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入門者向け哲学書(思想書)第三巻

1 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 17:28:49
前スレ
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1039972522/


2 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 18:28:59
とりあえず今日ミネルヴァの『概説 西洋哲学史』購入しました

3 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 21:29:00
竹田青嗣先生が述べる「読むだけムダな哲学者」

アリストテレス
スピノザ
ライプニッツ
ラッセル(失笑)からクリプキ(現代版ゼノンのパラドックス)など、大半の分析哲学
後期ハイデガー
ポストモダン三人衆(デリダ・ドゥルーズ・フーコー)

4 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 21:36:36
>>3
「マルクス主義哲学者」もつけ加えとけ

5 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 21:40:45
>>3
「竹田青嗣」を忘れてるぞ

6 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 21:41:12
入門向けかはしらんが、とりあえず「異邦人」
漏れはこれが初めてだった。


7 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 21:44:35
ウィトゲンシュタインの凄さを理解できない竹田は終わってるな

8 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 22:13:44
>>3
どこでそんなことを言ってたんですか?(つまり、ソースは?)
で、誰を読めばいいんですか?(まぁ、そこに書いてある以外の哲学者は
たくさんいるけど)

9 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 22:16:35
永井均が言うにはニーチェとウィトゲンシュタインくらいしか
今のところ心動かされる哲学者はいないと。(ソースはウィトゲンシュタイン入門)
僕もそう思います

10 :しろうと ◆AUSirOutoE :2005/08/26(金) 22:22:59
>>3
これはひどい

11 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 22:32:47
>>8
先生ご推薦の哲学者

プラトン
デカルト
ヒューム
カント
ヘーゲル
ニーチェ
フッサール

ウィトゲンシュタインは分析哲学者で唯一読むに値しますが、
フッサールには及びません。

先生の「近代哲学再考」を斜め読みしてみましょう。

12 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:04:25
竹田先生は、第1にマルクス主義が、第2にポストモダニズムが、哲学をねじまげた犯人である、と明快に述べておられます。
他方、大半の分析哲学者は、自分がどれだけ解決不可能な問題を発掘してきたか見せ合い、自慢しあうという、どうでもいいお遊びに熱中しているので、哲学に高い志をお持ちの竹田先生にとっては論外です。

要は、以上三つに関わる哲学者に深入りするなと、心優しい先生は、入門者に注意しておられるわけです。

13 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:37:44
アンチの煽りに乗るなよw

14 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:38:50
柄谷行人先生は「マルクスとカントの視界に入らない哲学はない」と明快に述べておられます。

他方、柄谷先生の「読むだけムダな哲学者」は、
ライプニッツ
ヘーゲル
です。
彼らの哲学は、他者を消去しているからだ、と正義心の強い先生は、理由を述べています。

また、ポストモダニズムを代表する哲学者、デリダに関しては、もう古い、私のほうが上だ、という意味のことを述べています。

15 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:52:39
ガラタニみたいな死んだらすぐ消える糞は読む価値ないな

16 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:55:13
竹田=西研>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

17 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 23:59:39
>>14
×正義心の強い柄谷行人先生
→○革命の失敗の責任をすべて周りに押しつける柄谷行人先生

18 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 00:23:08
竹田みたいな死ななくても消えそうな糞は読む価値ないな


19 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 00:29:23
竹田ほど影響力のある哲学者もいない
カラヤはゲーデルの定理を知ったかしてるからダメ

20 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 00:43:13
そろそろ入門書紹介を・・・
前スレで出てたのでも並べてみましょうか?

