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【情報】社会学関連の新刊本

1 :?  :2005/04/27(水) 22:20:24
 社会学関連の本で、何か面白い新刊本はありませんか?

 情報があったらおねがいします

2 :名無しさん@社会人:2005/04/27(水) 22:27:28
「社会学の終焉」田中芳人 岩波書店 \2500

3 :名無しさん@社会人:2005/04/28(木) 02:11:23
るーまん 来るべき知
の復刊決定でいつ発売なの?

4 :堤のイヌ(仮性包茎):2005/04/28(木) 07:19:43
自費出版
堤のイヌ先生書き下ろし『社会学で貧困』
定価一億万円(税別)


5 :名無しさん@社会人:2005/04/29(金) 18:43:35
内田隆三のはどうなの

6 :名無しさん@社会人:2005/04/29(金) 18:46:52
ある日、ある女と男が結婚を親に反対されたため、駆け落ちを決意しました。とこ   ろが旅先で男は車に引かれ、女はその悲しみのあまり自殺しました。あなた、この   レスを全て読みましたね。あ〜あ・・・読んじゃった。このレスを読んだ人間は、一
生彼氏も出来ず、一生独身です。もしそれがいやなら、このレスをコピーして6ヶ所
以上の場所にこぴーしてください。(タイトルもそのまま、HNは自分の名前で。)も
しコピーしなければ、さっきも言いましたが、あなたは一生独身です。もしコピーし
たら、あなたは好きな人から一週間以内に告白されます。もし付き合っている人がい
る場合は、その人と急展開しちゃいます☆




7 :名無しさん@社会人:2005/05/09(月) 08:57:47
渡辺 潤・伊藤明己『〈実践〉ポピュラー文化を学ぶ人のために』世界思想社
坂本佳鶴恵『アイデンティティの権力』新曜社
今村仁司 『マルクス入門』 ちくま新書533 

8 : :2005/05/10(火) 00:03:58
それってどんな感じの本?


9 :?  :2005/05/16(月) 00:03:01
 『日仏社会学叢書』出版社: 恒星社厚生閣の第一巻、この前立ち読みしたけど、
思ったより面白そうだった。他の巻はしりませんが。

10 :堤のイヌ(仮性包茎):2005/05/16(月) 20:30:59
新刊にはロクなものが無い。
社会学の場合、60年代後半〜70年代初等に
良書が多い。


11 :名無しさん@社会人:2005/05/26(木) 07:47:21
保守age

12 :名無しさん@社会人:2005/05/26(木) 20:29:20
内田隆三、なに言ってっかわかんね。ポモってやーね。

13 :名無しさん@社会人:2005/05/26(木) 23:56:08
〉〉12
読書量がたらん。もしくは○ホ。

14 :名無しさん@社会人:2005/05/27(金) 02:15:24
でも稲葉振一郎は内田センセよりはるかにわかりやすいのはいいけど、
なんかムカツク。
オレらの頭の悪さに合わせてやってるみたいな態度。
ヲタクとインテリ兼ねてますよってのもキモイし。
まぁ、氏んじゃえよ。

15 :名無しさん@社会人:2005/05/27(金) 04:04:50
じゃあどうすりゃ満足なんだ

16 :名無しさん@社会人:2005/05/27(金) 04:26:21
むかつかないようにしてくれ!

17 :名無しさん@社会人:2005/05/27(金) 13:02:40
稲葉はヲタクかインテリかどっちかをやめれ。それか氏ね。

18 :名無しさん@社会人:2005/05/31(火) 01:30:54
再生産について
イデオロギーと国家のイデオロギー諸装置
ルイ・アルチュセール著 
西川長夫 ほか訳 平凡社
本体5800円  22cm 473p
4-582-70256-2 / 2005.05 
現代の思考に影響を与え続けてきた論文「イデオロギーと国家のイデ
オロギー諸装置」。この抜粋元であり生前未刊だった草稿を邦訳。
再生産論という本来のコンテクストの中に、初めてその全貌を現した
イデオロギー論とは何か。

なんかどう?

19 :名無しさん@社会人:2005/06/04(土) 13:07:03
5800円…

20 :名無しさん@社会人:2005/06/20(月) 06:43:47
現代新書
大学教授にはなぜ左翼が多いのか 研究室のポリティクス
著者: 松山由則 発行年月日:2005/08/20
サイズ:新書判
ページ数:376
ISBN:4-06-169650-1
定価(税込):898円
内容紹介
--------------------------------------------------------------------------
安保闘争が終焉した後、彼らは研究室へと向かった。新たな革命を
待ちつづけながら
研究者の表の顔と裏の顔
世界の水準からかけ離れた「日本アカデミズム」
われわれ日本人は、大学のことも研究室のことも論文のことも知らない。象牙
の塔と揶揄されるようにその実態はいまだ不明だ。テレビで見かける彼らの本音を
知ることは難しい。だが彼らの論文や小冊子に寄稿されるエッセイを仔細に検討す
れば彼らの真の顔が見えてくる。授業や研究よりも、講演会こそを自らの使命とす
る大学教授もいれば、かつての「戦友」と共に、雑誌上でアジテーションする彼ら。
「研究」がいつのまにか「ポリティクス」へと変容し、ただ彼ら自身だけが研究対象
から逃れえている。彼らの交友関係、日常を追ってみると、とても研究者とは呼べな
いことがわかってくる。海外における発言も更に知られる必要があるだろう。決して
日本語に翻訳できないであろう彼らの恥部。今、大学教授が革命家と化した現状は
普段学問などどうでもいい人にとっても無関心でいられることではない――<本書より>


21 :名無しさん@社会人:2005/06/20(月) 06:44:15
目次
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第1章 後ろめたさと全共闘世代
第2章 スターリンとレーニン
第3章 革マルと中核と大学教授と
第4章 保守反動を利するということ
第5章 存続する旧帝国と4年ごとの帝国
第6章 人事と論文
第7章 アカハラがもたらしたもの 象牙から石化へ
第8章 10kmのグローバリゼーション 本郷と駒場が越境する日は来るのか 
第9章 有名大学教授のプロフィール 


22 :名無しさん@社会人:2005/06/21(火) 17:39:14
うはwwwwwwwwwwwwwおkwwwwwwwwww

23 :名無しさん@社会人:2005/07/01(金) 13:08:58
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/r0121161/
『白鯨』アメリカン・スタディーズ

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