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▲ 哲学は死んだ ▲

1 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:36:42
哲学とは本来、世界の、人間の本質を探るためのものだった

しかし、自然科学の発達により、その役割は、自然科学が担うことになった

残ったのは、哲学という名の、自我のゴミの山

私はここに宣言する、哲学は死んだ

2 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:41:05
いや、まだだ
まだ死なんよ
>>2get

3 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:57:56
どうでもいいことに、合理的な理屈付けをするのが哲学の
目的です。もともと問題としていることが、どうでもいい
ことなので、理屈付けに成功しても、世の中は何も改善さ
れません。

4 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:03:12
同時代的にみて影響力は低いってだけで
文学とかよりは普遍性があるんとちゃうの?

5 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:08:02
無自覚的に広がった信念とでも言うべきある種の
『哲学』
の影響力は数十年単位のスパンでなら大です。

6 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:23:05
哲学なんて所詮は
低学歴とか田舎のオマンコ女を
丸め込む為のものだからな。

7 :凡人:2005/08/27(土) 17:27:32
心は科学と関係無いと思います。
哲学は死んだのでは無く未だ人々の心の中で眠り続けたまま、人類史に現れていません。
それを起こす仕組みは簡単ですが人類史の全てを支配してきた蒙昧意識の厚い壁が
思い込みと成って人の心を覆っている為に誰の心の中にも良心として存在している
人間の本質が芽吹く事ができずにいます。
私の人生の課題はその事をどうして知らせる事ができるのかという問題に取り組んでいます。
裏の考え方が正しいと思い込み人生を送っている人々に表の考え方を伝える難しさが有ります。
>1番さんも人の心の仕組みは誰でも分かる程、簡単です、と言ったら否定なさると思います。
力では何も解決する事ができないと言ったら、ではどうするんだと帰ってくると思います。
その事の全てを伝えてくれるのが表の心です。
以上が人間の本質を探る哲学は、まだ生まれて居ないと思いますので生まれる前に殺さないで下さい。


8 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:26:37
>>1はきわめて哲学的な言明であって、およそ科学的ではない。
科学と非科学を線引きするのも科学哲学だ。

9 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:35:54
>哲学とは本来、世界の、人間の本質を探るためのものだった
>しかし、自然科学の発達により、その役割は、自然科学が担うことになった

自然科学はそんなことは目的にしてないと思いますが。


10 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:48:02
>>1さんに質問です。
1さんのいっている哲学って、認識論、存在論、論理学、倫理学等の、何を指しているのでしょうか?
プラトン、ソクラテス、アリストテレス等のことを指しているのでしょうか?
または、カント、ヘーゲル、ウィットゲンシュタイン、ホワイトヘッド、サルトル等の近代哲学のことを指しているのでしょうか}
それとも、最近の「哲学の無い政治」等の言葉から、たまたま「哲学」という言葉を抜き出してきているのでしょうか?
各論が無いと、何が死んだのか、よくわかりません。
>>1さん、ご回答、宜しくお願い致します。
そして、哲学の何が死んじゃった、といっているのでしょうか?




11 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:55:14
昔の哲学者の哲学を、
いっしょうけんめい覚える学問が、
哲学ですか?

12 :10:2005/08/27(土) 19:04:28
>11
11さんのいうような「学問」って、ちょっと想像と常識の域を超えますね。
何ですか、それ?


13 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:09:24
ノルマですよ。

14 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:11:24
>>11
ほんの1冊だけでいいですから、
世間一般で哲学書といわれているものを読んでからご発言ください。

15 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:11:46
・・・それとも、趣味かも。

16 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:12:33
>13
あなたにとっては、学問とはノルマのことですか。

17 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:13:33
自我が崩壊しそうな哲学科の学生がいるスレはここですか?

18 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:13:37
私は、先日も言ったんですけど、
哲学者とガノタの区別がつかないんですよ。

哲学者の語るコトバを理解できるのは、
もはや、哲学者だけなんですわな。

まあ、それで楽しいというなら、
部外者が口出しする問題じゃありませんが。

19 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:16:30
>>18
じゃあ、哲学者とITエンジニアや脳外科医の区別はつくんですか?