21 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 03:32:09
『パンツをはいたサル』新版(現代書館)栗本慎一郎著

読みやすくて内容的にも哲学書に思えない事、
しかし、内容を真に理解するのは実は難しい、
という意味でもオススメ。

少なくとも正しく読めれば、これ一冊で
宮台は瞬殺、浅田も真二つに出来る
素養は備わるだろう。

22 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 03:49:19
【選挙】世界経済共同体党又吉イエス氏が千石イエス氏を擁立【唯一神】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news7/1124359012/

23 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 03:59:53
『ニーチェ入門』 竹田青嗣 / ニーチェの著作を読む前に絶対読むべき。
というか完成度においてニーチェを超えている。

『哲学の教科書』 中島義道 / 一般的に、義道の本には外れがありません。
これは哲学とはそもそも何か?という哲学論の本。

『自分を知るための哲学入門』 竹田青嗣 / 「主客問題」というテーマで、
哲学史全体を貫通する、非常に見通しのよい本。

『ハイデガー入門』 竹田青嗣 / ハイデガー入門書の決定版。
間違ってもちくまの同名本は買うな。あれは難しいだけのゴミです。

『現象学入門』 竹田青嗣 / 現象学入門書の決定版。
間違っても谷徹とかはやめましょうね。

『プラトン入門』 竹田青嗣 / ただダラダラとソクラテスの問答を
楽しんでいても実はあまり何が言いたいのか分からない。
この本はそんなイデア論の難解さ、
ソクラテスがイデア論という例えでイイタイコトをえぐり出します。

24 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 04:27:53
>>22
アクセスしたリンクはブラウザの色表示で分かるのよ

25 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 04:28:34
丑三つ時に竹田厨

26 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 04:44:10
谷徹や細川亮一の一般向けの解説書よりは
竹田青嗣のほうがよっぽど理解するのは困難だと思うが。

27 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 06:18:18
↑細川乙。

初心者のみなさん、騙されないでください。大きな書店で竹田先生と
その他の雑魚のを読み比べればすぐ分かることなんです。
竹田先生こそ最も優れた哲学解-説-者です。

28 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 06:43:16
なんで竹田厨はいつも必死なの?

29 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 06:50:21
そこにエロスがあるから

30 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 07:30:00
>>20
前スレの300くらいまで神がまとめてるよ

http://fondovo.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/up/img-box/img20031107012519.txt

31 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 08:59:53
納富 信留 『哲学者の誕生 ソクラテスをめぐる人々』 ちくま新書
伊勢田 哲治 『哲学思考トレーニング』 ちくま新書
酒井 潔 『自我の哲学史』 講談社現代新書
中山 元 『高校生のための評論文キーワード100』 ちくま新書
海老坂 武 『サルトル―「人間」の思想の可能性』 岩波新書
今村 仁司 『マルクス入門』 ちくま新書
上野 修 『スピノザの世界―神あるいは自然』 講談社現代新書
ニーチェ 『キリスト教は邪教です! 現代語訳『アンチクリスト』 』  講談社+α新書
スヴェンセン 『退屈の小さな哲学』 集英社新書
湯山 光俊 『はじめて読むニーチェ』 新書y
木田 元 『哲学と反哲学』 岩波現代文庫

このあたりの最近でた新書・文庫はどう?

32 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 09:41:46
上の二つはいい。
他は知らない。
上野は読んだがスピノザ自体について知らないので評価できない。

33 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 09:49:40
>>31
トレーニングと邪教は面白い。
マルクスは難しい。竹田は天才

34 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 12:27:50
哲学に興味を持った社会科学系の一年ですが、今自分が読んでる(読んだ)
入門書の評価をお願いします。
新書・文庫
『自分を知るための哲学入門』竹田
『現代思想の冒険』竹田
『ヨーロッパ思想入門』岩田
『哲学マップ』貫
『はじめての構造主義』橋爪
『哲学思考トレーニング』伊勢田
『現代思想のパフォーマンス』難波江・内田

一般書
『概説 西洋哲学史』(ミネルヴァ書房)
『現代哲学』門脇

と、こんな感じなのですが。特に『概説』は今読んでいるので皆さんどう思ってらっしゃるか知りたい。


35 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 12:30:23
竹田信者って常に「門」の手前で立ち止まっていて
やって来る入門者の前に立ちはだかって「竹田先生天才!竹田先生最高!」って絶叫してるだけな。

