし保証人は恐いね。


117 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:44:07
>>113
ここ数年で銀行の不良債権処理が急速に進んだのは、小泉(というか竹中)
がやらせたからだよ。そのために貸し渋りだの貸し剥がしだのが
横行して、強引なやり方で自殺者まで出たが、不良債権が減ったのは
事実。
そもそもなんで日本の借金がそんなにあるかというと、自民党と
社会党(つまり経営者と労働組合)が合意の上で何十年にも渡って
歳入以上の金を国民にばら撒いたからさ。地方の景気対策と福祉の
ためにね。それも結局は国民が望んだことだ。これがいわゆる
「一億総中流の日本型社会主義」。
ちなみに「国民からの借金だから、いくらあろうと問題ではない、
今後も公共事業などで積極的に金を撒くべきだ」という主張もある。
代表的な政治家は亀井だ。
これに対し、日本型社会主義をぶち壊し(その突破口が郵政民営化)
財務省の意を受けて「借金を減らす」ことに専念しようとしているのが小泉。
選挙権があるんなら、この辺のこともちょっと考えてみよう。


118 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:46:35
>>113>>117とは地に足が着いていないよ。哲学や法律や政治や経済の事を考える以前に、
自分の家庭と職業の事をもっとずっと深く考えたほうがいいと思われるよ。


119 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:53:32
>>112
>労働者の世帯が自民党を応援するなどというのが、地に足が着いていないという事だ。

この一行で、お里が知れるわw




120 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 18:56:34
というか、自民党と民主党って、あんまり違わないでしょ。
どっちも中バラバラだし。

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