20 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:18:38
いえ、ちっとも。

その成果に関しては、
恩恵に浴してるようですけど。
どうやら。

21 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:21:20
以下の本は、読んでおくといいでしょう。
はっきりいって哲学の入門書としては、かなりの良書です。

 『手にとるように哲学がわかる本』
 http://www.kankidirect.com/book.php?keycd=434

この一冊で、かなり見通しがよくなるはずです。
目次を見て興味をもったら、軽く読んでみてください。

この入門書は、仏教学系の人が中心となってまとめてます。
特に、三章の、「東洋哲学とはどんな哲学か?」と、
五章の、「科学の進歩と哲学の関係」の、
「臨床心理学と哲学の意外に深い関係」などは、
この本のユニークなまとめかたといえるでしょう。
自然環境と哲学との接点も紹介されています。

22 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:25:29
>>18
うん、その通り。

哲学者間の論争なんて、仏教の宗派間の争いと同じ。
あるいはオタク間の論争と同じ。

部外者にとっては何の価値も意味もない。
普遍性のかけらもない。

特定の文脈・派閥に属した者達が、主観的な派閥争いを
しているだけ。

特に西洋哲学なんて、キリスト教に覆われた西洋世界の
社会環境を前提とし、その解釈や脱却などについて語ってる
に過ぎず、東洋人にとって何の価値もない。

まあ、時々一般人でも借用しうる便利な言葉や概念が
生まれたりもするから、全否定するつもりはないけどね。

23 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:25:44
ありゃ、

これはご丁寧に・・・。

24 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:27:24
>>9
ヒトの起源のことをいってるのでわ?

25 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:29:18




社会学>>>>>>>>(ガラクタの壁)>>>>>>>>>>哲学(笑)





26 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:39:15
そもそも人間を哲学者と非哲学者になんて分けられるものではない。
誰だって各々の哲学を持っている。全ての人間は哲学者だ。

ニーチェだって、死ぬまでは単なる三流作家という扱いだった。
しかし、彼が死んだあと、祭り上げられて、今の地位がある。

このように哲学なる学問は極めて曖昧模糊とした場当たり的なつぎはぎの
寄せ集めに過ぎない。
特定の人々に焦点を当てて、人類の、世界の流れを知った気になるだけの
およそ学問とは呼ぶ価値のないアホ宗教なのだ。

こんなものをまじめに学ぶくらいなら、世界史を学んだ方がよっぽど有益な
哲学を獲得できるであろう。

27 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:41:54
>>22
そうすると、ITエンジニアの論争も、脳外科医の論争も同じだというわけですな。

28 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:49:08
>>27
なんかマジレスするのもアホらしいが、
ITや、脳外科は、実用性があるんじゃん。
哲学の論争は実用性がないじゃん。

29 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:51:12
>>28
>ITや、脳外科は、実用性があるんじゃん。
>哲学の論争は実用性がないじゃん。

あなたは、哲学者とガノタやITエンジニアや脳外科医の区別はつくんですか?

30 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:52:15
ITエンジニアも脳外科医もおよそ論争からかけ離れた
職業と思われる。
技術最優先の職業だろう。
腕さえ良ければよし。

31 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:58:08
でも、区別がつかないわけですよね?

区別がつかないのに、なぜ、一方が
「論争からかけ離れた職業」「腕さえ良ければよし」であり、
もう一方がそうでないということがわかるのですか?

32 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:00:25
区別つくよww
技術が伴うか伴わないかで分けたらどう?

33 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:03:41
哲学は弁論術という技術を伴うよ。じゃ何で弁論学と言わないかというと、それは歴史の成り行きで。

34 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:12

哲学なんか最初から死んでるだろ?アホか

35 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:22
>>32
それは、何には、どのような技術が伴い、他のものには伴っていないということですか?