他の人は先へ行っているというのに。

36 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 12:43:55
それは感じる。竹田は哲学予備校の優秀な教師だが、
彼にずっと教わってる生徒は常連浪人生といったところ。


37 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 12:52:47
竹田から入ってもまあ悪くはないと俺なんかは思うけど、
読み終えた後はその竹田を踏みつけていく気概じゃないと
哲学なんてとてもできないんだけどな。

竹田信者の場合、竹田を踏みつけていくことをせず、その場に留まって一緒にじゃれあっているだけ。

38 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:05:36
>>34
つまり何時までも入門書ばかり読んでないで先に進めやってこった

39 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:16:53
>>38
哲学科じゃないんでどこに進んで良いやらわからない・・・
もちろん原著は事あるごとによんでます
プラトン、アリストテレス、デカルト、ニーチェ、キルケゴールなんかは読みました。
学部でやってるのは主に政治思想なのでルソーやヴェーヴァーやロックも読んでます。
が、ここからどこに行けば良いやら・・・


40 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:22:19
>>39
で、いろいろ読んでみて、どんな哲学者のどんな考え方に惹かれているの?
原典を一通り読んだら、入門書だけでなくて
専門的な研究書も読むといいよ。読み方を学べば
もっと面白くなってくるから。


41 :Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ :2005/08/27(土) 13:23:03
>>39
終点のない電車に乗っちまったようなもんなんだから、
どこへでも、好きなところに行けばいいんだよ。

42 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:40:42
>>40
このなかでは、キルケゴールの『死に至る病』が圧倒的でした。なんというか
自分は、今どう生きるべきか(態度)に激しく悩んでいるんだと気づきました。
入門書を読む中では、フッサールあたりに惹かれるところがあります。
カントは政治思想でも重要人物なのでこの秋読もうと思っています。
とりあえず原点を一通り読んでみることですね。ありがとうございます

>>41
なんというか、心が今無秩序状態というか、そこから昇華させてくれる何かがほしい、
という感じです

43 :Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ :2005/08/27(土) 13:48:47
>>42
本を読むより、ストレッチとかウォーキングでもした方がいいな。
で、シャワーで汗を流したら「浄土三部経」でも読むといい。

44 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:51:28
>>43
今日やってみます

45 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:52:23
>>42
最近はサルトルリバイバルが起きてるようだし現象学的実存主義ってことで
サルトル―「人間」の思想の可能性
はどうだろうか?

と読んでない本を薦めてみる。

46 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 13:55:18
>>45
図解雑学「サルトル」なら読んだんですけどねw
原著読んでみないことにはやはり・・・という感じでした。


47 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 14:01:14
>>37
大学受験用英語の参考書にいつまでもしがみついてるのに、
実際の仕事や生活では、英語なんて必要でもなく、
更に使いこなしてみようなんて思いもしないw
という感じでしょうかwww

48 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 14:10:38
竹田や西はなんかエリート主義的なところが嫌だ。
哲学ってのは深くて偉くて特別なもんだぞ、みたいなこけおどしが。
分析哲学じゃウィトゲンシュタインだけが読むに値するってw


普通の学問と同じように公共的な知的パズル的側面が強い主流の哲学研究は哲学じゃないと切り捨ててるわけで
単なる入門とは違う気がする。

49 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 14:23:49
おいおい分析哲学だけが主流かよ
分析はアメリカ一国主義だからもっと露骨にエリート主義だぜ?

50 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 14:28:51
>>49
は?英仏もだろ。一体いつの認識だよお前・・・>50年代か60年代か?

