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なんなんだろこいつら

1 :名無しさん@社会人:04/11/08 04:56:10
戦時中は天皇万歳と言わねば変わり者であり
戦後は天皇万歳と言えば変わり者である

すこし前は髪を脱色すれば悪者扱いで
今はNHKのアナンサーが茶色い髪でニュースを読んでいる

そのうち髪を緑色に染める奴が8割を超えれば
生まれたままの髪が変わり者になるんだろう

なんなんだろこいつら

2 :名無しさん@社会人:04/11/08 08:41:18
そんな事はない。
2ちゃんのニュース系の板ではいまだに茶髪=DQN、ヤンキーという
ことになっている。

3 :名無しさん@社会人:04/11/08 08:54:42
産まれたままの髪が敬遠されるというのは、噂程度だが聞いたことがあるな。
バイトの面接では、社交性がない、空気が読めない奴という印象を与え
敬遠されることもあるとか。

4 :名無しさん@社会人:04/11/08 15:13:14
>>3 茶髪が社交性ねぇ。

茶髪が個性云々とか言ってる奴に言ってやりたいねえ。

5 :男同士が汗まみれで抱き合わないで、何を言うか!:04/11/08 15:32:13
「・・・・私の方から三島さんの体を強く抱きしめ、その首筋に、激しいキスを
しゃぶりつくようにしたのだった。三島さんは、身悶えし、小さな声で、わたしの
耳元にささやいた。
「ぼく、、、幸せ、、」
歓びに濡れそぼった、甘え切った優しい声だった。・・・」

去年1998年3月、日本文学界を衝撃に包み、総ての「三島論」を木っ端微塵に
吹き飛ばしたと言われる、福島次郎の「三島由紀夫、剣と寒紅」80頁の記述である。
「、、私は、頭に灰かぐらをかぶったまま、キスを続けた。私の体よりもずっと小さく細い、
三島さんの体は腰が抜けそうに、私の両腕の中で、柔らかくぐにゃぐにゃになっていた。、」
http://www.asyura.com/sora/bd4/msg/426.html
私が抱きついてゆくと三島さんは急に体の向きを変えて抱き返してきて
小さな声でささやいた。
「しばらくぶりだったね、会いたかったよ。」
、、、、懸命に三島さんの首から、胸、腹に、強いキスを浴びせかけていった。
、、、三島さんはこちらが驚くほどの、甘えた子供のような声をほとばしらせた。

1966年、昭和41年8月27日、熊本、ホテル・キャッスル。
三島由紀夫42歳、福島次郎36歳、熱い再会だった。
三島の熊本行きは明治9年に熊本で起きた「神風連事件」と蓮田善明の取材が目的という
ことだった。『豊穣の海』第2巻「奔馬」執筆のための資料である。


6 :ふるちん@藩塀:04/11/08 15:37:52
大学に入るまで茶髪なんぞ見た事なかった。

7 :名無しさん@社会人:04/11/08 18:57:21
>>4はハゲ

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