36 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:42
だから、ここで言う技術とは、人間社会を向上させる
物理的な技術のことね。

それに弁論術なんて、哲学じゃなくてもいいじゃん。

37 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:10:57
>>36
それは名前の問題です。「脳の手術ができれば脳外科でなくてもいいじゃん」と言っているのに等しい。
脳外科医学(っていうの?)なしで脳の手術をしても、やれば手術はできるけど、
脳外科医学があったほうがいいでしょ?


38 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:18:35
哲学って弁論術のためにあるわけじゃないでしょ?w

39 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:19:24
>>25
科学哲学>>>>>>>>>>
>>>>>(次元障壁)>>>>>
>>>>>>>>>>社会学(爆)

40 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:20:19
>>38
脳外科医学だって、脳の手術をする技術を保存するためにあるわけじゃないっしょ。


41 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:21:35
>>40
いや、名前通り、脳を手術する技術、ノウハウを保存・継承・発展させるためにあるんだよw

42 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:23:52
哲学者とガノタの区別がつかない人による哲学批判って意味ないじゃん。
相手するほうが、おかしいよ。

43 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:26:27
ガノタってなんでしょうか?
ガノタ=ガンダムオタということでよろしいのさうか?

44 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:34:36
批判というのは、修・破・離のプロセスまたは、その結果として行うものであるから、
哲学者とガノタの区別がつかないレベルの人の批判は成り立たない。
カントの純理も、徹底的に人間の認識の由来と上限の全プロセスを説き、
その限界を定着させたもの。
>>1さんのは、その動機は興味もないが、各論も皆無だし、単なる、くだまき。
相手する意味、価値は皆無。




45 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:39:29
>>44
相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する
目糞鼻糞だね
それが哲学の本質でもあるわけだけど(w

46 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:40:23
批判っていうより、俺、哲学の存在の必然性やら有用性がまるでわからん、と書いてくれれば、わかりやすいのにね。

47 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:43:56
というか、役に立たないガラクタだと言っているわけだろ

48 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:49:18
確かに哲学それ自体はゴミ溜めなわけだが、
そのゴミ溜めから、なんらかの発想を得る人も
いるかもしれない。
だから、ゴミ溜めを維持しておきましょう。

ってことでFA?

49 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:59:39
役に立たないガラクタだと思うものは、普通の人は、
ただ、無視して、通り過ぎていくだけだよ。
わざわざスレ立てして、批判する、
その動機に哲学自体に対する批判以外の不純さを感じ取ってしまう。

50 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:01:24
そりゃゴミにたかるゴミ虫をおちょくりたいからだろw

51 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:02:23
>50
いや、それ以下の、何か哀しい動機が見え隠れするね。

52 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:20:02
哲学にすがる奴って結局は

宗教よりもなんか知的そう

ってその立場を選択してるだけで、
本質的には偶像にすがる寄る辺なき宗教の信者と変わらないんだよな。
ニーチェ様、プラトン様、ってそれぞれの菩薩を拝んでるだけwwwwwwwww

53 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:29:49
>52
哲学が役に立たないガラクタとしか思えない人間からみたら、
別に哲学に限らず、すべてが、そのようなドグマやら偶像を崇拝するカルトにしかみえないよ。
政治団体も、あなたにとっては、その主義がガラクタに思えれば、そのようにしかみえないよ。
批判の各論が無い。
これ致命的。
殴り込みにも、論駁にも、論戦にもならない。
エネルギー浪費の愉快犯だよ。


54 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:32:30
>52
だから、せめては、ほんの1冊だけでいいですから、
世間一般で哲学書(入門書でいいから)といわれているものを読んでからスレ立てしてくださいでつ。


55 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:33:58
>>53

哲学が劣化宗教だと認めちゃった!!! m9(^Д^)プギャー

56 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:35:24
>>54

自分の言葉では説明できないんだw
つまり理解・咀嚼できてないんだねww

哲学教の信者さん乙ですwwwwwwwwww

57 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:39:23
>40 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:20:19
>>38
>脳外科医学だって、脳の手術をする技術を保存するためにあるわけじゃないっしょ。

>4>1 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:21:35
>>40
>いや、名前通り、脳を手術する技術、ノウハウを保存・継承・発展させるためにあるんだよw