51 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 14:54:48
センターはあくまでもアメリカ。
当然だろ
それに共同体的に学会が運営されているから、
エリート主義はこれまでの哲学より根強い。

52 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:07:36
竹田がわかりやすいっていうのは共通の了解なのか?
俺はむしろ混乱したんだが。

53 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:38:19
そうだな
竹田信者の方、判りやすいという具体例を
差し支えない範囲でお伝えください。

54 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:59:12
>>31
今年出た本として、
戸田山和久 『科学哲学の冒険 サイエンスの目的と方法をさぐる』 (NHKブックス)
も加えてほしい。
扱われているのは科学哲学だけど、普通に哲学入門として読まれていい。

>>52
確かに所々意味が取れない個所があったような気がする。
わかりやすさという点では西研の『哲学的思考』のほうが良いかも知れない。
実際に著書を読んだわけではないんだけど、HPの「語りおろし」など読んだ印象でそう思う。

55 :竹田-内-存在:2005/08/27(土) 17:12:17
>>34
>『自分を知るための哲学入門』竹田

竹田先生の自伝がたくさん書いてあるのでお勧め。
また、哲学史の主客問題での説明は見通しがいい

>『現代思想の冒険』竹田

これを読まずに現代思想は語れない。

>『はじめての構造主義』橋爪

なんかシニフィアンの説明が間違ってたような。『パフォーマンス』と比べてみて

>『哲学思考トレーニング』伊勢田

面白い


>『現代思想のパフォーマンス』難波江

特にラカンが秀逸。でもどっちかつーと批評理論のマネゴトだな

56 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:15:04
>>35-37
竹田先生への嫉妬が怖いな(;・・)


>>47
きみは「チャート式-倫理」でも読んでなさい。
高校生ごときが竹田先生をバカにするとは

57 :竹田-内-存在:2005/08/27(土) 17:20:32
>>48
逆にきみが哲学になじめてないんじゃないの?噛み合わない友人みたいに。
俺は竹田の人間学(人生学)としての哲学という考え方にすごく共感したんだけど。
「クレタ人は嘘つきだとクレタ人が」言おうが言うまいが、
そんなパズルは俺の人生の本質に何の関わりもない。
主客問題を重視する観点も、永井もそうだが本質的だと共感する。

58 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:22:48
>>52-53
ここでいちいち数冊の本の何行かを引用してやる気はないねえ

59 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:49:12
じゃあ、竹田本は入門者向けじゃない
ってことでw

60 :31:2005/08/27(土) 18:09:45
>>54
>戸田山和久 『科学哲学の冒険』

自分で読んだのに忘れてたよorz
NHKブックスは「新書」で検索すると引っ掛からないんだ。
おれもこれはおすすめ。

61 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:19:47
>>57
わかりやすい煽りだな。

62 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:22:29
竹田信者(笑)

63 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:41:47
竹田の他に哲学で有名な日本人っている?

64 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:43:43
竹田って哲学で有名な日本人なの?

65 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:47:56
そのまえに日本人じゃないんだが

66 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:10:41
竹田信者って、竹田が在日だから、なんか好きなだけだろ。
よくある在日差別の変質形。

実際には竹田なんて哲学者じゃないし、解説者というほどでもない。
わけ分からん人でしかない。

67 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:47:56
↑俺はチョンは嫌いだが竹田はノンポリだし有能だから尊敬しているが?

68 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:11:58
俺はチョンは嫌いだが
ってので何か言ったつもりなのがもう馬鹿すぎ

69 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:59:04
>>844
>哲学とは、所詮は、通常人の生活感情や思考を、論理的な言葉で表現した
>ものに過ぎない。さもなければ、「哲学って一体何?」ということになる。

通常人の生活感情や思考を基礎として作られた哲学は確かに多感なものであろうが、
その基礎同様、全くぼやけたものになるだろう。
そんなものは哲学ではない!
哲学は通常人の生活感情や思考とは何の関係もない。

70 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:00:17
>>69 誤爆……

71 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:02:37
>>66みたいな妄想できる方が痛いだろw
これ自分の体験を語ってるの?w

72 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:12:03
>>71
>これ自分の体験を語ってるの?w

