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アメリカの大学にて心理学

1 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 12:21:09
当方アメリカの上位20%以内(と、カタログに書いていた)の州立大学で心理学を専攻しています。
当大学は心理学があまりよくないので後々転学しようと思うのですが、
アメリカの大学で心理学を勉強するなら、どの大学がいいですか?
教えて下さい。
因みに将来院まで行って臨床心理を学んで、カウンセラーになりたいです。

2 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 12:23:58
>>1
単発質問スレを立てないこと。

重複スレを立てないこと。
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1033943550/

3 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 13:09:21
アライアント国際大学カリフォルニア臨床心理学大学院
修士日本プログラム
http://www.iff.co.jp/cspp/index.html


4 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 13:16:29
>>3
なぜ、通信教育なのですか?それも日本語での通信教育。
学力や語学力の心配はありませんので、臨床心理学の有名校を教えてください。
将来的には米国で開院したいと思っていますので、米国で尊敬される学校が望ましいです。

5 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 13:30:53
>>7
クーリの言う、ルッキング・グラス・セルフですのね。
自我とは、他者とのコミュニケーションにおいて成立しますのね。
自己の姿というものは、鏡に映して見ることができますが、
社会の一員としての自己のイメージは、
他者からの反応や評価を通してでしか知ることはできないのね。
したがって、他者は自己にとって鏡のような存在であるのね。
この他者により作られる自己イメージは、家族や幼馴染といった、
第一集団が大きな影響を持つのね。


6 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 15:05:46
現在の厳密科学の最先端の議論では、確率論や統計学といった手法は
本当に正しいのか?科学として果たして、確率論、統計学といった
分野が本当に存在し得るのか?という事自体が問題になっている事を
ご存知であろうか?
確率論に基づく最先端予測理論オートリグレッション移動平均方式
ARMA理論が、カオス的変動の予測にことごとく、
しかも必然的に失敗し、データからのいかなる学習もできない
事実をご存知無いのであろうか?
人工知能の「学習」の分野で確率統計を使うと平均値や出現頻度
という概念の中に多くの有用な情報が失われる、
という批判が確率論、統計学に対してなされている事を
ご存知無いのであろうか?
もっと厳密にいうと、確率統計の確率空間は現実世界の構造や関係を
学習することができないことが至る所で実証されはじめており、
これは確率空間の数学的構造が我々が住んでいる世界の構造や関係に
マッチしていないからではないか、マッチする数学的構造は
別にあるのではないか、という重大な問題提起なのである。

7 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 15:06:25
確率論、統計学という学問の基礎と体系自体に疑義が提起されているのである。
その恣意的に持ち込まれた線形構造、ブール束構造が、実は、この世界の構造、
宇宙の構造にマッチしないのではないか、という根本的疑義である。
アインシュタインは確率、統計という考え方をひどく嫌った。
この宇宙が、さいころを投げるようにして出来上がったとは到底考えられない、
として相対性理論という厳密科学を打ち立てた。
また、確率論、統計学とは歴史的には、それまでの数学体系とは別の所に、
賭博師の大親分が儲けを増やすために、学者を連れてきて相談させて
作ってしまった分野でしかない。


8 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 15:07:26
この問題はさらに、ダーウィンの進化論が現在、分子生物学により全面的に批判されてしまっている事とも関連する。
ダーウィン理論の二本柱の突然変異、自然淘汰という考え方は、色濃く確率、統計的考え方に基づいている。
分子生物学による批判は、もし生物の発生と進化が、さいころを振るようにして偶然の連鎖で起こって来たとすると、
宇宙が全てDNAの基本物質であるポリペプチドからできていたと仮定して、そのポリペプチドを宇宙の発生から現在までの
時間全部をかけて反応を醸成し可能な限り組合させても、
現在地球上に棲息している生物界、
つまりその遺伝子構造の群れが発生する確率は
物理的近似では全くゼロ、つまり全く発生しようがない、という点にある。
また突然変異とは構造と方向性を持った現象であることが、明らかとなってきている。
それは決して線形構造、ブール束構造ではないのである。
ダーウィンの進化論の、特に自然淘汰という考え方は、近世からの、
いわゆる資本主義経済思想に多大な影響を与えてきており、その結果、
現在の計量経済学、数理経済学を初めとする経済の基礎理論の研究は、
自然淘汰的な確率過程のモデリングに集中している。
しかし、一見最もソリッドに見える、これ等の確率論的なモデルが、
経済の至る所に発生するカオス現象に対する予測理論として、
全く有効な理論でない事が明らかになってしまっており、
その何等かの改良により、精度がじょじょに上がって来て、そのうちに実用に供されそうだ、
というレベルでは全くない絶望的レベルであり、「学習率ゼロ」の惨憺たる状態にあることを、
読者諸氏は知るべきであろう。

9 :没個性化されたレス↓:2005/08/19(金) 15:09:34
確率統計はカオス的現象の予測には全く役に立たない。
心理現象の大半はカオス現象である。

こう見てくると、現在、心理学を初め、ビジネスや社会科学の至る所で、まことしやかに
教育されている確率、統計学といったものが、本当に、役に立つツールなのだろうか、
という当然の疑問が湧いてこよう。
余程秩序のある整理可能な系である場合以外は、予測のためにはほとんど役に立たない、
というのが実のところ、それに対する答えなのである。

10 :没個性化されたレス↓:2005/08/26(金) 23:33:27
>>1
APAのConventionは臨床系のワークショップやシンポが盛んだったよ
そのへんの資料参考にしてみれば?

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