脳外科医学ってのは脳の病気を外科的手段で治すのが目的なんじゃないのか?
技術偏重で目的と手段とを取り違えているとしか…


58 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:39:28
>56
あんたのカキコが、地回りのそれと同じ、だと気付くことは、今後もないだろう。

59 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:51:06
>>57
脳の病気を外科的手段で治す=外科技術を継承・発展させる

そんなこともわからないの?w
そうとうバカなんだねw

60 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:52:07
自然科学と哲学の優劣とか、一方は不要、というのは、
文部科学省の義務教育のカリキュラムのでたらめさの結果でもあるんだけどね。
それが、日本の小中学校が、米国隷属国家の社会で生き抜くための教練場となり、
欧州のカルチャの目隠し癖付け養成所となっているのさ。

61 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:59:57
>59
その結果、ほとんどの児童・生徒が、
自分では既成の価値、秩序、価値感を何も疑うことも、
自分自身では何も考えることのできない金太郎飴っ子となって、
そのまま社会に排出される。

62 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:00:02
自然科学と哲学(or人文科学)の二者択一ではなく、
人文科学の中で哲学だけがウンコと言ってるだけだが?www

63 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:02:19
>62
では、教養学、社会学、心理学、文学、歴史学等との相対比較において、
哲学がうんこであることを論証せよ。

64 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:02:27
どうでもいいけどwisteria-1って自意識過剰なおばかさんな予感。
ハンドルかっこわるいし。
しかもわざわざトリップつけてくだらないかきこやめてくれる?

65 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:03:05
>>59
弁論により善に対する合意を成立させる=弁論するを継承・発展させる
というのが哲学ということで、別にいいのでは?

>>62
哲学も現在では文献学的手法を用いるのがもっぱらなので、
他の人文科学と手法上の違いはないとおもわれるよ。


66 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:04:51
>>59
外科技術を継承・発展させるのはあくまで手段であって
目的ではありません。

67 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:06:17
>>61
想像力の欠如が甚だしいねw
哲学なんそ学ばなくても、その程度のことは誰でもできる
これまで既成の価値観に異を唱えた者は皆、哲学を学んだ者だったのか?w

それどころか、哲学そのものが、既成の(ごくごく一部の、役に立たない)
価値観じゃねーかw そんなもん教えねー方が子供のためw

68 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:08:11
>67
教えられて、学ぶものでもないよ。

69 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:10:43
>>68
哲学を最初から教えるのは最悪だと思われるよ。マジ。


70 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:11:22
>67
<そんなもん教えねー方が子供のため>

誰も子供に教えてないって。

71 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:12:18
>>68
本当にものを考えるのは少数者だと思うんだが。エリート思想じゃないよ。
経験的事実を言ってる。この視点からは教育ってあまり意味はないと
思う。多数者の養成にすぎないから。

72 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:19:21
ここまでざっと読んだが、まだ哲学の実用性、有用性について
きちんと説明したレスが一つもないな。

73 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:20:01
>>72
何をえらそーに。おまえがやれ。

74 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:22:55
善や価値を共有する事が可能だと弁論上あるいは文献学的に証明するのが哲学。
と言ってもそういうのが不可能だと主張する独我論者とかがいないとあんまり
哲学の有用性は発揮されない。子供に教えるとしても最後にするような内容だよね。


75 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:23:06
>>72
それ言っちゃだめー!!!!!!wwwwwwwwwww
追い詰められた哲学厨がドロンパしちゃうwwwwwwwww

76 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:23:48
>63
相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する
目糞鼻糞だね

77 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:24:24
>善や価値を共有する事が可能だと弁論上あるいは文献学的に証明するのが哲学。

間違い

78 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:26:58
こんなところでトリップ付きもHNをつけてる2Chnでも悪名高いアフオが・・

79 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:39:42
哲学厨は目立つのがすき

80 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:40:12
>76
各論でやりましょ。
哲学一般のどの部分、あるいは特定の哲学者(書)のどの部分に、
あんたは、実用性/有用性を見出せなかったのかな?
それと、あんたのいう、実用性/有用性の定義を書くこと。