って考えるということは、おまえも自分の体験から語っているということ。
頭かくして尻隠さず。バカの典型。

73 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:16:29
↑はあ?
例えば俺はスカトラーの気持ちはまったく理解できないが、
スカトラーが>>66のような間違った考察を自分の体験から導くことは理解できる。

で、きみは>>66みたいな体験があったのかね?w

74 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:18:10
>スカトラーが>>66のような間違った考察を自分の体験から導くことは理解できる。

>>66も同じことをやってるだけ
おまえと目糞鼻糞
自分だけが特別と勘違いしてる>>73は典型的なバカ

75 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:19:58
ちょっとクソスレ化が進んでるのでいい加減にしとけ

76 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:25:09
>>74
竹田現象学使って本質観取できないから、「お前にもスカトラー体験がないと、俺のようなスカトラーの推論は理解できないはずだ」とする、
>>66のようなスカトラー心理学を妄想するんですよ。
それでは人類全員がスカトラー経験者ですね。


こういう誤謬を発見できる竹田現象学の優位性は幾ら誇っても足りません

77 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:30:42
信者テラワロスwwwwwwww

78 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:38:48
竹田の話題は専用スレで

79 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:14:41
ニセ哲学者を見抜く3つのポイント

1、まとまりの変によい概説書ばかりがやたらと多い(竹田〇嗣など)
2、エッセイなどの雑文がやたらと多い(中島〇道など)
3、哲学よりむしろ、文化芸術への愛着、あるいは倫理的動機に基づいた発言がやたらと多い(柄谷〇人など)

しかしながら、こういう連中ほど「信者」が多いのは事実。

もちろん、アカデミズムに安住しており、
何も著書が検索されない学者先生も、ニセ哲学者であるのは言うまでもないが。

80 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:19:27
4、言葉の威勢だけはいい

哲学に限らないけど、「信者」が付く一番の条件

81 :竹田-内-存在:2005/08/27(土) 23:20:14
竹田先生をエセだとかいう人は可哀想だね。
自分の哲学センスのなさを開き直るしかないんだから。
こういう人は元から生きるのに哲学なんて必要じゃなかったんだから、
哲学なんてやらなきゃいいのに無理してスノッブぶるから可哀想だ。

82 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:23:37

また在日信者か


83 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:24:05
>>79>>80
永井均はそのどれにも当てはまらないようだけど、本物なんですか?

84 :竹田-内-存在:2005/08/27(土) 23:24:05
ほんものの哲学できる人を見分ける条件

1.生きるのがむなしいと常に感じている
2.独我論でしばしば真剣に悩んでいる
3.倫理的な事でしばしば真剣に悩んでいる
4.その結果として病院に通っている


このうち3つが該当しない人は、幸福であると同時にスノッブ哲学しかできません

85 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:34:12
ていうか、このスレタイで
フロイト関連の本が入ってないって言う時点で
終わってないかい?
例えばここで
「現代思想のパフォーマンス」あげてる人何人かいたけど
あれけっこうレベル高いと思うよ。
大体、フロイトで一回止まらずに、羅漢にいってどうすんのさ?
それに竹田に関しては漏れは読んだことないけど
2chでの竹田の評判と、「現代思想のー」のレベルの高さが
どうしても結びつけることができない漏れでした。

86 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:49:33
フロイトは心理学板でやれ

87 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:13:50
86は短絡
精神分析と哲学の関係はそれなりに重要


88 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 02:20:05
哲板の問題児竹田信者のハイプをいちいち真に受ける必要はない。

89 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 14:37:26
>>60
科学哲学がらみで
西脇与作 『哲学入門』
但し、これ本じゃなくてweb上のpdf。
http://lab.phsc.jp/nyumon.pdf

入門としてのとっつき易さはないかもしれないけど使える記述多し。
何よりも簡単にアクセスできるのが良い。

90 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 23:18:16
ソフィーの世界はどうですか?

91 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:45:57
で?

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