あんたの方から喧嘩売ってきてるんだから、それなりの論点の明確化と、
論戦のための準備はせいよ。
あさってを向いた悪態をつくだけではなくね。

あんたは、最初から今まで、「哲学はうんこ」、としか、書いてないよ。
これ、情けないよ。
恥ずかしいよ。
地回りの殴りこみだよ。
例えば、アンチノミーの無力性とか、下部構造/上部構造の曖昧さとか、
普通は、突っ込むポイントってあるだろ?
それが、今までに、あんたから、一語も出てこないってことは、
あんた、哲学の何たるかを知らなすぎる。
だから、ちぐはぐになって、かみあわないんだよ。
2chとはいえ、失礼千万な突っ込み方だと思うよ。
このあんたのモードを変えない限り、以降、誰からもレスはつかないよ。
哲学の実用性/有用性をゼロから聞きたい、という不遜すぎる態度であるからして。

失格。



81 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:44:35
>76
「もの凄い勢いで誰かが質問に答えるスレ5」の方がいいんでね?

82 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:46:33
>76
<相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する 目糞鼻糞だね>

これ、あんた自身のこと。


83 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:23:13
学生哀歌
単位のためと いいながら 一生懸命 考えど 試験はいつも
コピペさま 著作の引用 当たり前 たまに単位が 取れたとて
日々論壇に おくれじと 図書室こもる 他に無し おなごと遊ぶ
ひまも無し いきがいは 薬の乱用 数学ドリル 今日も2chで
うさ晴らし  何か違うと 気づいても 今さら転部は 恐いだけ
思えば高校 時代から ろくに話さぬ 毎日よ 頑ばりゃ後で
得すると 馬鹿な妄想 支えにし 学んだ結果が こうなのか
遊んだ奴が 馬鹿にする 屁理屈馬鹿と 言ってくる 悔しいけれど
本当だ 哲学以外 能が無い 学校も バイトも女は 姿無し
恋を一度も 知らぬまま ふと気がつけば 二十歳過ぎ
なんとかソープで 脱童す 嗚呼 高校時代に 帰りたい
文系なんかに はいらねば 我の人生 くさらじと
思うは 敗者の 戯言か


84 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:07:35
>>36
ITエンジニアや、脳外科医にはどのような、
>物理的な技術のことね。
が伴っていますか?


85 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:33:44
>>84
手術をして(=物理的技術)、人命を救う(=実用的結果)

86 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:42:43
>>85
脳外科手術にはどのような技術が伴っていますか?




87 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:44:22
実用性を云々する輩は、最低限ミシミツを(ry

88 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:48:23
>>86
手術器具による頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する的確な操作。

89 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:52:22
>>88
手術器具による頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する操作を行ったが、
それが的確でない場合、技術が伴っているといえますか?


90 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:55:25
>>89
明らかに的確でなければ言えないでしょうね。

ただし、厳密に言えば的確かどうかというのはその場で確実に
判断することは不可能です。あくまで、こういう操作を行なえば
多くの場合は良い結果を得られるだろうという確率論でしかない。

91 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:58:08
>>90
つまり、脳外科手術に技術が伴っているかどうかは、確率論でしかないわけですか?



92 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:03:49
>>91
そうとも言えるでしょう。
ある手術を95%の成功率で手術を成功させられる医師には
技術があると言えるでしょうが、同じ手術を50%しか成功
させられない医師に技術があるとは言えません。

93 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:11:38
>>92
そうすると、脳外科医の技術とは、占いの技術と同じですね。

94 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:11:53
んなこたーない

95 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:13:25
>>88ー93
この流れ不自然すぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
自演丸出しwwwwwwwwwwwwっうぇwwwwwwwwwwwwwww


96 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:15:45
>>94
では、どういった点で違うのですか?

97 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:17:45
>>93
占いの技術というものがどういうものかは知りませんが、
実際に占ってみて、その結果が例えば90%以上の確率で当たるような
ものだけ取捨選択してきたのであれば、同じだと言えるでしょう。

>>95
いや、自演じゃないです。おそらく彼は臨床医学の基本的な
考え方を知らないのでしょう。

98 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:28:06
>>97
>実際に占ってみて、その結果が例えば90%以上の確率で当たるような
>ものだけ取捨選択してきたのであれば、同じだと言えるでしょう。

なるほど、つまり、脳外科手術の技術というのは、
実際に手術器具で頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する操作を行って、
その結果が例えば90%以上の確率で成功となったような
操作を取捨選択したものということですか?

99 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:31:41
>>98
だいたいそんなところでしょうね。

100 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:41:01
>>99
そうすると、脳外科を訪れる患者に対して、脳外科医は、
メスを頭頂部に突き刺したり、手術ノコで額を輪切りにしたりといった操作をいろいろ行って、
充分高い確率で頭痛が治った操作を取捨択一して行っているわけですね?

101 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:49:14
>>100
ノコギリは使いませんし、頭を輪切りにすることもありませんが、
文意はだいたいその通りかと思います。

昔の手術の成功率は現代の価値観から考えれば悲惨極まりないものです。
その血塗られた歴史があるがゆえに現代の確立された技術があるわけです。

102 :101:2005/08/28(日) 01:58:51
いつまでたっても哲学とのからみにならないので、そろそろ落ちます。

結論から言うと、実用性に限っては哲学と臨床医学では始めから
勝負になりません。臨床医学は極端な実利主義で、実用にならない
ようなものはあっという間に淘汰されてしまうからです。
「実際に役に立ったかどうか」が最も重要で、「役に立つと思う」では
お話にならない世界です。

103 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 02:08:08
>>102
>臨床医学は極端な実利主義で、実用にならない
>ようなものはあっという間に淘汰されてしまうからです。

つまり、それは、やってみて直らなかったり、病状が悪化したり、患者が死んだら、
次からはやらないということですよね?



104 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 02:13:22

34 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:06:12

   哲学なんか最初から死んでるだろ?アホか

105 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 08:37:00
自演が多いな。 なんでそうムキになるんかな。

106 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 09:08:26
むきにならない哲学はありえんのだよ

107 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 11:36:02
死因は、脳溢血かな。

108 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 12:15:02
哲学と宗教の違いがわからん
宗教とアヘンも、シーアとスンニも、ツチとフツも、アウムとアーレフも・・・

109 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 13:08:57
哲学も宗教も教祖がいるな

110 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 13:12:41


哲学=神や儀式を伴うベタな宗教になじめない人のための宗教



111 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 16:44:32
そうか!それで残ったのは、哲学という名の、自我と自演のゴミの山かぁ


112 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 17:00:37
何回死んでるだよ。ジェイソンもビックリだな。

113 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 17:07:41
 ちょー待ちなさい!その考えは、所謂「哲学の為の哲学」と
呼ばれるものだよ。本来の哲学在り方とは、人間が日常生活の
中でとる行動全てに、発展的な思考を働かせる事だよ。と思う。
「羊飼いも哲学を持っている」と、誰かが言ったようだが。
 つまり、机に座って考えるだけが哲学する姿ではなく、ある
人間の人生=哲学と、いえるんだと思うな。
 

114 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 17:20:06
人間の人生=哲学  羊に哲学はないのかぁ

115 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 17:23:41
言葉による思考が、人間と他の動物を峻別する点だと
思うけど。
 

116 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 18:09:00
その言葉が詭弁にみちている。

117 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 18:43:17
詭弁というと?言葉が重要なポイントではないと
言うのか。言葉に依らなければ、本能が前面的に
押し出されることになると思うが。
 考える=哲学で、言葉が思考を生むとすると、哲学
の基礎を成すものは言葉と言えると思うんだが。

118 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 18:50:45
 本能が全面的に押し出されると言ったのは、極論的
だった。人間の場合ではなく、言葉に依らないとは
動物に当て嵌めるべきと訂正しておく。
 人間の場合、言葉に依らないケースを考える事は、無意味
だと思う。

119 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 19:08:23
言葉ー>言葉の組み合わせー>連想ー>
・・・Artificial xxx

120 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2005/08/31(水) 06:08:37
おきろ〜

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